「血液データリーディング入門編」

オンライン

方法論ではなく「個体差の評価」!もう辞めませんか?当てずっぽうの食事指導‼︎

こんなことを学びます

※こちらのセミナーはトレーナーや治療家、セラピスト向けにzoomにて行います。

なぜ個体差(体質)を評価する必要があるのか?
私たち人間は食べ物をそのままエネルギーにすることはできず、体内で代謝することによってATPを合成し、エネルギーにしています。

この食べ物をATPに加工する能力に個体差があるからです。

代謝に命令を出しているのはホルモン、代謝には栄養素が必要、そしてそもそも食べ物をちゃんと消化吸収できているのか?

カラダを工場に例えると

・ホルモンはベルトコンベアーのスピード調整の役割です。
・代謝に必要な栄養は食べ物を加工する道具や人員です。
・消化は食べ物を運搬するトラック

これらを踏まえて、どこに問題があるのか?を評価した上でどんな食事にするか?が意味を為すのです。

「血液データリーディング入門編」では、
現場でよくあるクライアントの不定愁訴をピックアップし、血液データの解釈や生化学を解説していきます。

例として
・疲れがとれない
・肩や腰のコリがとれない
・やる気が出ない、楽しくない、イライラする、眠れない
・便の形が安定しない、油っこいものが苦手
・むくみがとれない
・食後の眠気、手汗、緊張
・甘い物がやめられない
・運動しても冷え性が治らない
などなど。

現場で即使える知識となっています。
一緒に学んでいきましょう!
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開催予定エリアオンライン

価格(税込)¥8,000

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オンライン受講日程

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オンライン受講料に含まれるもの

お申し込み後、テキストのPDFを送らせていただきます。

この講座の先生

トレーナー養成講師

痩せられないのには理由があります。

〜制限、〜だけなどの流行りのダイエット。
あるいは栄養士が教えるバランスの取れた食事。

方法論をいくら学んだところであまり意味はありません。
(もちろんこれで痩せれてリバウンドしていない方はOK)

なぜなら目的や個体差(体質)によって適切な食事は変わるからです。
大事なのは「何を食べるかではなく、食べたものがあなたの体の中でどうなっているか」です。

私は延べ1万件を超えるパーソナルトレーニングを実施してきました。
元々格闘技の選手でしたので、増・減量を数多く経験し、ボディビルでも入...
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当日の流れとタイムスケジュール

私のプロフィール、栄養学の歴史を簡単に→従来の栄養学と分子栄養学の違い→現場でよくあるクライアントの不定愁訴をピックアップし、血液データの解釈や生化学を解説→質疑応答

途中で休憩も挟みながら行います。
食べながら飲みながらでリラックスしてご参加下さい。
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こんな方を対象としています

・食事指導における評価の指標が欲しい
・食事指導の効果測定ができるようになりたい
・クライアントの不定愁訴に対応したい
・他のトレーナーと差別化をしたい
・とにかくもっとクライアントに貢献したい
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受講する際は以下をお読み下さい

zoomで行いますので、ネット環境をお願い致します。
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※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

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