英語「で」学ぼう! 英字新聞で世界を読むワークショップ

英Economist誌等から最新の興味深い記事を毎回読み切ることで、英語「で」学ぶを実践します。

こんなことを学びます

 英Economist誌の最新号から興味深い記事を選んで、講師とともに最後まで読み切るワークショップです。
参加者は、まとまった英文を最後まで読み切った充実感と最新の世界の知識を得ることができます。
TOEICの問題集はいったん脇に置いて、リアルな英語に触れてみましょう。

進め方
1.難しい語彙の下に和訳の付いたテキストを用意しますので、辞書不要です(ボキャブラリーで落ちこぼれる心配無し)
2.難しい構文は講師が丁寧に解説します。
3.パラグラフごとにネイティブの読み上げ音声を流すので、リスニングの練習にもなります。
4.最後に通しでリスニングします。習ったばかりの英文なのでほとんど聞き取れます。感動的です。英語と内容が同時に定着します。
5.当てたりしませんので安心して参加できます。
6.読む記事は講師が精選して前々日までに告知します。

※開催場所:半蔵門駅前セミナー室
半蔵門駅「3a」出口を出て
 目の前の「東京チカラめし」のビルの
 外階段から2階エントランスに上がり、
 501号を呼び出して下さい。
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予約締切

9月18日(水)

19:30 - 21:30

東京 / 東京(その他)

予約締切日時

9月17日(火) 19:30 まで

参加人数

8/14人

開催場所

半蔵門線 半蔵門駅 徒歩1分

住所は講師の要望により予約者のみに開示

価格(税込)

¥1,000

  • 予約締切

    9月18日(水)

    19:30 - 21:30

    東京 /東京(その他)

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この講座の先生

英語「で」学ぶ伝道師

英語「で」学ぶための総合サービスをご提供中です。
① 正しく読む手法(メソッド)の公開
② 実践(プラクティス)の場を提供 ★ストアカ講座★
③ 誰でも英語が読めるアプリ「英読」の無償公開
④ 短期実力養成のためのコーチング

TOEIC 935点(L495, R 440)
(特にTOEICのための勉強はせず、原書の読書とニュース英語のヒアリングを通じて英語力を養成)

『辞書不要!! 英文に日本語でルビを振るアプリ「英読(えいどく)」』の共同開発者の1人として、主に独自辞書の作成を担当してきました。
(2018年末時点で5万ダウンロード達成。iPhone/ android 両サポート。無料)

初・中級者が次にぶつかる壁が「構文の理解」です。構文が読み取れなければ結局何のことか分かりません。
この構文理解を助けるためのシンプルかつ効果的な「藤田メソッド」を使って、ガチの英文を読むセミナーを開催。

「英読」で作成した教材を使うので、語彙力で落ちこぼれる心配はありません。

あなたも、ガチの英文を読む楽しみを手に入れて下さい。 + 続きを読む

  • 当日の流れとタイムスケジュール

    19:15 開場
    19:30 開講
    1.テキストの概要説明
    2.下記をパラグラフ単位に繰返し
     ①講師によるテキスト音読、説明、文法解説
     ②ネイティブの読み上げ音声リスニング
    3.最後に通しでリスニング
    4.まとめ
    (質問は随時。基本的に当てません)

    21:30~22:00 フリートーク(希望者のみ)
    ・英語学習のコツ、悩み
    ・おすすめ教材
    など
  • こんな方を対象としています

    ・最近、TOEIC等の学習教材しか読んだことがない方
    ・まとまった量の英文を読み切った経験が少ない方
    ・英語を読みたいが何を読んでいいか分からない方
    ・TOEIC等の得点目標を達成して、次の目標を探している方
    ・外国人の方と話す時の題材に苦労している方
  • 受講料の説明

    受講料には講義代、テキスト代、場所代を含みます。
  • 受講する際は以下をお読み下さい

    各回のテキストは
    開催の4〜5日前には告知致します。
    (なるべく最新の記事を読みたいので)
    ***
    9/18(水)のテキストを下記に決めたのでご案内致します。

    Economist誌の9/7の記事です。
    The pope in Africa
    A pontiff who professes compassion for the world's poorest finds Africa a surprisingly hard terrain
    (ローマ教皇アフリカに行く。アフリカに同情的な教皇も驚く厳しい現状)

    アフリカの人口急増の影響もあって、サハラ以南に住むキリスト教徒の人数は世界最多になりつつ
    あるんだそうです。
    一方でイスラム教徒の人口はさらに急増中で2060年にはキリスト教徒とほぼ同数になるとか。
    日本人にはなじみの薄い話題かもですが、アフリカが激変しつつある状況が宗教の観点から
    活写されています。

    この記事を一緒に読み切りながら、我が国の未来についても思いを馳せてみたいと思います。


    皆さま、可能な範囲でいいので、出来る限り予習の上ご参加下さい。
    お待ちしております。


    テキスト(英読アプリで変換)
    https://drive.google.com/open?id=1-oquuJ60354ijD3y46kHvJ8ELBqvv3JE


    ネイティブ音声
    https://drive.google.com/open?id=1beHy2S2r1hhW8SWFMxGUwTPaI3b8ZyV1

    元記事
    https://www.economist.com/middle-east-and-africa/2019/09/07/why-pope-francis-struggles-in-africa

    以上

レビュー

  • 35
  • 楽しかった!( 14 )
  • 勉強になった!( 30 )
  • 行く価値あり!( 24 )
  • M2

    男性 40代

    この講座は「読み切るためなら時間をいとわない講座」でした

    毎回しっかりと予習というか、参考サイトを準備して授業に臨む先生には敬服します。授業も教材を読み切るまでやるという毎度のスタイルが良いです(かといって途中退室の確認はしてくれます)。時間無いから最後は端折るなんてこともしないので、予習がしっかりと報われます。

  • M3

    男性 30代

    この講座は「英文を最後まで読みきる講座」でした

    一人ではあまり長い英文を最後まで読み切ることがないですがこの講座を受講して試験問題でも英文を最後まで読み切る練習が出来るので非常にいい講座でした。

  • M2

    男性 60代

    この講座は「英語を通じて世界情勢を知る事が出来る講座」でした

    日本人が苦手な英字を、藤田線が開発したソフトで読み取る事が出来る、私にとっては、学生時代を思い出させてくれる貴重な講座です。
    むしろ、大学英文科の授業のような感じがしました。
    私はハマりました。

  • W2

    女性 30代

    この講座は「知識欲が刺激される講座」でした

    英語の授業を20年以上振りに受けたので、単語も文法もほとんど忘れている状態でしたが、英語だけでなく、今おきていることを英語で読んでいくので、英語だけでなくいろんな学びがありました。また参加したいと思います。

  • M3

    男性 70代

    この講座は「難解な英語の長文をわかりやすく説明していただきました」でした

    予習の時は理解できなかった長文が先生の説明を聞いて
    理解できるようになりました。

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