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感覚言語化コーチ

けいすけ 感覚言語化コーチ

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教えた人数 9 教えた回数 9

プロフィール

はじめまして!感覚言語化コーチです。
って言われても「何をする人?」って思いますよね。
思わないですか?僕は思うので説明させてください。

なんとなく感じていることを言葉にして、
実際に使えるカタチまで一緒につくることです。
言語化して「なるほど」で終わりではなく、
提案、行動プラン、メソッドなど、「それだ!」と思える
カタチにするところまで持っていきます。

お手伝いするのは、大きく2つ
①自分の考えや、感覚、コツをカタチにしたい人
②相手の考えや想いを、言語化しカタチにしたい人

これまで12年間で約5,000名と1対1で面談し
その人の考えや想いを言語化、整理して、具体的な提案につなげてきました。
また、その成果を評価いただき大手プラットフォーム主催の表彰では
約10,000名の中から2年連続でMVPを受賞しました。
(これ結構すごいですよね。自分でもそう思います。)

人のことは、話を聞かないと分かりません。
まだ、うまくまとまっていなくても大丈夫です。そのまま聞かせてください。
自分の中にあるものでも、相手の中にあるものでも、
一緒に「それだ!」と思えるカタチを探します。

経歴・職歴

12年間、1対1の面談・提案、企業インタビュー
メンバー育成、組織マネジメントなどに従事。
マネージャー、子会社取締役を経験。
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こんなことを教えています

感覚から言葉に、言葉からカタチに。

言語化することが、ゴールではありません。

相手の言いたいことが、いまいち掴みきれない。
自分のコツ・考えを教えたいけど、うまくいかない。
興味があって続けたい/はじめたいけど、続かない/はじめられない。

こうした悩みの背景には、本音やコツ、続けられる条件などが、まだ十分に言葉になっていないという共通点があります。

本人がなんとなく感じていることも、対話の中で新たに見えてくることも、整理しながら言葉にする。

そして、その言葉を、相手との関わり方や人に教えられる方法、実際に動ける方法へと変えていく。

私は、言語化を通じて、その人にとっての次の一歩につながるカタチを提供しています。

ここでいう「カタチ」とは、言葉にしたことをもとに、

・相手への理解を深め、その人に合った関わりや支援ができる
・自分の経験/技術/考えを、人に教え、再現してもらえる
・自分に合うはじめ方、続け方を見つけて実践していく

など、実際に結果につながりそうと、期待が持てる具体的な行動です。

【「それです!」を引き出す会話術】

コーチ、コンサルタント、講師、マネージャーなど、1対1で人の話を聞き、相手を支援する立場の方に向けた講座です。

決まった質問の型を覚えるのではなく、実際の会話をもとに、「相手は何を伝えようとしているのか」「何を大切にしているのか」「どこにまだ曖昧さが残っているのか」を考えます。

相手の言葉をそのまま受け取るだけでも、こちらの解釈できれいにまとめるだけでもありません。

目指すのは、「それです!」と言ってもらうこと自体ではなく、相手が自分の考えをより深く理解し、納得できる選択や次の一歩につなげられる対話です。

そのための考え方と関わり方を、ロールプレイを通して身につけます。


【あなたのコツをメソッド化します】

「自分では自然にできる。でも、やり方を聞かれるとうまく説明できない」

そんな経験や技術を持つ方に向けたサービスです。

本人が思い当たる工夫を聞き取るだけでなく、実際の場面を再現し、「そのとき、どこを見ていたのか」「何を基準に判断したのか」「なぜそのやり方を選んだのか」を一つずつたどります。

そこで見つけた着眼点や判断基準、考える順番を、言葉として整理して終わるのではなく、ほかの人にも伝え、学び、再現してもらえるメソッドへ変えていきます。


【自分に合った“はじめる/続けられる条件”を見つける】

はじめたい/続けたいテーマは具体的にあるものの、三日坊主になってしまう。
興味はあるのになぜだろう。
一般的な習慣化の方法を試しても続かなかった、あるいは自分には合わないと感じている。

そんな方に向けたサポートです。

これまでの行動も手がかりの一つとして振り返りながら、現在の生活や気持ち、取り組みたいことの性質、まだ試していない環境や進め方まで含めて、「どんな条件なら動きやすく、続けやすいか」という仮説を一緒につくります。

対話しながら条件を増やしたり、減らしたり、変えたりして、「これならいけそう」と思える方法を模索し、小さく試してみる。

その結果を確認し、さらに調整しながら、その人なりの続け方に近づけていきます。

【すべての講座に共通すること】

すでに出ている言葉をきれいに整理するだけでも、こちらが“隠れた答え”を決めつけることでもありません。

本人が話した言葉だけで結論を出さず、実際の会話や出来事、その場での反応、試してみた結果まで手がかりにします。

対話を通して仮説をつくり、必要に応じて実践で確かめながら、「何がわかったか」だけでなく、「その先でどう活かすか」まで一緒に考えます。

話してすっきりすることや、きれいな言葉ができることをゴールにせず、実際の関わり方、教え方、続け方が変わるところまでつなげることを大切にしています。

感覚から言葉に、言葉からカタチに。

対話を通じて、言葉になっていないものを見つけ、その人なりの次の一歩につながるところまで一緒につくっていきます。

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