お肉が主役であることをここまで感じさせるミートドリアを、あなたは食べたことがありますか?
日々のレッスンでは一生役立つ料理の基本を大切に、和洋アジアンの季節やTPOに合わせた勝負料理を提案しています。
[経歴]
東洋英和女学院大学卒業。2005年より母が主宰する料理教室にてアシスタント開始。
並行してLe Cordon Bleu 東京校にてフランス菓子ディプロマ取得。Ecole Ritz Escoffier Parisへ留学。
2014年「Studio CREATABLE」に改名。勝負料理をテーマに各国料理のテクニックとアイディアを提案している。
全国の料理教室と皆様をつなぐ食のプラットフォーム「Cookpad DO」では...
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ベシャメルソースやお肉の部分、単体だと「塩が足りない?」とか「さっぱりしすぎてる?」と感じても、ドリアとして完成すると「これ以上しょっぱくてもしつこくてもダメだわ」という完全体になるのはすごいなと思いました!
これから庭の大葉が大変なことになるのですが、大葉のジェノベーゼソースは大量に作れるようになるのが楽しみになりました。
一品一品がレストランの美味しさで、それぞれの料理で使えるアレンジ方法まで教えて貰えます。本当に参加できて幸せです。
前回はキャンセル待ちで受講できなかったので、今回のレッスンをとても楽しみにしていました。
「ドリア=お子さま向け」というイメージがありましたが、今回のボロネーゼのミートドリアは、大人のおもてなしにもぴったりの一品でした。
本格的なボロネーゼはドリア以外にも活用できるとのことでしたので、多めに作ろうと思います。
ぶりのカルパッチョも生臭さがまったくなく、ソースが本当に美味しくて、いろいろな料理に応用できそうだと思いました。
キャロットケーキもとても簡単で美味しく、材料も手に入りやすいものばかりなので、すぐに復習できそうです。
今回も美味しく楽しく学ばせていただきました!