作成途中の資料やアイデアをお持ちください。伝えたいことを整理し、ChatGPT×PowerPointで「自分の言葉」が伝わる資料に仕上げます
🌈 相談にのれること
この時間制相談では、ChatGPT×PowerPointを活用したプレゼン資料作成について、実際に困っていることや作成途中の資料を見ながら、一緒に整理・改善していきます。
たとえば、次のようなご相談に対応します。
・プレゼンのテーマはあるが、どこから作ればよいか分からない
・伝えたいことが多く、うまく整理できない
・プレゼン全体の構成や順序を一緒に考えてほしい
・ChatGPTに何を伝えればよいか分からない
・ChatGPTが作った内容が「何か違う」と感じる
・AIが余計な内容を加えてしまい、自分の意図とずれている
・文章が多く、読みにくいスライドになっている
・自分の言葉やニュアンスを残した資料にしたい
・PowerPointのレイアウトや見せ方を改善したい
・図・表・画像をどのように使えばよいか相談したい
・発表する相手に合わせて内容を分かりやすくしたい
・作成途中のPowerPointを一緒に見直してほしい
・完成した資料を発表前に確認してほしい
🌈 あなたの資料を一緒に考えます
まだ資料がなく、テーマやアイデアだけの段階でも大丈夫です。
すでにPowerPointがある方は、実際の資料を見ながら、
何を一番伝えたいのか
→ どんな順序なら伝わるのか
→ どこを短くするのか
→ どこを見せるのか
を一緒に整理します。
ChatGPTが作ったものをそのまま使うのではなく、ご自身の考えや経験、伝えたいニュアンスを大切にしながら修正していきます。
🌈 AIに任せきりにしない資料づくり
この相談で大切にしているのは、
「AIに資料を作ってもらう」ことではなく、
「AIを活用して、自分の考えを伝わる資料にする」ことです。
最終的に、「自分が納得して、自分の言葉で説明できるプレゼン資料」に近づけることを一緒に目指します。🌈
🌈 お申し込みの際の注意事項
・本相談は、1対1のオンライン相談(Zoom)です。
・お申し込み時に、相談したい内容を簡単にお知らせいただけると、当日スムーズに進めることができます。
・プレゼン資料がまだなくても大丈夫です。テーマやアイデアだけの段階からご相談いただけます。
・作成途中または完成したPowerPointがある方は、当日一緒に確認しながら、構成・文章・見せ方などを改善していきます。
・ChatGPTやPowerPointの操作に詳しくない方でもご参加いただけます。
・相談時間内ですべての資料が完成することを保証するものではありません。ご希望をお聞きし、優先したい部分から一緒に進めます。
・ChatGPTが生成した文章や情報には、誤りや意図と異なる内容が含まれる場合があります。AIの回答をそのまま使用せず、内容を確認・修正しながら資料を作成します。
・個人情報、勤務先の機密情報、未公開の研究データなど、第三者に開示できない情報をChatGPTへ入力しないようご注意ください。
・資料に使用する文章・画像・図表などについては、著作権や利用条件をご確認ください。
🌈 こんな段階でも大丈夫です
「テーマしか決まっていない」
「ChatGPTで作ったけれど何か違う」
「途中まで作った資料を見てほしい」
どの段階でもご相談いただけます。
AIに任せきりにせず、ご自身が納得して説明できるプレゼン資料へ。
実際のテーマや資料をもとに、一緒に考えていきます。🌈
調整可能な日時
ご希望に合わせて、相談日時を調整いたします。
■ 平日
20:00~23:00
※日によっては、8:00~20:00の時間帯も調整可能です。
■ 土曜日・日曜日・祝祭日
8:00~23:00
※学校の夏休み・冬休み・春休みなどの期間は、平日の日中も比較的調整しやすくなります。
※年末年始(12月30日~1月3日)はお休みをいただいております。
お申し込み後、ご希望の日時をお伺いし、相談日を調整いたします。
🌿 相談時間
30分単位でご利用いただけます。
まずは30分からお気軽にご相談ください。
ご相談内容によっては、状況やお気持ちをゆっくり整理するために、60分以上の時間をおすすめする場合があります。
その場合も、ご希望を確認したうえで調整いたします。
心理的DV・モラハラ・人間関係ストレスなど、「見えにくい心の傷」を心理学と脳科学の視点から整理する講座を行っています。
31年間、大学で医師・看護職・管理栄養士などの養成に携わり、保健医療分野の教育と研究に従事してきました。現在は公認心理師として心理カウンセリングを行うほか、スクールカウンセラーとして中学校5校・小学校2校で子どもや保護者の相談支援にも携わっています。
研究分野は公衆衛生学・心理学・看護学で、心理的DVや児童虐待など「見えにくい暴力」の影響と回復支援について研究と実践を続けています。2020年には心理的DVを客観的に捉え...
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