サクラのお塩とお砂糖を使った春のお料理教室

『食べるアート』を一緒に楽しく体験しましょう!

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こんなことを学びます

間もなく桜の季節になり、街中がピンク色に染まり心もわくわく弾み、なんだか幸せな気持ちになりますね。
そこで、ほんのりピンク色で桜の風味が味わえる、さくらのお塩とお砂糖を使って、お皿の上に春の風景を映し出すような、春の食材を使った『食べるアート』のお料理教室を行います。
もちろん、お帰りの際にはお料理で使用した、さくらのお塩をお砂糖をお持ち帰り頂けます。

唯一無二の「料理」と「アート」の饗宴をぜひ一緒に楽しく体感しませんか。


今回のお料理教室は、Maison4125とセレクトショップmitetteのコラボで実現しました。

『 セレクトショップ“mitette”(ミテッテ)ついて』
【Maison4125】さん と同じビルの5Fで家計と人に優しくをテーマにセレクトした雑貨を扱う店舗・webショップ“mitette”(ミテッテ)の運営をしています。
今回、教室で使用する桜のお塩とお砂糖もmitetteのセレクト商品です!ぜひ、山木シェフの食べるアートを楽しみながら体感して、素敵な時間をお過ごしください。
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開催予定エリア

京橋・OBP

価格

¥3,500

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この講座の先生

目の前で繰り広げられる食べるアートを是非味わって。

学生時代、和食料理【親方】でアルバイトをし、料理長がつくりだす料理に魅せられ、本格的に料理人の修行を始める。料理長の織部氏が、市場での食材の選び方など、すべて連れて歩いてくれ、大切なことを6年間教えていただく。その後【くれおーる】で6年間修業し、フランスはパリの【maison KAISEKI】で副料理長として竹内寿幸料理長の下で活躍。【Maison4125】をオープンさせる為、2年前に帰国、現在に至る。
「Nouvelle Cuisine Japonaise」とは、これまでの伝統的な日本料理に様々なアーテスティックの要素を取り入れ、皿の上に映し出す、創作料理とは一線を画すこれからの日本料理のスタンダードになる料理と考えます。

芸術家としても活動中で、店内では作品を見ることができます。

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講座詳細

  • 当日の流れとタイムスケジュール

    お料理の説明と調理に約60分
    実食に30分~1時間(ドリンク付き)
  • こんな方を対象としています

    お料理好きな方はもちろんですが、いつものお料理にいつもと違う『春の食べるアート』のアレンジを加えて季節のお料理を作ってみたい方
  • 受講料の説明

    参加費には、レッスン代、材料費、お持ち帰りいただく桜のお塩とお砂糖のお品代が含まれています。
  • 受講する際は以下をお読み下さい

    <お持ちいただくもの>
    エプロン・ハンドタオル(おてふき)、メモを取れる程度のノートとペン

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