【アメリカ在住の消化器内科医が語る】更年期症状はエストロゲン減少ではない。40代からの「更年期症状乗り越える最新栄養学」で心と身体を穏やかに
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1968年生まれ、アメリカ在住の消化器内科医。
離乳期の息子の食事と自分の体重増加をきっかけに、
症状だけでなく体の仕組みや細胞レベルで原因を探り
改善する機能性医学に興味を持ち、
米国最大の機能性医学の学会(IFM)の認定医となり、
多国籍の人に生活・食事指導をしています。
ストアカでは食事や生活、学業・仕事に役立つ最新情報を提供。
根拠ある医学で人生をより健やかに!
実年齢-10歳、健康寿命+10歳を目指す
消化器内科医・機能性医学認定医の松本明子です。
50歳を過ぎても、身体の悩み事があっても
正...
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