グラフィックファシリテーションに大切な、自分の感性を磨きましょう!基礎編に参加した方が、さらに感じ取る力を鍛えるための協会認定講座です。
開催日程はありません。
一般社団法人グラフィックファシリテーション協会 代表理事
株式会社しごと総合研究所 代表取締役
武蔵野美術大学造形学部卒業。株式会社バンタンにて、スクールディレクター、各校館長を歴任。その後、人事部教育責任者として社員・講師教育・人事制度改革に従事。
独立後、2008年に株式会社しごと総合研究所を設立し、組織開発やビジョン策定、リーダーシップ事業を展開。これまでに携わった組織は1000に上る。グラフィックファシリテーション講座を開催し、のべ3000人以上が受講。愛あふれるファシリテーションに参加者が涙することも多い。
●出演
フジ...
+続きを読む
何を描けば?描けるかな?という悩みは、ゼロで参加することをオススメします。上手く書くことが目的ではないからです。安心して下さい。これは、最初にお伝えします!
学ぶと感じるの二つを感じることが出来る。ある意味、お得な講座。ただ、感じると言う事は自分を開放しないといけないことで、自分自身に正直でなくてはならないし、もしかしたら認めたくないような抑圧された感情、気付かなかった感情に不意に出会うかもしれません。不意に気付いちゃうから、びっくりもするけど、ワークを続けてるうちに、それを痛みではなく、心地よさに変えることができました。
最後に、とにかく、毎回、素晴らしい参加者に出会う事が出来ます。これが3つ目で最大のおすすめポイントです。私自身今回の講座でも、いただき情報を参加者の方から貰いましたので、明日から、やってみよう!と思いました
体験編から3回目の参加で、3回ともご一緒の「同期生」の方もちらほらいました。皆さんと同じ話を聴いて感じたことを大きな模造紙に描きました。説明的なまとまったイラストではなく、感覚的な絵、どちらかと言えば抽象画のような絵が、かえって話してる人の深層心理に響いて自己理解の助けになることを学びました。表現は様々で正解は無い深い世界でもっと学びたいです。また次お会いできたら嬉しいです。
自分の感性に向き合う時間でした。
感性を線で描くことの難しさを感じると共に、自由で良いんだという見えない制約を手放す事の大切さを学びました!