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豊住 久のプロフィール写真
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  • 1543人
  • 515回

トマトがバッサリ切れる包丁に自分の手で甦らせる

大手D外食産業に定年まで勤務し、包丁の研ぎ方を従業員に指導しておりました。私が習得しました「包丁研ぎ技術の肝」を、切れ味でお困りの初心者の方々に伝授したいと思い開講しました。

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  • レビュー694件

女性 30代

この講座は「包丁研ぎの原則を学べる講座」でした

帰宅して家にあるのこりの包丁もといだらちゃんと切れるようになりました。
自分でもメンテナンスできるようになってとても良かったです。
受講してよかったです!

先生からのコメント

レビュー投稿ありがとうございました。包丁研ぎは難しいと思っているだけで、基本を学ぶと簡単ですよね。日頃は中砥石だけで研いでください。
B級包丁研ぎ講師 豊住久

男性 40代

この講座は「料理をしていて包丁の切れ味に不満を持っていた時、なにげなく検索して見つけた講座でした。論理的な座学の後の実践をしたので、みごとに綺麗に研げました。切れ味を確認するためのトマト切りと相まって、切れなかった包丁が切れる包丁に生まれ変わる事を体験でき、ダブルで感動!楽しい講座でした。」でした

包丁研ぎででてくるキーワードの「かえし」。本や動画ではいまいち理解できませんでした。講座で実際に包丁を研いで「かえし」を作り、触って初めて理解しました。体験することが一番の学びだというのを分かった講座でした。

先生からのコメント

レビュー投稿ありがとうございました。切れないご自分の包丁を自らの手で切れる包丁に変化することが出来ましたので、あとは実践できるように砥石をご用意ください。男子厨房に入る時代ですから、一度切れる包丁を手にしたらその切れ味の快感で、切れない包丁を使うことができません。研ぎに迷ったら「包丁 豊住」でググってYouTubeの画面をご参照ください。
B級包丁研ぎ講師 豊住久

女性 40代

この講座は「なぜ?を教えてくれるから先に進める講座」でした

『包丁で切る』とはこういうことだったんだ。お料理をするうえで一番重要な『道具』を自分は今まで粗末に扱ってたんだな。講座の最後に切ったトマトの断面を見て、そう思いました。この講座はまず座学があるのですが、『包丁の成り立ち(今の形状が生まれた理由)』から『この料理にはこの切り方をしたい、ならこう研ぐとよい』等を軽快にお話してくださるので「なるほど~だから、今の刃の状態なら、この研ぎ石でこうやるのね」とすとんと頭に入ってきます。今まで当たり前にしていたことが実は包丁をダメにしていたり、「包丁を研ぐなんて大変で時間もとってもかかりそう」と思っていたことが思い込みでしかなかったり。2時間ちょっとでこんなに自分の意識が変わるなんて、参加して本当によかった、そう思える講座でした!

先生からのコメント

レビュー投稿ありがとうございました。見よう見まねで何とかなる包丁研ぎですが、原理原則を学ぶと再現力と応用力を身につけることが出来ます。スポーツと同じように、あとは実践の回数で精度が向上しますので、沢山の包丁を研いでください。
B級包丁研ぎ講師 豊住久

女性 60代

この講座は「実用的でためになる講座」でした

前もってダウンロードした資料をもとに
古い砥石の表面を削って待っていました。
タブレット台とガムテープでなんとか手元を映すことができました。
そのあたりシミュレーションしておけば良かったと反省しました。

講義はわかりやすく、包丁研ぎ以外の調理のことも教えていただきました。
一対一で気軽に質問できるところも良かったです。
独習ではうまく研げなかった包丁がよく切れるようになりました。

先生からのコメント

Zoomの講座で私も不安がありましたが、色々と創意工夫をしていただきありがとうございました。あとは練習あるのみですから、手順を忘れたらYouTubeの画像を見ながら頑張ってください。
B級包丁研ぎ講師 豊住久

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