第一部 15分
シェアタイム 5分
第二部 15分
シェアタイム 5分
第三部 15分
質疑応答 15分
よくある質問
Q.「息子が乗り気じゃない」
という方ほど
効果が出ています。
その理由は?
A. まずお母さんが
情報を持つことが大切です。
「こんな場所があるよ」と
自然に伝えるタイミングと
言い方を、
講座内でお伝えします。
実は「乗り気でない息子」
ほど、環境が変わると
劇的に変化するケースが
多く見られます。
Q. 体験後、息子さんは
どんな変化を
見せましたか?
A.「自分から農業バイトに
応募した」
「母親との会話が増えた」
「将来やりたいことが
少し見えてきた」
など、3ヶ月以内に
具体的な変化が
現れるケースが
多く見られます。
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Q.「何度言っても変わらない」
と諦めかけていた
お母さんへ
A. むしろそういった
経験を持つ方のための
設計です。
「自分のペースで
参加できる」環境を
大切にしています。
お母さんが動いた、
その一歩が
息子さんへの
一番のメッセージに
なります。
<講座で学べること>
▼第1部
今の大学生に
何が起きているか
・受験が終わった後に起きる
「目標の空白」
・数値指標がなくなった世界で
若者が感じる喪失感
・コミュニケーション苦手が
重なる時に何が起きているか
▼第2部
なぜ「言葉」では届かず
「環境」が変えるのか
・「目的がある場所では
緊張しない」の仕組み
・共同作業が生む
自然なコミュニケーション
・成果の可視化が
自己効力感を回復させる理由
▼第3部
実際の変化事例
・コミュ苦手だった大学生が
3ヶ月で変わったこと
・お母さんから見た
「息子の変化」のリアルな声
・変化のきっかけになった
具体的な瞬間
▼第4部
お母さんが今日から
できる3つのこと
・「変わりなさい」と言っても
変わらない理由
・息子に干渉せずに
環境を整える親の関わり方
・「行ってみたら?」の一言を
自然に伝えるタイミング
▼第5部
農業体験プログラムの
ご紹介+質疑応答
講師プロフィール
吉間哲矢
農業体験を通じた
若者の自己発見
プログラムを提供。
内向的でコミュニケーションが
苦手だった大学生が、
農業体験の現場で
「自然体の自分」を
取り戻す瞬間を
何度も目の当たりにしてきた。
「言葉では届かなかったことが、
畑での体験で変わる。」
その現場を
日々つくり続けている。
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よくある質問
Q.「息子が乗り気じゃない」
という方ほど
効果が出ています。
その理由は?
A. まずお母さんが
情報を持つことが大切です。
「こんな場所があるよ」と
自然に伝えるタイミングと
言い方を、
講座内でお伝えします。
実は「乗り気でない息子」
ほど、環境が変わると
劇的に変化するケースが
多く見られます。
Q. 体験後、息子さんは
どんな変化を
見せましたか?
A.「自分から農業バイトに
応募した」
「母親との会話が増えた」
「将来やりたいことが
少し見えてきた」
など、3ヶ月以内に
具体的な変化が
現れるケースが
多く見られます。
<ご参加の無料特典>
🎁 30分無料個別相談
がついています。
お子さまの状況に応じて
個別にお話しさせていただき、
個性に合ったご提案を
させていただきます。
「うちの息子の場合は
どうすればいいか」
を直接聞ける
貴重な機会です。
ぜひこの機会に
一歩踏み出してみて
ください。
息子さんの変化は、
お母さんの行動から
始まります。
<息子さんに今、
何が起きているか>
大学生が「ぼんやりする」のは、
意志の弱さでも
怠け癖でもありません。
高校時代まで
「偏差値・点数・順位」
という明確な指標があり、
努力すれば数字で
成長が見えていました。
ところが大学に入った瞬間、
その指標が消えます。
次のテーマは
「自分らしさ」「就職」
「人間関係」という
答えのない問いばかり。
何を頑張ればいいか
わからないまま、
毎日をなんとなく
過ごしてしまうのは、
むしろ当然の反応です。
さらにコミュニケーションへの
苦手意識が重なると、
「どうせ自分は…」という
感覚が強まっていきます。
問題は本人の性格ではなく、
「成長を実感できる環境」が
ないことです!
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なぜ農業体験が
解決策になるのか
農業体験には、
他の環境にはない
3つの特徴があります。
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① 目的がある場所では
緊張しない
実はこれ、
脳の仕組みで説明できます。
人間が緊張するのは
「評価される」と
感じた瞬間です💦
合コンや交流会では
「自分という人間を
見られている」という
意識が常にあります。
だから何を話せばいいか
考えすぎて、
頭が真っ白になる。
でも農業体験では違います。
「今日は草を抜く」
「苗を植える」という
明確な目的があります。
意識が「目の前の作業」に
向くので、
自分が評価されているという
感覚が薄れます。
その状態で隣に人がいると、
自然に言葉が出てきます。
「これってどうやるんですか?」
「重くないですか?」
「さっきの野菜、
きれいでしたね」
誰かに教わる・教える・
助ける・助けられる。
農業体験の中には、
会話が生まれる「きっかけ」が
至る所にあります。
息子さんが女性と
話せないのは、
話す能力がないのでは
ありません。
きちまてつやの講座一覧↓
「手ごたえがあった👍のに30点台💦」を卒業する中学生の得点力🆙講座
https://www.street-academy.com/myclass/216898時間をかけても成果が出ない!?専門推薦・私立高校の正しい自立学習法
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