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作家、ライター

長島 洋平

本人確認済み
(16)
教えた人数 56 教えた回数 25
講座

プロフィール

哲学科出身のライター・作家の長島洋平です。
「思いが伝わる」「共感が生まれる」エッセイの書き方や、
読書感想文のサポート、哲学カフェ・読書会の開催など、
言葉を通じて“じぶんの世界”を表現する講座を開いています。

ライターとしてはHP原稿作成20件以上、メルマガ代筆なども請け負っている一方、
作家としては『七緒よう』名義で絵本や電子書籍も出版しています。

私が教えたい理由はシンプル。
「伝えたいのに伝わらない」と悩む人が多く、
SNSなどで“読む人の気持ちを置き去りにした言葉”があふれていると感じたから。
もっと丁寧に、もっと楽しく、自分の考えを届ける場を増やしたいと思いました。

言葉は、思考とイメージを形にする「大工道具」。
うまく使えば、自分の考えが整理され、
心にある世界を誰かと分かち合えるようになります。
人生に味わいも増えていくでしょう。

講座では、安心感と対話を大切にしています。
多様な視点を尊重しながら、
「読む・書く・考える」ことの面白さをじっくり味わってもらえたら嬉しいです。

読書と思索が好きな方、頭と手を動かす時間を大切にしたい方、お待ちしています。
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こんなことを教えています

言葉にすれば、世界が少しだけひらく。

書くことは、自分の中にある「思い」と「体験」を大切にすることから始まります。
自分が感じたことや体験したことを、文章を通じて他の人が追体験することで共感が生まれます。
その「思い」や「体験」を、ただ伝えるだけでなく、相手に響く形に表現する力を養います。

「どう伝えたらいいのか分からない」「自分の気持ちがうまく言葉にできない」
そんな悩みを解決するために、感情や体験を言葉で捉える方法、心が伝わる表現のコツをお伝えしています。

文章講座では、エッセイやコラム、ショートショート、SNS投稿などさまざまな文章を通じて、
あなたの世界観をより深く、豊かに表現する力を養います。自分の体験を見つめ直し、
抱いた感情を行間で伝えられると、書き手と読み手がつながり、書くことがもっと楽しくなります。
もっと自信を持って言葉を使えるようになることを目指します。

また、哲学カフェや読書会を通じて、他者との対話を楽しみながら、思考を深める力も養います。
「考えること」「表現すること」は単なる技術ではなく、あなたの人生をより豊かに、より意味深いものにしていきます。
みんなでの対話を通じて、視点を広げ、深い思索を分かち合うことで、お互いの考えを尊重し、学び合うことを大切にしています。

文章の力を通じて、あなたの思いや体験をより豊かに、より深く伝える技術を身につけ、
自信を持って「自分の言葉」を世界に届けることができるようサポートします。

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講座

レビュー

講座哲学カフェ「ことばの庭」
この講座は「誰も否定しない、日常では味わえない空間」でした

女性 50代

普段何気なく使う「ふつう」ということば。

「ふつう」って何?どこから来たのか?どういう場面で使う?「ふつうだね」って言われてどう思う?など参加者+先生で考える、楽しいひとときでした。

自由に話せ、誰も否定しない、そんな空間はなかなか実生活にはないように感じます。そして、話しているうちに「私ってこう思っていたのか」などとわかる部分も出てきたり。
参加者が少ないことも、とても良いと思います。大人数だと、どうしても流されてしまうので(私だけでしょうか)
また開催されるときは、ぜひ参加したいと思います。

講座「エッセイとコラムで届ける、自分のカタチ」伝わる文章講座
この講座は「「なんとなくわかっていた」が「はっきりとわかった」に変わる講座」でした

女性 50代

エッセイを書いていたつもりが、気づいたらコラムっぽいものになっていた。
なんとなく知っているけれどはっきりとはわからない、この「っぽい」部分。
それがはっきりと理解できた講座でした。

コラムは観客(読み手)にわかりやすいように自分の意見を伝える。
エッセイは書き手の体験を同じ目線で感じてもらう。
一見似ているけれど実は違うこのふたつを、実習を通して学んでいきます。

先生はいい意味で商売っ気がなく、本当に、「書く」ことを楽しんでもらうために教えているんだろうなと思いました。

先生からのコメント

ご参加ありがとうございました。
コラムとエッセイの違いが分かると、それぞれの書き方の違いも分かってくると思います。

簡単だけど奥深い文章の世界を少しでも楽しいと思ってもらえたらと嬉しいです。

商売っ気はないですが、「書く」ことについてはちゃんと考えていますので、その点も感じてもらえて頬が緩みます。
ありがとうございました。

講座哲学カフェ「ことばの庭」
この講座は「十人十色を学べる講座」でした

女性 50代

一つのテーマでも人が集まればその数だけ
意見や考え方もありますが、その中でも似ている人やそうでない人が居たり、事柄や場面によっても違うという当たり前の事ですが改めて気づかされ勉強になりました。

ありがとうございました。

講座哲学カフェ「ことばの庭」
この講座は「非日常を体験出来る講座」でした

女性 50代

以前から気になっていた講座でした。

真面目に何かのテーマで、日常掘り下げて
話すような事がないのでとても新鮮でした。

先生を入れて3人の少人数でしたが当たり前に人によって同じものでも見方が違う、そして時には自分が言語化出来なかった事を誰かがしてくれて、共感したり、嬉しかったり。

また言葉のお庭に遊びに行きます!

先生からのコメント

ご参加ありがとうございました。
同じテーマを考えているはずなのに、さまざまな角度や深さでそれぞれの見方を知ることで、新鮮な驚きがあった時間でした。
この驚きが哲学の一歩目かもしれません。
またぜひ、遊びに来られることを楽しみにしています。

講座哲学カフェ「ことばの庭」
この講座は「誰も否定しない、日常では味わえない空間」でした

女性 50代

普段何気なく使う「ふつう」ということば。

「ふつう」って何?どこから来たのか?どういう場面で使う?「ふつうだね」って言われてどう思う?など参加者+先生で考える、楽しいひとときでした。

自由に話せ、誰も否定しない、そんな空間はなかなか実生活にはないように感じます。そして、話しているうちに「私ってこう思っていたのか」などとわかる部分も出てきたり。
参加者が少ないことも、とても良いと思います。大人数だと、どうしても流されてしまうので(私だけでしょうか)
また開催されるときは、ぜひ参加したいと思います。

講座「エッセイとコラムで届ける、自分のカタチ」伝わる文章講座
この講座は「「なんとなくわかっていた」が「はっきりとわかった」に変わる講座」でした

女性 50代

エッセイを書いていたつもりが、気づいたらコラムっぽいものになっていた。
なんとなく知っているけれどはっきりとはわからない、この「っぽい」部分。
それがはっきりと理解できた講座でした。

コラムは観客(読み手)にわかりやすいように自分の意見を伝える。
エッセイは書き手の体験を同じ目線で感じてもらう。
一見似ているけれど実は違うこのふたつを、実習を通して学んでいきます。

先生はいい意味で商売っ気がなく、本当に、「書く」ことを楽しんでもらうために教えているんだろうなと思いました。

先生からのコメント

ご参加ありがとうございました。
コラムとエッセイの違いが分かると、それぞれの書き方の違いも分かってくると思います。

簡単だけど奥深い文章の世界を少しでも楽しいと思ってもらえたらと嬉しいです。

商売っ気はないですが、「書く」ことについてはちゃんと考えていますので、その点も感じてもらえて頬が緩みます。
ありがとうございました。

講座哲学カフェ「ことばの庭」
この講座は「十人十色を学べる講座」でした

女性 50代

一つのテーマでも人が集まればその数だけ
意見や考え方もありますが、その中でも似ている人やそうでない人が居たり、事柄や場面によっても違うという当たり前の事ですが改めて気づかされ勉強になりました。

ありがとうございました。

講座哲学カフェ「ことばの庭」
この講座は「非日常を体験出来る講座」でした

女性 50代

以前から気になっていた講座でした。

真面目に何かのテーマで、日常掘り下げて
話すような事がないのでとても新鮮でした。

先生を入れて3人の少人数でしたが当たり前に人によって同じものでも見方が違う、そして時には自分が言語化出来なかった事を誰かがしてくれて、共感したり、嬉しかったり。

また言葉のお庭に遊びに行きます!

先生からのコメント

ご参加ありがとうございました。
同じテーマを考えているはずなのに、さまざまな角度や深さでそれぞれの見方を知ることで、新鮮な驚きがあった時間でした。
この驚きが哲学の一歩目かもしれません。
またぜひ、遊びに来られることを楽しみにしています。

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