「自分で撮れる」を増やす場所。
知識やテクニックを覚えるだけでなく、自分で考え、
結果を見て次の一手を判断で判断できる。
そんな状態になって初めて写真は本当に自分のものになると考えています。
情報も機材も簡単に手に入る時代になりました。
SNSや動画サイトで撮影方法を知ることも、
最新の機材を手に入れることも以前よりずっと簡単です。
でも
「知っている」と「できる」は違います。
「撮れた」と「自分で撮れる」も違います。
なので
BEATNIKの講座では、知識を詰め込むことよりも、実際に撮影し、自分で判断することを大切にしています。
光をどう見るか
どこに立つのか
何を変えるのか
なぜその設定にするのか
一つひとつを自分で考えながら撮影することで
少しずつ「自分で撮れる」を増やしていきます。
趣味で楽しみたい方も、
仕事として写真を扱いたい方も歓迎します。
男性 60代
スタジオでストロボを使うのは何故なのか?
その役割や照らす方向の考え方など、ストロボの持つ本来的な意味を学びました。
しかしストロボにはそれ以前に、
・色や肌理に関する重要な役割があること
・照らす方向をしっかり考えないと不自然な絵になってしまうこと
・光は室内を廻るということ、など
もっと実質的な役割と、光の方向性、大変有意義な学びを有難うございました。
女性 50代
座学と実践の二本立てになっており、ストロボに関する基礎知識を先生の実体験を元に解説して頂きました。
退屈になりがちな座学をユーモアを交えて楽しく講義なさっていたので、あっという間に実践へ移行。お部屋を変えて順番にモデルさんを撮影しました。
硬い光と柔らかい光の撮り分けを体験出来て、1灯ライティングの奥深さを感じました。とても参考になりました、ありがとうございました。
女性 50代
わかりやすく、とても実践で役立ちそうです。器具を貸していただいたり、質問にも色々答えていただきとても有益なワークショップでした。モデルさんもとてもいいモデルさんでした。
男性 60代
ややもすると多灯になりがちなストロボですが、1灯でどのように撮れば被写体を美しく仕上げられるかを教えていただきました。ありがとうございました。
男性 60代
スタジオでストロボを使うのは何故なのか?
その役割や照らす方向の考え方など、ストロボの持つ本来的な意味を学びました。
しかしストロボにはそれ以前に、
・色や肌理に関する重要な役割があること
・照らす方向をしっかり考えないと不自然な絵になってしまうこと
・光は室内を廻るということ、など
もっと実質的な役割と、光の方向性、大変有意義な学びを有難うございました。
女性 50代
座学と実践の二本立てになっており、ストロボに関する基礎知識を先生の実体験を元に解説して頂きました。
退屈になりがちな座学をユーモアを交えて楽しく講義なさっていたので、あっという間に実践へ移行。お部屋を変えて順番にモデルさんを撮影しました。
硬い光と柔らかい光の撮り分けを体験出来て、1灯ライティングの奥深さを感じました。とても参考になりました、ありがとうございました。
女性 50代
わかりやすく、とても実践で役立ちそうです。器具を貸していただいたり、質問にも色々答えていただきとても有益なワークショップでした。モデルさんもとてもいいモデルさんでした。
男性 60代
ややもすると多灯になりがちなストロボですが、1灯でどのように撮れば被写体を美しく仕上げられるかを教えていただきました。ありがとうございました。
現役30年以上 広告写真家の体感型写真講座