お客さまがご利用のブラウザはサポートされていないため、正常に利用できない可能性があります。 お手数ですが、こちらをご確認いただき推奨環境のブラウザをインストールしてご利用ください。

石川 一郎のプロフィール写真

石川 一郎

本人確認済み
(102)
  • 265人
  • 172回

冴えた切れ味を創る「包丁・はさみ」の研ぎ処

手研ぎ専門の刃物研ぎ専門店。刃物を傷めない「神古流手研ぎ」
研ぎ師は刃付け師にあるべからず 家族の口に入る物を作る道具だからこそ魂の入った物を作るのです。藤阿弥功将先生のもとで江戸の手研ぎを学習 技術を習得し開設に至る。「最高の切れ味」を手にとってみて下さい。あなたの手助けを致します。料理が楽しくなること間違いなし。

企業研修のご依頼はこちら
石川 一郎の教室ページの見出し画像

マンツーマンレッスンも行います

「研ぎ陣 板橋駅東口駅前店」店内でご指導致します。
JR埼京線 板橋駅東口 徒歩2分です。

続きを読む
  • 講座一覧

  • レビュー102件

女性

この講座は「楽しく学べる講座」でした

自分の癖などわかって良かったです。

その他 30代

この講座は「包丁についての理解が深まる講座」でした

包丁の研ぎ方だけでなく包丁の歴史や作り方についても学べる講座でした。
研ぎ方も丁寧に教えていただき、意識するべきところ、身体の動かし方を丁寧に教えてもらえました。

男性 40代

この講座は「本物のプロの講座」でした

砥石や包丁の基礎知識の講義から始まって、実践を交えての研ぎ直しを
して頂きました。
自分が持参したのは、変な研ぎ器を使ってかなり大きな割れ目が入った
包丁だったので、時間内の手研ぎでは間に合わず、サンダーで削っての
成形からでした。
町の出張研ぎ屋さんなどだと、恐らく断られるレベルだったと思います。
難しい蛤刃だった事と、自分がイメージ通りに体を動かすのも人の動作を
見よう見まねでトレースするのも苦手なタイプだったので、講座の時間内に
研ぎそのものを十分なレベルには出来ませんでしたが、台所の奥から粗砥・
中砥・仕上げの揃ったコンボ砥石を引っ張りだして来て、教わった事を
思い返しつつ日々チャレンジしてみます。

男性 60代

この講座は「素人でも満足出来る講習」でした

趣味が料理と言いながら、道具に無頓着だった自分、先日真鯛の薄造りを作る際、本当に切れなくなった包丁を言い訳にしてしまいました。包丁研ぎなんてコツさえ覚えれば、簡単だろうと高を括っていた自分が恥ずかしくなりました。包丁には、歴史があり、文化があり、そして、それを生かすも殺すも持主の器量が、必要なことを痛感しました。あれだけの道具を駆使して蘇る包丁、感動ものです、ありがとうございました!!

102 件中 1 - 4 件表示

photo

教室風景写真