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スポーツメンタルトレーナー、スポーツカウンセラー

伊藤 友記

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プロフィール

大学で長年、スポーツ心理学や健康心理学の教育・研究に携わってきました。専門はアスリートや指導者のメンタルサポートで、これまでに競技力向上やチームのコミュニケーション改善をテーマに多くの指導経験を積んできました。現在は、心理支援職として、競技者や一般の方が心の健康を保ちながら自分らしく力を発揮できるよう支援しています。講座では、科学的根拠に基づいた心理学の知見と、現場での豊富な実践経験をもとに、すぐに役立つ考え方やスキルをわかりやすくお伝えします。学びを通して、自分自身をより深く理解し、前向きに行動できるきっかけを共に見つけていきましょう。

経歴・職歴

中京大学大学院博士後期課程
中京大学大学院実験実習助手
福岡大学スポーツ学部助手
岐阜県スポーツ科学トレーニングセンター心理専門員
岐阜県瑞浪高校教諭
九州共立大学スポーツ学部
鹿屋体育大学大学院

保有資格・免許

小学校・中学校・高等学校保健体育教員免許
日本スポーツ心理学会認定スポーツメンタルトレーニング指導士
日本臨床心理身体運動学会認定スポーツカウンセラー

全日本スキー連盟公認 スノーボード準指導員
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こんなことを教えています

プロフィールの肩書、自身のCC

500文字盤の完璧版SF(2000文字)

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講座

レビュー

講座スポーツ選手の「こころを整える」
この講座は「運動を継続することに希望が持てる講座」でした

男性 50代

現役のスポーツ選手ではありませんが、
ケガや足腰の痛み、筋肉痛などが原因で運動を継続できていない現状があり、
やめない自分、なぜ行動が続くのか、メンタル的にもまた運動の負荷の面からも
とても良いアドバイスを頂けました。

メンタル的にも運動を継続する初めの一歩が出来そうな感じです。引き続き受けてみたいです。

ありがとうございました。

先生からのコメント

この度は私の講座を受講してくださり、ありがとうございました。

早速のレビューもありがとうございます。

お話しましたたように、「自身の行動を(他者に)宣言すること」や、「今度から〇〇を始めようと思うから、応援してね」など、周囲の助けを借りることもとても有効だと思います。
無理せず楽しみながら取り組んでみてくださいね。

お伝えしたように、「頑張れていた時の自分」を目標とすることもよいのですが、今の自分を大切にして「(運動や食事に関する意識を)やめない自分」をどう作るか、そんな観点でゆるりと取り組んでみてください。

行動や習慣を変えるのには、「意志の力」よりも「環境の力」を頼りにしてみましょう。
例えば、玄関の目につくところに、ウォーキングシューズを置いて置くなんていう些細なことからでもOKです。
そして、「0か100かではなく、10でも20でもできた自分を認める」この精神で参りましょう。

応援しております。またいつでもご相談ください。

講座スポーツ選手の「こころを整える」
この講座は「知人とお喋りしている様な講座」でした

その他 50代

もう少し本格的な心のワークを学びたかったです。

先生からのコメント

この度はご受講、そして率直なご感想をお寄せいただき、ありがとうございました。

ご期待されていた「本格的な心のワーク」という点では、物足りなさを感じさせてしまい、申し訳ありません。

本講座では、具体的な心理技法に入る前に、「お子様がその方法を必要とする状態にあるか」、「日常の関わりがどう影響しているか」、を一緒に整理する時間を大切にしています。

そのため、対話を中心とした進め方となり、ご期待と異なる印象を持たれた点は、私自身も大切な振り返りとして受け止めております。

いただいたご意見は、今後の講座内容の改善に活かしてまいります。
貴重なご感想をありがとうございました。

講座スポーツ選手の「こころを整える」
この講座は「運動を継続することに希望が持てる講座」でした

男性 50代

現役のスポーツ選手ではありませんが、
ケガや足腰の痛み、筋肉痛などが原因で運動を継続できていない現状があり、
やめない自分、なぜ行動が続くのか、メンタル的にもまた運動の負荷の面からも
とても良いアドバイスを頂けました。

メンタル的にも運動を継続する初めの一歩が出来そうな感じです。引き続き受けてみたいです。

ありがとうございました。

先生からのコメント

この度は私の講座を受講してくださり、ありがとうございました。

早速のレビューもありがとうございます。

お話しましたたように、「自身の行動を(他者に)宣言すること」や、「今度から〇〇を始めようと思うから、応援してね」など、周囲の助けを借りることもとても有効だと思います。
無理せず楽しみながら取り組んでみてくださいね。

お伝えしたように、「頑張れていた時の自分」を目標とすることもよいのですが、今の自分を大切にして「(運動や食事に関する意識を)やめない自分」をどう作るか、そんな観点でゆるりと取り組んでみてください。

行動や習慣を変えるのには、「意志の力」よりも「環境の力」を頼りにしてみましょう。
例えば、玄関の目につくところに、ウォーキングシューズを置いて置くなんていう些細なことからでもOKです。
そして、「0か100かではなく、10でも20でもできた自分を認める」この精神で参りましょう。

応援しております。またいつでもご相談ください。

講座スポーツ選手の「こころを整える」
この講座は「知人とお喋りしている様な講座」でした

その他 50代

もう少し本格的な心のワークを学びたかったです。

先生からのコメント

この度はご受講、そして率直なご感想をお寄せいただき、ありがとうございました。

ご期待されていた「本格的な心のワーク」という点では、物足りなさを感じさせてしまい、申し訳ありません。

本講座では、具体的な心理技法に入る前に、「お子様がその方法を必要とする状態にあるか」、「日常の関わりがどう影響しているか」、を一緒に整理する時間を大切にしています。

そのため、対話を中心とした進め方となり、ご期待と異なる印象を持たれた点は、私自身も大切な振り返りとして受け止めております。

いただいたご意見は、今後の講座内容の改善に活かしてまいります。
貴重なご感想をありがとうございました。

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