🚒北海道札幌市で消防士20年、防災訓練指導500件以上
🚑救急隊7,000件以上出動
🏆人命救助功績表彰受賞、救急事例研究会最優秀受賞
🏅防災片付け、救急講座など200回以上開催 満足度98%
〇札幌市委託避難所運営訓練(HUG)講師
〇札幌市委託救命講習講師
〇災害図上訓練(DIG)講師
〇NPO法人 防災したっけ講師
▼ストアカ12周年 感謝祭 オンライン講師フェス2024のYouTubeでプレゼンさせていただきました!【消防士が見た救急現場】
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初夏🎐の2大特典
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特典1🎁個別相談60分 通常価格10,000円→70%off特別価格3,000円
特典2🎁熱中症予防ポイントシートPDF🚑
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災害への備えしたい!けどなにからやれば?
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✅災害対策を具体的になにをしたらいいのかわからない
✅いま災害が起きたらなにができる?
✅最速で準備でしたい
✅一人では進まない
✅災害備蓄はどこに置くのが正解?
✅ローリングストックをきちんとしたい
✅お金はどれくらいかかるの?
✅備蓄品を置く場所がない
✅逃げる判断がつかない
そんな疑問が解決して、災害当日24時間なにをしたらいいのかがわかる講座です。
※初めに【停電しても歩ける🔰防災片付け】
https://www.street-academy.com/myclass/173090を受講後、こちらの受講をおススメします。なぜ防災片付けをしなくてはいけないのかがわかります。
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受けてくださった方の声📢
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☆防災0点だった我が家。
忙しくでついつい後回しに。
子供たちが進学できなくなるかもと聞いて、
やる気になりました。具体的にどうすれば命を
守れるのかがわかり、一安心です。
すぐに準備します。
(40代女性 高校生・大学生ママ)
☆被災したけど、すっかり忘れていた不自由。
こどもに教えていなかった。
やれることがわかったから、動けます。
(50代女性 大学生ママ)
☆見やすい。わかりやすかったです。
防災考えたことなかったけど、なにをしたらいいのか
がわかったからやってみます。
助けてもらえると思っていることにも、
気づいてなく、驚きました。
(30代女性 会社員)
☆お客様にお伝えするために受講しました。
しかしお客様だけでなく、従業員や家族を守るために
必要な知識でした。
(40代男性 経営者)
☆日本中に聞いてほしい講座です。
子供も大人も聞いて、考えることのきっかけになるし
なにをしていいか具体的にわかる
自分で守れると人も守れる。
(40代女性 保育士)
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【防災知識ゼロ】でも大丈夫✨
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元旦の能登半島地震で
備えの大切さを痛感された方も多いのではないでしょうか。
でもいざ準備するなると
【具体的になにをしたいいのか】
わからないから始められないことが多いです。
今すぐに始められる
簡単にできる方法があります。
【災害当日の行動を知ること】
命を守るポーズ
避難のタイミングわかりますか?
知ると知らないで生存率がかわります。
今わかれば
この瞬間に災害が起きても
自分や大切な人を守ることができます。
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元消防士だからできた訳ではなく
家族を守りたいからできました!
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消防士時代は震度5強で職場にいき
札幌市民を助けるのが仕事。
家にいないことが前提なのを言い訳に
備蓄はほぼしていませんでした。
2018年胆振東部地震 被災
年長息子と2歳の双子
夫不在
全国初の北海道全域停電となり
備えることの大切さを痛感しました
こどもたちを守るのは私だけ
だから【できることからする】ができました。
備えることを知らない人のために
すぐにできるように災害当日の行動を講座にしました。
これを知ればあなたと大切な人の命を守れます。
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みんなが安心して楽しめる家にして
やりたいことやれる社会にしたい
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私は実家→1人暮らし→夫と子供との暮らし
片付ける時間がない うちは大丈夫だろう
防災視点の片付けや備蓄ができませんでした。
①足の不自由父の家での転倒
②救急現場でみた命を削る時間
③2018年 胆振東部地震の被災
3つの経験から防災片付けを
実家と我が家にしました。
すると父は30年間転ぶことがなくなり
準備時間が減り
すぐにやりたいことができるように。
この片付けで
環境で救える命があると確信し
消防士を退職しました。
家族で安心な家のお陰で
小学生・猫も留守番できる。
わたしが講座や研修にいつでも出かけらる。
そんな環境になり
毎日家族に感謝でき
やりたいことができるようになりました。
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防災お片付けとは
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ただ片付けてスッキリきれいになるだけではなく
防災視点で片づけることで
災害に強いきれいな家づくりができるようになります。
防災は簡単!
日常生活の延長にあります。
必要以上にお金をかけず手軽にできます。
【散らかることによって時間の5%を失っている】
(マギル大学行動神経科学者 ダニエル・レビティン)
日本人の平均年収461万円で計算すると
23万円が失われていることに。
さらに散らかっている家で災害にあうと
逃げ遅れる、けがをする、モノが壊れる
治療費や家電・家具の買い替えで
住めるようになるまでに
60万円以上費用がかかることも。
おうちを安全にするだけで
これらを未然に防ぐことができます。
今から少しずつ、時間を決めてするだけで
おうちがきれいになり頭も気持ちもスッキリ
いざという時に命を守れるようになります。
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後悔しないために
今 できることがある
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私が7,000件以上の救急現場でいつも感じていたこと
【救急隊は命を救えない】
なぜならすぐに病院にお連れできないから
・廊下のモノで搬送できない
・部屋のモノで処置ができない
・保険証やカギの場所がわからない
訓練で処置時間を短く
出動準備の最速化
くつの置き方、車の止める位置
沢山の工夫をしましたが
現場の環境だけは
どうすることもできませんでした。
モノを移動するための時間
1分があったらどうなっていたのか
何度も思いました。
ご家族に後悔してほしくない
もっとできることがあるはずだ
そしてわかったことは
【廊下や階段は搬送通路で避難通路】
気づいてない、知らないだけだった
ということ。
「みんなが安心して笑顔で暮らせるために」
防災片付けをお伝えしています。
基礎編に続けて、こちらも受講しました。
災害現場や救急搬送現場を沢山見ていらした早織先生のの体験を元にしているので、
とてもリアルな現場の状況がわかりました。
緊急時の心構えと実際の物の備えをしておくことがとても大切だと思いました。
我が家もまず、食べ物の賞味期限から確認したいと思います。
少しでも多くの方がこの講座を受講してほしいです!!