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スマホ・AI・情報利活用本の著者・研究者

鈴木 雄也

プロフィール

スマホ依存やSNS中毒、ドパガキなどが問題視される昨今ですが、今すぐデバイスを手放して生きていくのは難しい時代となりました。そんな中、私が提案するのは、明日からできることを今すぐ始めることで、それらをうまく使いこなすきっかけを掴むアプローチです。

私は慶應義塾大学の「情報的健康」に関する研究活動に携わり、小中学校での出前授業や講演などを通じて、子どもたちにスマホ・SNSとの賢い付き合い方を伝えています。2026年にはKADOKAWAより『スマホを見てただけなのに! 13歳から知っておきたい情報社会のかしこい生き抜き方』を出版しました。

【教えていること】
・スマホやSNSとの付き合い方
・情報の探し方、見極め方
・生成AIを使った「好き」「やりたいこと」の深掘り
・文章、動画、SNSなどでの発信の仕方

【こんな方におすすめです】
・子どものスマホ時間やYouTube視聴に悩んでいる
・初めてスマホを持たせるので、親子でルールを考えたい
・スマホ時間を学びや創作につなげたい
・子どもの「好き」や「やりたいこと」を見つけたい
・生成AIを子どもの教育に取り入れたい

経歴・職歴

■ 報道・メディア業界での実務経験
地方テレビ局で約6年間、報道記者として取材・企画・番組制作に従事。その後、ウェブメディアや大手新聞社など、新聞・テレビ・デジタルメディアの領域で経験を積む。情報収集、情報の見極め、企画立案、文章・動画による発信など。

■ 情報リテラシー教育・研究活動
慶應義塾大学X Dignityセンターの共同研究員として、「情報的健康」に関する研究・教育活動に参画。スマホ・SNSとの付き合い方や情報リテラシーをテーマに、小中学校などで出前授業・講演を実施。

■ 出版実績
2026年4月、KADOKAWAより『スマホを見てただけなのに! 13歳から知っておきたい情報社会のかしこい生き抜き方』を出版。「情報は食べ物と似ている」という考え方を軸に、スマホ・SNS・AIとの賢い付き合い方を伝えている。

■ 教育・講演実績
東京都内の中学校などで、スマホ・SNSや情報的健康をテーマとした授業を実施。子どもたちが自分自身の情報生活を振り返り、より良いスマホとの付き合い方を考えるオリジナル教材・ワークショップを開発・提供。
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こんなことを教えています

子どもから大人まで!スマホ・AI活用をサポート

ストアカでは、子どもから大人まで、一人ひとりの興味や課題に合わせた講座・個別レッスンを提供しています。

【こんなことを教えています】
■ スマホ・SNSとの付き合い方
YouTube・ゲーム・SNSとの付き合い方、スマホ時間の見直し、初めてのスマホデビュー、親子のルールづくりなど。「子どもがスマホばかり見ている」「取り上げるとケンカになる」といった保護者の方のお悩みも一緒に整理します。

■ 情報の探し方・見極め方
検索のコツ、信頼できる情報源の探し方、フェイクニュースや情報の偏りとの付き合い方、一次情報の調べ方など。元記者として培った情報収集・取材の経験を生かし、情報を自分で探し、確かめ、考える力を育みます。

■ ChatGPTなど生成AIの使い方
生成AIの基本操作から、調査・学習・創作・仕事への活用まで。AIに答えを求めるだけではなく、アイデアを広げたり、自分の考えを深めたりする使い方をお伝えします。初めての方も歓迎です。

■ 「好き」「やりたいこと」の見つけ方
普段見ている動画やゲーム、趣味などから興味を深掘りし、「やってみたい」を一緒に発掘します。例えば、ゲームが好きならゲーム企画、動物が好きならAIを使ったオリジナル図鑑、YouTubeが好きなら動画制作など。スマホ時間をただ消費するのではなく、学びや創作、挑戦につなげていきます。

■ 企画の立て方・アイデアの形にし方
「やってみたいけれど、何から始めればいいかわからない」という方に向けて、テーマ探し、情報収集、アイデア出し、企画づくり、実行までサポートします。自由研究、作品づくり、動画制作、イベント企画、仕事のアイデアなど、目的に合わせて内容をカスタマイズします。

■ 文章・動画・SNSなどでの発信の仕方
自分の考えやアイデアを、誰かに伝わる形にする方法をお伝えします。文章の書き方、動画の企画・台本づくり、SNS発信、プレゼンテーションなど、元記者・メディア関係者としての経験を生かしたレッスンです。

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