3ヶ月で苦手を克服し、志望校合格の土台をつくる。 指導3,000人のプロが6回、本気で伴走します。
進学塾を複数校舎で経営しながら現場に立ち続け、
これまでに約3,000人の生徒を直接指導してきました。
塾講師向けのセミナー講演や、
公立中高一貫校向けの塾用教材の執筆も手がけています。
現在は玉野市内のすべての小・中・高校と
不登校支援の教育サポートセンターに入り、
「総合的な探究の時間」を学校と一緒に
企画・設計・プロデュースしています。
「塾で教える側に教えてきた」
「学校の探究学習をつくる側にいる」
「AI・心理学・行動科学を実務で使う経営者でもある」
この3つが重なる人間は、ほぼ存在しません。
受験...
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この回では、お子さんの今の状態を丁寧に把握した上で
志望校合格に向けた3ヶ月の学習計画を一緒に設計します。
「どこから手をつければいいかわからない」を
この1回で解消することがゴールです。
志望校・現在の学力・苦手教科を整理し
6回を通じた優先順位を明確にします。
00〜20分:現状ヒアリング
・志望校・現在の成績・苦手教科の確認
・受験までのスケジュール整理
・今一番困っていることの言語化
20〜45分:優先単元の体験授業
・最もつまずいているポイントに実際に取り組む
・「なぜ解けないか」の原因を一緒に言語化
45〜60分:6回を通じた学習計画を設計
・何をどの順番でやるかを具体的に決める
・第2回までにやることを一緒に確認
この回では第1回で特定した
最優先の苦手教科・単元の基礎固めに集中します。
「解き方を教えるだけ」ではなく
「なぜそうなるか」を一緒に言語化することで
応用問題にも対応できる土台をつくります。
00〜10分:第1回からの振り返り
・学習計画の進捗確認
・できるようになったことを一緒に確認
・今日の優先事項を決める
10〜50分:苦手教科・単元の基礎固め
・根本からのつまずきを丁寧に解消
・「なぜそうなるか」を言語化しながら進める
50〜60分:第3回に向けての確認
・今日の成果を整理
・次回までの学習内容を具体的に確認
この回では第2回で取り組んだ内容の定着を確認し
「わかった」を「確実に解ける」状態に引き上げます。
理解できていた内容が
本番でも再現できるかどうかを
一緒に確認していきます。
00〜10分:第2回からの振り返り
・定着度の確認
・新たに出てきたつまずきの確認
10〜50分:定着確認と応用トレーニング
・前回の内容を別の問題で再現できるか確認
・「わかる」から「解ける」への定着作業
50〜60分:後半戦に向けての確認
・第4回以降の優先事項を調整
・次回までの学習内容を確認
この回では第2優先の苦手教科・単元に集中します。
前半3回で培った
「なぜ解けないかを自分で把握する視点」を活かして
新たな苦手教科にも同じアプローチで臨みます。
00〜10分:これまでの振り返り
・3回を通じた成長を一緒に確認
・第2優先教科の現状を確認
10〜50分:第2優先教科の集中サポート
・つまずきポイントの特定と解消
・「なぜそうなるか」を言語化しながら進める
50〜60分:残り2回に向けての確認
・優先順位の最終調整
・次回までの学習内容を確認
この回では入試形式の問題演習を通じて
本番を想定した実践力を養います。
これまでの基礎固めを
実際の入試問題で試す機会にするとともに
時間配分・問題を解く順番などの
戦略を一緒に固めます。
00〜10分:これまでの振り返り
・基礎固めの成果を確認
・入試に向けた不安なポイントを洗い出す
10〜45分:入試形式の問題演習
・実際の入試問題・過去問に取り組む
・時間配分・解く順番の戦略を意識して取り組む
45〜60分:演習の振り返りと戦略の確認
・できたこと・できなかったことを言語化
・最終回に向けた仕上げポイントを整理
この回では6回を通じた総仕上げを行います。
これまでの成長を一緒に確認した上で
残っている弱点を最終補強します。
そしてこのコースで最も大切にしていること——
「コースが終わった後も自分で動き続けられる状態」を
つくることにこの回の時間を使います。
00〜15分:6回を通じた成長の確認
・できるようになったことを一緒に言語化
・残っている不安なポイントを最終確認
15〜45分:弱点の最終補強
・残った苦手ポイントを集中的に解消
・入試本番に向けた最終確認
45〜60分:自走できる学習プランの設計
・コース終了後にやるべきことを具体的に設計
・継続サポートを希望する場合のご案内