「昔は参考書がスラスラ読めてスグ頭に入ったのに、もう活字を読みたくない」・・そのお悩みを解消する方法が、この入門講座で得られます。
はじめまして。アイビジョン発達研究所の松谷 秀己(まつたに ひでき)です。
私は幼少期より視力が悪く(左0.01、右0.1)極度の運動音痴でした。体育の成績は6年連続1、分厚い眼鏡をかけた「リアルのび太」で友達からイジメられひとりぼっちでした。
成人してSEとなり、激務で身体を壊しクビ寸前の際、先輩の勧めでビジョントレーニングに出会い回復できました。その後、驚きの変化が次々と起きました。運動神経が良くなり、社内のソフトボール大会で大活躍、仕事が遅くノロマだったのが、一流SEと同等の仕事ができるようになったのです!
自分の変化を体感...
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松谷先生のお話から、自分の生活のなかの困りごとと、目の関係に気づくことができました。
また、それだけではなく、困りごとに対して「何とかしてやろう」と考える力みが、緊張を生み、より困りごとを大きくしていることにも気づかされました。
両目の使い方を整える「正しい知識による取り組み」は、無理をして頑張るのではなく、自分の可能性を信じて自分が今できることと向き合うことにつながる、と感じています。
当たり前のことの積み重ねで、無理をしている自分に気づき、自分をいたわることができる。そのきっかけが目のトレーニングの中にあるのは、大きな驚きでした。
もともと読書が趣味でしたが、加齢とともに活字離れが進み、気持ちの晴れない日々が続いていました。先生の講義はとても丁寧で分かりやすく、シニアにもストンと肚落ちし、トレーニングを続ければ、また読書意欲がわいてきそうでワクワクしました。
また読書ばかりでなく、身体操作の改善にも役立つようなので、期待が大きくなっています。
トレーニングを続けていきます。
松谷先生有難うございました。
目をリラックスさせることで目の本来の機能を取り戻し、左右の目のバランスを整えることで脳の発育発達を促すことができることを学びました。