小森 司 自宅をチーズ工房に!本格的なチーズつくりを学びます location 東京
  • 開催回数 44
  • 教えた人数 132
  • 受けたい 622
  • 感想 24

profile

チーズインストラクター。チーズ歴14年。一般社団法人チーズスクール協会理事。

長年チーズに携わってきた講師が縁あってワークショップコースを東京で開講する運びとなりました。

チーズつくりってなんだか難しそう、とおもっていませんか?
確かに ”簡単” とは言いませんがレシピを工夫をすればご家庭でおいしく作れるものが多くあります。たとえば世界でもっとも有名なチーズのひとつカマンベールチーズ。大変美しいチーズですが作るのが難しいと言われるもののひとつです。これを日本のご家庭でおいしく作る方法をお見せしたいと思っています。このコースはいわゆるその日限りの「体験コース」ではなく、みなさんがご自身で使える本物の技術をわかりやすくお伝えするものです。

いつかご自身でおつくりになったチーズで友人をもてなしてみてください。間違いなくだれでも驚いてくれます。
入会無料、リタイヤ自由のゆるいワークショップマラソン。新しいチーズの楽しみ方。ぜひ完走目指して一緒にはじめませんか。おいしいものをご用意してお待ちしております。

skills

スキル&専門知識タグ

  • ワイン
  • チーズ
  • 料理教室
  • 日本酒
  • 発酵
  • グルメ
  • 24

  • 楽しかった!( 19 )

  • 勉強になった!( 20 )

  • 行く価値あり!( 15 )

  • 女性

    この講座は「奥深いチーズ作りの入門」でした

    チーズを自作できるようなライフスタイルに憧れます♪
    自分でも作ってみたいけどなかなか手間なので、とっても簡単につくれるヨーグルト作りだけ、家でもやってみました☆
    チーズに興味あるので、いろんなチーズの食べ方などもこれから知ってみたいです☆

  • 女性 50代

    この講座は「行ってよかったです」でした

    とってもいい勉強になり、より一層チーズが学びたくなりました。
    楽しい講座でした。
    また是非京都で開講してください。

  • 女性

    この講座は「自宅で復習するのも楽しみ」でした

    チーズというテーマにとどまらず、派生して発酵や醸造など、生活にまつわる様々な知識を話してくださったので、とても楽しかったです。講座では調理実習はせず、種菌をもらって自宅で復習する形ですが、うまくできました!
    ありがとうございました!

  • 男性

    この講座は「勉強になる!」でした

    先生のチーズの知識が豊富で、とても勉強になりました。続編も受講したいと思います。

  • 女性 60代

    この講座は「自分でチーズが作れるなんて!!」でした

    牛乳の選び方、ヨーグルトとチーズの違いなどを先生の楽しいトークで学べました。 次の講座も楽しみです。

  • 女性 30代

    この講座は「菌マニア&お酒好きやグルメな方にオススメです!!」でした

    小森先生の講義は、とても楽しく和気あいあいとしたクラスです(^^)
    要点をしっかり押さえて教えて頂けるので、講義を聞いているだけで、チーズを作った!!かのような錯覚をしてしまうほど、大満足です。
    次回も参加したいと思います♪

  • 女性

    この講座は「とっても楽しくチーズの一歩が踏み出せました!」でした

    先生はとても楽しく、チーズについてわかりやすく理解できました。早速頂いたレシピに挑戦したいと思います。
    ステップアップしていける講座なのでこれからも楽しみです。

  • 男性

    この講座は「チーズは奥が深いです。」でした

    全くの素人でご参加させていただきましたが、チーズ一つでも奥が深くできる限り日常でも取り入れていきたいと思いました。第2弾も日程合わしご参加させていただきます。

  • 女性

    この講座は「まだまだ入り口 奥が深いチーズの世界」でした

    素材の話から始まって、久々勉強した感じがしました。
    ヨーグルトはほとんど手作りしていますが、市販の様々なヨーグルトでも試作してみたくなりました。
    私はざっくりした性格なので、チーズ作りは夫の方が向いているかもしれません。
    チーズの講座なのに、バターの試食 ちょっと意外でした。
    帰りは、シニフィアンのパンとワインを買って、今日のお話をつまみにします。
    ありがとうございました。

  • 男性 30代

    この講座は「日本酒との新たな出会い」でした

    同じブランドの日本酒でも使用するお米の種類によって味わいが全然変わることに驚きでした。今までは産地ばかり見てきましたが、今度は別の側面からアプローチしてみようと思います。