6回コース講座 3ヶ月で変わる!アレルギー症状の改善を実感し、1年後は健康な体へ。

オンライン

腸内環境を改善し自分本来の健康を取り戻しませんか!😄

こんなことを学びます

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    こんな方を対象としています
  🍋🍋🥝🍋🍋🍋🥝🍋🍋🍋🥝🍋🍋  

🟪花粉症、アトピー性皮膚炎、食物アレルギーの方

🟪寒暖差アレルギー、睡眠障害などを持つ方

🟪便秘症や痔疾患のある方

🟪免疫力を上げて健康を維持したい方

腸内環境を改善して免疫力を上げるには、
乳酸菌などの善玉菌を増やすことが
大切です。

然しながら、それだけでは
充分ではありません。

なぜなら、同時に乳酸菌の餌となる
水溶性の食物繊維が必要だからです。

●食物繊維
2種類ある食物繊維のうち、
ワカメや寒天などの海藻類に

多く含まれている「水溶性食物繊維」は、
善玉菌のエサになり、増やす働きをする
と言われています。

イモ類やキノコ類、ナッツ類に
多く含まれている「不溶性食物繊維」は、
善玉菌を増やす効果は期待できませんが、
水分を蓄え便のかさを増やす働きをする
と言われており、
便秘にお悩みの方には
おすすめの成分です。

1974年、製糖会社に入社した私は、
営業としてのキャリアをスタートさせました。

最初は果糖の販売から始め、
次第にオリゴ糖やキシリトールなど、
砂糖以外の糖類の販売に
力を入れるようになりました。

その後製糖会社は、事情により
2000年に退社しましたが、
在籍中に3年間オリゴ糖の販売に
携わりました。

その間、私は自ら人体実験のように
ガラクトオリゴ糖を
毎日摂取しました。

朝食時に無糖のヨーグルトに
オリゴ糖を入れて食べたのです。

事情により一時期オリゴ糖の使用は
止めましたが、色々と新しい情報を
得たことから、再度チャレンジする
事にしました。

理由は、以前の人体実験での体験を
忘れずにいたからです。

それで現在も毎日オリゴ糖を摂取しており、
3年半ほど続けています。

勿論、体調も良く元気なことから
オリゴ糖、乳酸菌(ビフィズス菌)
及び酪酸菌について
是非ともお伝えしたく
この講座を公開しました。

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   ⭐受講後得られるメリット⭐  
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🟪花粉症、アトピー性皮膚炎、食物アレルギーの改善

🟪寒暖差アレルギー、睡眠障害などの改善

🟪便秘症や痔疾患の改善

🟪免疫力を上げて健康状態の改善

上記疾患には、体質や症状の程度による
個人差があるので、完治することを
保証するものではありません。

然し、オリゴ糖などの水溶性食物繊維を
継続して摂取することで、改善の事例は
多くありますので試す価値は大いに
あります。

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  ⭐乳酸菌と水溶性食物繊維の摂取⭐
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●オリゴ糖
ガラクトオリゴ糖、フラクトオリゴ糖、
大豆オリゴ糖など、オリゴ糖には
さまざまな種類があります。

このオリゴ糖は、ビフィズス菌など
善玉菌のエサとなり、善玉菌を
増やす効果があると言われています。

●乳酸菌・ビフィズス菌
ビフィズス菌に代表される乳酸菌は、
人体に有益な菌のため「善玉菌」と
呼ばれています。

もともと大腸内に存在している
ビフィズス菌は、
善玉菌の代表のような存在で、
整腸作用があるとされています。

しかし、口から摂取したビフィズス菌を
生きたまま腸内に届けることは
難しいと言われています。

また、乳酸菌は悪玉菌の繁殖を抑え
腸内のバランスをとる役割を
果たしています。

それによって、便通を整えるなど
人体にさまざまな良い効果を
与えていると言われています。

善玉菌を増やすために
摂取することが望ましい乳酸菌は、
ヨーグルト、納豆、キムチ、ぬか漬けなどの
発酵食品に多く含まれています。

効果をより感じるためには、
乳酸菌と合わせて
エサになるオリゴ糖を
含んだ食品を撮るのがおすすめです。

オリゴ糖は、バナナ、りんご、たまねぎ、
ごぼう、人参、キャベツ、きなこ、
ハチミツ、牛乳、納豆などに
多く含まれていますので、
こちらも
意識的に摂取していきましょう。

また、食品だけで多く摂取するのが
難しい場合は、食事に加えて
サプリメントを検討してみるのも
良いでしょう。

●酪酸菌を増やす
1980年代は、腸活には乳酸菌を
摂ることが大切であると
言われておりました。
いわゆる「プロバイオティクス」という
言葉で表したものです。

その後生まれた言葉が、
「プレバイオティクス」と言い
食物繊維のように、
腸内細菌の栄養源となり、
腸内環境の改善に
寄与する食品の成分を
摂り入れることを言います。

プレもプロも大事だが、
これまではどちらかというと
ビフィズス菌や乳酸菌入りの
ヨーグルトのように、プロバイオティクス
の人気が先行していたきらいがある。

近年は食品技術が進歩して、
これらの善玉菌を生きたまま大腸まで
送り届けることが可能になって
きたからです。

たとえ生きて届いたとしても、
外から摂ったよそ者の善玉菌は
定着できない。

でもずっと継続して摂り続けている限り、
腸内に一定数がとどまり続ける。
その間、発酵で短鎖脂肪酸などの代謝物を
作ってくれる。

「大切なのは、プレバイオティクスで
食物繊維を同時に撮ること。
助っ人の有益菌が
腸内に留まっているとしても、
エサとなる食物繊維が足りなかったら、
短鎖脂肪酸などを
充分作ってくれないのです」

プレとプロをセットで行うことを
「シンバイオティクス」という。

最近の健康に関する書籍や雑誌によると、
健康食品の嘘というテーマで、
従来常識の如く言われてきたことが
間違っていた事例が、
挙げられております。

例えば、乳酸機サプリ:乳酸菌
(ラクトバチルス)を添加しても
胃でほとんどが死滅します。
生き残ったものは小腸や大腸で
増殖することはありません。
健康に対する効果はまったくありません。

ビフィズス菌サプリ:ビフィズス菌も
胃でほとんどが死滅します。
生き残ったものは
大腸で増殖できますが、
もともと大腸には1グラム当たり
10億個以上のビフィズス菌が
生息しています。

摂る意味はありません。
ビフィズス菌は酪酸菌に比べて
非常に少ない細菌です。
これを少し増やしても
便通を改善する程度の
効果しかありません。

納豆菌サプリ:納豆菌を添加している
サプリメントもありますが、
まったく意味がありません。

「納豆キナーゼが血液をさらさらにする」
と宣伝する会社もありますが、
納豆キナーゼはタンパク質です。
小腸でアミノ酸に分解されます。
血液に入ることはありません。

乳酸菌生産物サプリ:乳酸菌生産物質という
怪しいサプリメントがあります。
乳酸などが含まれている
ものと推測されますが、
乳酸などを食べても小腸で吸収され
ますので、大腸に対する影響は
ありません。

酪酸菌と短鎖脂肪酸サプリ:酪酸菌と
短鎖脂肪酸を添加している
サプリメントがあります。

添加されている酪酸菌は
胃では死にませんが、
大腸に送られても
エサがなければ増えません。

短鎖脂肪酸はおそらく酪酸を
主成分としていると思われますが、
これらの短鎖脂肪酸も小腸で吸収されて
しまいます。
摂る意味はありません。

微生物博士の小柳津先生は、
ヨーグルトを摂る意味はないとの
見解で、摂るなら酪酸を増やす
フラクトオリゴ糖を摂るよう
推奨しています。

そこでこの講座では、
フラクトオリゴ糖についての詳細を
最後にお伝えして終了となります。

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開催予定エリアオンライン

価格(税込)¥330,000(¥55,000 × 6 回)

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オンライン受講日程

開催日程はありません。

この講座の先生

加工食品の品質改善の相談役

日新製糖グループに26年勤務。(1974年~2000年)
営業歴が長く、果糖を手始めに
オリゴ糖、キシリトールなどの
砂糖以外の糖類のセールスエンジニアとして
全国エリアでの新規開拓の営業経験を積む。
2000年3月製糖会社を退職し
退職前から取り組んでいたこんにゃくペースト
の共同開発に成功。
2001年グルコマンナンペースト(GP)を
販売すべく起業。
現在は、BtoBを主体として製菓・製パンや
冷凍食品の分野に於いて
普及活動を展開しており
製菓関係では、デパートでのギフト商品に
又パンではグルテンフリーの米粉パン...
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カリキュラム

  • 第1回 腸内環境を整える基礎知識と実践(1回目)

    自己紹介(10分)
    🟪腸内環境と免疫力の深い関係性:腸内フローラ、
     善玉菌・悪玉菌のバランス、免疫細胞との
     連携など、科学的根拠に基づいた解説。

    🟪食事の大切さ:発酵食品、食物繊維、
     腸内環境を整える食事の選び方、レシピ
     紹介。

  • 第2回 腸内環境を整える基礎知識と実践(2回目)

    前回の復習(10分)
    🟪生活習慣の見直し:睡眠、運動、
      ストレス管理など、腸内環境に良い
      生活習慣を身につけるための
      具体的なアドバイス。

    🟪サプリメントの選び方:腸内環境改善に役立つ
    サプリメントの紹介と注意点。

  • 第3回 アレルギーの原因と克服法(3回目)

    前回の復習(10分)
    🟪アレルギーのメカニズム:免疫反応と
      アレルギーの関係性、花粉症、
    アトピー性皮膚炎、食物アレルギーの
    共通点と違い。

    🟪腸内環境とアレルギーの関係性:腸内
    環境の乱れがアレルギー症状を悪化させる
    メカニズム、具体的な事例紹介。

  • 第4回 アレルギーの原因と克服法(4回目)

    前回の復習(10分)
    🟪食事療法:アレルギーの原因となる
    食品の特定、ローテーション食、除去食など、
    食事療法の基礎知識。

    🟪生活習慣改善とアレルギー:睡眠不足、
    ストレス、運動不足がアレルギーに
    与える影響、具体的な改善策。

  • 第5回 自分にあった腸活習慣を定着させる(5回目)

    前回の復習(10分)
    🟪腸内環境改善の個別相談:参加者一人
    ひとりの体質や症状に合わせた食事指導、
    サプリメントの提案。

    🟪ストレスマネジメント:ヨガ、瞑想など、
    リラックス効果の高い実践的な手法の紹介。

  • 第6回 自分にあった腸活習慣を定着させる(6回目)

    前回の復習(10分)
    🟪コミュニティ作り:参加者同士の交流会、
    情報交換を通してモチベーションを維持。

    🟪卒業後も続くサポート:オンライン
      コミュニティへの招待、個別相談など、
    長期的なサポート体制の構築。

こんな方を対象としています

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    こんな方を対象としています
  🍋🍋🥝🍋🍋🍋🥝🍋🍋🍋🥝🍋🍋  

🟪花粉症、アトピー性皮膚炎、食物アレルギーの方

🟪寒暖差アレルギー、睡眠障害などを持つ方

🟪便秘症や痔疾患のある方

🟪免疫力を上げて健康を維持したい方

毎朝乳酸菌入りのヨーグルトを何年も
習慣的に摂っているのに、花粉症、アトピー、
食物アレルギーが改善しないのは
食生活や睡眠、ストレスなどの
問題を抱えていることが原因となっている
ことが考えられます。

私は医者ではありませんので、上記症状を
完治させることはできませんが、
自分で花粉症を克服しました。

ですから誰でも諦めずに根気よく
対処すれば、完治は無理としても
改善することはできます。

早く不快な状態から決別したい方は、
一緒に学んでみませんか!
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受講する際は以下をお読み下さい

ご参加の皆さまへ
  
 ①フルネームでご参加下さい。(申し込み時のお名前で)

 ②着席で集中できる環境(携帯電話は音が出ないように)

 ③積極的に参加(出来る限りビデオはONでご参加下さい)

 ④録音、録画はご遠慮ください。

 ⑤水を飲みながらリラックス

 ⑥メモを取りながらお聞きください。

・お申込みいただきましたら、招待URLをお送りします。
・顔出しされない方、ご本人名で参加されない方はお断りします。
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