お客さまがご利用のブラウザはサポートされていないため、正常に利用できない可能性があります。 お手数ですが、こちらをご確認いただき推奨環境のブラウザをインストールしてご利用ください。

teppei takazawaの教室ページの見出し画像
teppei takazawaのプロフィール写真

あなたのカメラを"自己表現"のツールに!!

teppei takazawa

本人確認済み
(81)

教えた人数

171

講座の開催回数

42

  • Facebook
  • Twitter
  • Web

プロフィール

自分を表現したくてウズウズしてた留学生時代にたまたま手に取ったカメラ(アナログ)をきっかけに、いつの間にか写真の道へ。もともと大の映画好き&アート好きだったため、中間に位置してるような写真に魅かれたのだと思います。

略歴
1978年神戸出身
2004年 二ューヨーク市立大学クィーンズ校芸術学部卒業。写真現像所にて白黒写真のプリンターとなる。
2005年に帰国し上京。CDカバーやポールダンサーの撮影を行う。現在はモデル撮影、商品撮影、インテリア撮影、インタビュー撮影等をメインに活動中。
2011年より白塗りアーティストminori氏との作品制作を開始。
2014年その写真作品がホノルル美術館に収蔵され、横浜トリエンナーレ関連イベント『100人先生』でminori氏と一緒に講義をする。
2015年以降はminori氏と世界各地のイベントに参加し、作品制作を行う。2017年10月、その活動が英国BBCのWEB版に取り上げられ、全世界で報道される。2018年7月、minoriとの今までの作品をまとめた三部作の総集編『minori Trilogy』をKindleより出版する。

続きを読む

こんなことを教えています

写真撮影を"作品作り"にするワークショップ

カメラや写真の情報はネット内に溢れています。ただ、その多くはカメラの使い方を解説する"ハウツー系"だったり、最新機材をいち早くレビューする"ガジェット系"だったりして、なんだか写真の”大切な部分”が抜けお落ちている気がします。

その大切な部分とは"写真の芸術性”だとか"自己表現のツールとしてのカメラ"、『多分この辺のことを知りたい人はたくさんいるはハズ!』っていう思いでこの講座を企画しました。

この講座はもともと、ニューヨークで写真を勉強した僕が日本帰国後に感じた「違和感」をベースに作りました。僕にとって写真は西洋美術の流れの一つですが、日本の写真はテクニカルというか、なんか不思議な流れ方をしている様に思えます。

そこで、この講座では僕が留学中に写真について学んだこと&ネタをフンダンに盛り込んで生徒さんに教える事を目的にしました。最初は受け入れられるか不安でしたが、受講していただいた生徒さんたちのレビューを読むと心の底から勇気付けられ、今も内容を変えず続けています。

レビューのタイトルだけ見ても、”この講座は「写真を芸術に昇華させる手法を学べる講座」でした”、”この講座は「写真の見方も変わる講座」でした”、この講座は「感性にうったえるカッコいい写真が撮れる」でした・・・etc
素晴らしい感想、ホントにありがとうございます。

今後も自己表現手段としての写真撮影を皆様と一緒に考え続けられたらと思います。

自己紹介動画はコチラ!!
    ⇩⇩⇩
https://www.youtube.com/watch?v=RPy9ecvUCmE&t=280s

最近、この講座でお話しした内容も出てくるYoutubeチャンネルを始めました。あまり機材の話が出てこない写真の話をしているチャンネルです。合わせてご覧いただけると幸いです。
https://www.youtube.com/channel/UC_CXbohwkZKjdf_13EgikIg


『写真撮影』を『作品作り』にするワークショップ・シリーズの第1段は、『光』のお話です。普段の生活で光をあまり意識しないことも多いと思いますが、写真にとって光が命そのもの。その証拠にPhotographyっていう英単語は、ラテン語のPhoto(光)とgraph(描く)からできてます。カメラに入ってくる光をイメージして、それをコントロールして撮影出来れば、あなたの写真はどんどん輝き出します! 光を学ぶためモノクロ撮影での実習に力点を置いております。

そして、『写真撮影』を『作品作り』にするワークショップ・シリーズ第2段は『絵作りの話』です。この講座のテクニカル面はまずデジタルカメラの画質の話から始まって、レンズ、ホワイトバランスと【光の話】では解説できなかったパートのお話をします。
そして、後半のアート面ではロベール・ドアノー、リー・フリードランダー、蜷川実花等のフォトグラファーの写真集を中心に写真表現の面白さや深さについて少々マニアックに紹介していきます。

続きを読む

講座

写真

レビュー

男性 20代

この講座は「色味の使い方、意識の仕方が分かる講座」でした

モノクロの講座から連続で受講したのですが、一転してカラーを意識するのは頭に良い刺激でした。高澤先生の講座はとにかく知識豊富な先生の話を聞けることと、実践が多いことがすごく良いです。
色の理論って、知らなくても写真って撮れると思いますが、美術で学んだような色相の話はカメラマンとしての幅を広げてくれるものだと思いました。
モデルさんも慣れていらっしゃる方で、すごくテンポ感の良い内容でした!

男性 20代

この講座は「写真の奥深さに気付ける講座」でした

はじめてモノクロで写真を撮りました。前半は高澤先生の講義なのですが、これがすごく面白くて経験豊富なカメラマンだからこその引き出しの多さに感動しました!
後半はとにかく撮る、撮る、撮るの実践で作品をどう作るのか、他の参加者の方の動きも見ることができるのでとても参考になります。
モノクロで撮るときも、明るさでイメージが変わるのは面白い発見でした。
初めてでもリピートでも楽しめると思います!

男性 50代

この講座は「「モノクロ写真」を改めて考える講座」でした

色々な写真家の作例を用いて モノクロ作品のポイントを説明していただき非常にわかりやすかったです。

男性 50代

この講座は「今でとは違う方向性で写真のことを学べました。」でした

普段は、何気なく写真を撮影していますが、
写真という四角い平面の中で色彩をどう表現をするのか、
今までの写真撮影にスパイスを一味足すことが出来ます。
モデルさんが、色彩を考えた衣装や小物をチョイスしてくれます。

81 件中 1 - 4 件表示

男性 20代

この講座は「色味の使い方、意識の仕方が分かる講座」でした

モノクロの講座から連続で受講したのですが、一転してカラーを意識するのは頭に良い刺激でした。高澤先生の講座はとにかく知識豊富な先生の話を聞けることと、実践が多いことがすごく良いです。
色の理論って、知らなくても写真って撮れると思いますが、美術で学んだような色相の話はカメラマンとしての幅を広げてくれるものだと思いました。
モデルさんも慣れていらっしゃる方で、すごくテンポ感の良い内容でした!

男性 20代

この講座は「写真の奥深さに気付ける講座」でした

はじめてモノクロで写真を撮りました。前半は高澤先生の講義なのですが、これがすごく面白くて経験豊富なカメラマンだからこその引き出しの多さに感動しました!
後半はとにかく撮る、撮る、撮るの実践で作品をどう作るのか、他の参加者の方の動きも見ることができるのでとても参考になります。
モノクロで撮るときも、明るさでイメージが変わるのは面白い発見でした。
初めてでもリピートでも楽しめると思います!

男性 50代

この講座は「「モノクロ写真」を改めて考える講座」でした

色々な写真家の作例を用いて モノクロ作品のポイントを説明していただき非常にわかりやすかったです。

男性 50代

この講座は「今でとは違う方向性で写真のことを学べました。」でした

普段は、何気なく写真を撮影していますが、
写真という四角い平面の中で色彩をどう表現をするのか、
今までの写真撮影にスパイスを一味足すことが出来ます。
モデルさんが、色彩を考えた衣装や小物をチョイスしてくれます。

81 件中 1 - 4 件表示