写真をじっくりと学ぶには、花の写真をお勧めします。ご自分の感性を活かして、好みの絵作りをしながら、カメラやレンズの使いこなしを学ぶことができます。
この教室では、春夏秋冬、咲き継ぐ花や移ろう自然を対象に、バリエーション豊かな撮影講座を開催しています。季節ごとに、ゆったりした時の流れに身を置きながら、いろいろな花や自然を撮影できます。
さらに、レンズの扱いや活用方法を学ぶための「写真の絵作り=構図法=を学ぶ」講座、夜景・イルミネーションを手持ちでキレイに撮る講座なども開催しています。
撮影講座では、その日の撮影に合わせたカメラの設定から、撮影ポイントでの作例写真による説明や、撮影された生徒さんの作品へのアドバイスを行ないます。
初心者の方でも、迷わずカメラの設定・撮影ができるように、ご指導いたします。
◆◇◆◇◆◇《 新型コロナウイルス対策のお知らせと、ご協力のお願い 》◆◇◆◇◆◇
①講師は、「コロナワクチン」の5回目接種を受けました。
②講座の定員を2~4名と少なくし、ソーシャルディスタンスを確保しながら撮影してもらいます。
③講座開始前に、アルコールによって手を消毒します。<アルコールをご用意します>
④受講の際には、講師・生徒ともに、マスクを着用します。ご用意ください。
⑤発熱・体調不良の方は、早めに受講をキャンセル願います。
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女性 60代
秋の清々しい天気に恵まれたなかの講座でした。
見応えのあるダリアの撮影方法を学びましたが、カメラのポジション取りと背景処理が難しかったですが、親身にご指導頂きました。
また、次回もよろしくお願いいたします。
この度は、「花めぐり・花写真入門【9~10月=ダリア&初秋の花】《ミニ講評付》」講座にご参加いただき、ありがとうございました。やや強い直射光もありましたが、多くは高曇りの花撮影に向いた光線状態で撮れたので、ダリアを魅力的に撮影できました。生徒様は、講師の作例やアドバイスをしっかり参考にされて、各場面での❝極めつけ❞の絵作りを会得されました。
今後、どのような作品を撮られるか、とても楽しみにしています。
女性 60代
先生の講座、久しぶりでしたが、いつも通りの親身な指導で、新たな視点で彼岸花を撮影することができました。
また、次回もよろしくお願いします。
この度は、「ヒガンバナ【彼岸花】・初秋の赤色を撮る!《ミニ講評付》」講座にご参加くださり、ありがとうございました。想定外の雨天になってしまいましたが、対象の彼岸花に集中されて、しっかりと撮影されました。講評ご依頼の作品も、その場ごとのヒガンバナを的確に捉えていました。
花の写真は、撮影を重ねて感覚が鋭敏になるほど、表現が豊かに広がります。今後も、撮影機会を継続されて、より多くの作品を生み出されるよう、期待しています。
男性 60代
あいにくの天気でしたが短時間で彼岸花の撮影のポイントを教えていただけました。自分は写真講座は今回初めてで大変勉強になりました。
この度は、「ヒガンバナ【彼岸花】・初秋の赤色を撮る!《ミニ講評付》」講座にご参加いただき、ありがとうございました。天気予報にない雨天になってしまい大変でしたが、熱心にヒガンバナを撮影されました。特に、画面構成(絵作り)をしっかりと考えて、主役(花)と脇役(花のボケ)の構成を工夫されていました。講評ご依頼の作品も丁寧に撮影されており、ヒガンバナの魅力を秘めた作品となっていました。
季節を追うように花の写真を撮り続けると、いろいろな花の魅力を引き出す対応力が付いてきます。今後も花撮影をお続けになるよう、お勧めします。
男性 50代
昨年行けなかった古代ハス講座に今回参加することが出来ました!被写体に寄りすぎてしまう癖を先生はすぐ気づいてくれて、そこから軌道修正できたと思います。主役を引き立たせるために、脇役(ハスの花びらや葉や枯れてしまったハスなど)を入れることの重要さを学びました。また次の花や風景でよろしくお願いいたします。
この度は、「夏の朝・・目覚めの蓮花を撮る!〔古代ハス撮影会〕」講座をご受講いただき、ありがとうございました。幸いに、それほど暑くない曇り日で、良好な撮影条件に恵まれました。それぞれの撮影ポイントで、講師のアドバイスを活かして、的確に撮影されました。講評ご依頼の作品を拝見しても、その場での、最善に近い撮影結果を得られていました。この調子で、更なる花撮影を続けられることを願っております。
女性 60代
秋の清々しい天気に恵まれたなかの講座でした。
見応えのあるダリアの撮影方法を学びましたが、カメラのポジション取りと背景処理が難しかったですが、親身にご指導頂きました。
また、次回もよろしくお願いいたします。
この度は、「花めぐり・花写真入門【9~10月=ダリア&初秋の花】《ミニ講評付》」講座にご参加いただき、ありがとうございました。やや強い直射光もありましたが、多くは高曇りの花撮影に向いた光線状態で撮れたので、ダリアを魅力的に撮影できました。生徒様は、講師の作例やアドバイスをしっかり参考にされて、各場面での❝極めつけ❞の絵作りを会得されました。
今後、どのような作品を撮られるか、とても楽しみにしています。
女性 60代
先生の講座、久しぶりでしたが、いつも通りの親身な指導で、新たな視点で彼岸花を撮影することができました。
また、次回もよろしくお願いします。
この度は、「ヒガンバナ【彼岸花】・初秋の赤色を撮る!《ミニ講評付》」講座にご参加くださり、ありがとうございました。想定外の雨天になってしまいましたが、対象の彼岸花に集中されて、しっかりと撮影されました。講評ご依頼の作品も、その場ごとのヒガンバナを的確に捉えていました。
花の写真は、撮影を重ねて感覚が鋭敏になるほど、表現が豊かに広がります。今後も、撮影機会を継続されて、より多くの作品を生み出されるよう、期待しています。
男性 60代
あいにくの天気でしたが短時間で彼岸花の撮影のポイントを教えていただけました。自分は写真講座は今回初めてで大変勉強になりました。
この度は、「ヒガンバナ【彼岸花】・初秋の赤色を撮る!《ミニ講評付》」講座にご参加いただき、ありがとうございました。天気予報にない雨天になってしまい大変でしたが、熱心にヒガンバナを撮影されました。特に、画面構成(絵作り)をしっかりと考えて、主役(花)と脇役(花のボケ)の構成を工夫されていました。講評ご依頼の作品も丁寧に撮影されており、ヒガンバナの魅力を秘めた作品となっていました。
季節を追うように花の写真を撮り続けると、いろいろな花の魅力を引き出す対応力が付いてきます。今後も花撮影をお続けになるよう、お勧めします。
男性 50代
昨年行けなかった古代ハス講座に今回参加することが出来ました!被写体に寄りすぎてしまう癖を先生はすぐ気づいてくれて、そこから軌道修正できたと思います。主役を引き立たせるために、脇役(ハスの花びらや葉や枯れてしまったハスなど)を入れることの重要さを学びました。また次の花や風景でよろしくお願いいたします。
この度は、「夏の朝・・目覚めの蓮花を撮る!〔古代ハス撮影会〕」講座をご受講いただき、ありがとうございました。幸いに、それほど暑くない曇り日で、良好な撮影条件に恵まれました。それぞれの撮影ポイントで、講師のアドバイスを活かして、的確に撮影されました。講評ご依頼の作品を拝見しても、その場での、最善に近い撮影結果を得られていました。この調子で、更なる花撮影を続けられることを願っております。
撮影を楽しみながら、写真が上手くなります♪