家族の口に入る物を作る道具だからこそ冴えた切れ味の包丁が良いのです
手研ぎ専門の刃物研ぎ専門店。刃物を傷めない「神古流手研ぎ」
研ぎ師は刃付け師にあるべからず 家族の口に入る物を作る道具だからこそ魂の入った物を作るのです。藤阿弥功将先生のもとで江戸の手研ぎを学習 技術を習得し開設に至る。「最高の切れ味」を手にとってみて下さい。あなたの手助けを致します。料理が楽しくなること間違いなし。
外国人で5年ほど和食に携わってる友人で包丁研ぎがずっと上手くいかないと行っていたので今回教えていただけるところを探していきました。
時間をかけてゆっくり丁寧に外国人でもわかりやすいように教えてくださりました。
実践するたび、これまでの癖が出て刃がダメになるたび先生が何度も修正をしながら繰り返し丁寧にご指導くださりとてもよかったです。ありがとうございました!
後は自分でトライアンドエラーを繰り返すのみ。
また今度受講して上達度合いをチェックしてもらおうと思います。
これまで見よう見まねで何となく研いでいましたが、直ぐになまくら包丁になっていたので受講しました。
包丁の種類や刃の形状なとを丁寧に解説した上で、研ぎ石の選び方、体の使い方、研ぎながら包丁がどんな状態になったか確認&修正の方法まで幅広く学べました。
一回では身につかないと思うのでまた受講して、家族や知人の包丁も研げるようになりたいです。