しまんと新聞ばっぐをつくろう!

新聞紙とでんぷんのりだけでつくるちょっぴりエコでアートな新聞バッグ。きれいにつくる裏ワザ、柄の出し方のコツを教えます!

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こんなことを教えます

<しまんと新聞ばっぐって?>
「しまんと新聞ばっぐ」は、四国・高知県を流れる四万十川で生まれました。昔の人の知恵「新聞紙でモノを包む」ことを復活させたのは、デザイナーの梅原真さん。今のカタチにしたのが地元の主婦、伊藤のおばちゃん。
ニッポンの美意識と、オリガミの手ワザが融合した新聞バッグは、海外でもクール!と大絶賛されています。

<こんなことが体験できます>
新聞紙がカタチを変えて、しっかりとしたバッグへと生まれ変わります。つくって楽しい、もらって嬉しい新聞バッグのワークショップです。

<こんな風に教えます>
作り方(レシピ)を見ただけでは分かりにくいところ、キレイにつくる裏ワザ、出したい紙面を出すコツや、アレンジバッグなど、少人数でていねいに教えます。

<こんないいこと>
できあがったバッグは世界にひとつだけのアート作品。材料は新聞紙とでんぷんのりだけ。金をかけずに楽しめます。プレゼントも手作りのバッグに入れれば、世界にひとつだけのスペシャルに!新聞の読み方も変わってきます。

<定員>
2〜6名ぐらいまで

この講座の先生

タカムラ ノリコ

ちょっぴりエコでアートな新聞バッグをつくろう!

しまんと新聞ばっぐインストラクターの高村典子(タカムラノリコ)です。平日は新橋のOL、週末は横浜・野毛のバーのママ、休日は新聞バッグの伝道師をしています。材料は新聞紙とでんぷんのりだけ。つくってってたのしい、もらってうれしい、ちょっぴりエコでアートな新聞バッグをつくりませんか。

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当日の流れとタイムスケジュール

まず新聞紙面を選びます。
基本の「小バッグ」を1つ作ります。
続いて「中バッグ」「大バッグ」「ハートバッグ」「トートバッグ」「ワインバッグ」などのうち、どれか1つを作ります。

こんな方を対象としています

・しまんと新聞ばっぐに興味のある方
・作り方(レシピ)を見てもよくわからないという方
・まったくはじめての方
・作り方の復習をしたい方

受講料の説明

参加費には、材料費(新聞紙、でんぷんのり)道具一式(はさみ、筆、びん、缶、ものさし、巻き棒など)のレンタル費を含みます。


受講する際は以下をお読み下さい

手ぶらで参加できますが、作ってみたい新聞があれば、ご持参ください。(1日ぶんぐらい)タブロイド版でもOKです。
小学生以下のお子様は「親子ワークショップ」に保護者の方と一緒にご参加ください。ご希望があれば子ども向けのワークショップも開催します(小学生以上)

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開催予定の日程一覧

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    開催予定エリア:六本木・赤坂

    受講料:¥ 2,000

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