ポリヴェーガル理論を学んで自律神経を味方にしよう
こんにちは
日常を変えるヨガの学び―『在り方としてのヨガ』を提唱する家崎環恩(カオン)です。
私は元々、体を動かすことが大嫌いでした。心配性で引っ込み思案で自分の感情をどうやって表現したらいいのかわからなくて常にモヤモヤを抱えていました。
そんな私が「体と心がつながるとこんなに心地よいんだ」というヨガ体験をきっかけにして、これをもっと知りたいと探求を続けていたらいつの間にか講師になり、28年が経ちました。
体を動かしてはいるものの、ヨガはするもの(行為)ではなく、「在り方」(状態)を見つめるものだと思ったのも自然な流れでした。
その見...
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