大河原 愛 人物デッサンなら東京クロッキー会へ  location 東京
  • 開催回数 14
  • 教えた人数 47
  • 受けたい 23
  • 感想 11

profile

画家 大河原 愛  (Ai Ohkawara) 略歴  
 
昭和女子大オープンカレッジ元講師

昭和女子大オープンカレッジでの人物デッサン講座は毎回満席になるほど好評を博した。

2002年   武蔵野美術大学造形学部日本画学科卒業、同大学院入学
2004年   武蔵野美術大学大学院 造形研究科 日本画コース 修了

主な個展は 2012年 大阪高島屋、2011年Hellion Gallery アメリカ、
2008年/2010年/2013年 新宿高島屋、2009年 名古屋松坂屋本店 など展示歴多数

大河原愛 ホームページ: http://www.aiohkawara.com  

東京クロッキー会ホームページ http://www.tokyoarts.net

skills

スキル&専門知識タグ

  • 鉛筆デッサン、人物デッサン、ヌードデッサン、ヌードクロッキー
  • 11

  • 楽しかった!( 3 )

  • 勉強になった!( 9 )

  • 行く価値あり!( 3 )

  • 女性 30代

    この講座は「テーマやライトについて」でした

    今回2回目の参加です。とても楽しく書かせていただきました。
    人物デッサンの表現力を身につけようというテーマでしたが、最初にごく簡単な話があっただけで、あまりテーマに沿った内容ではないかなと思いました。
    ハロゲンライトを使っていましたが、私の席はハロゲンライトが逆光な上、トップライトの蛍光灯を消されていました。夕方からは暗すぎて描くのが大変だったので、せめてトップライトは全てつけて欲しいです。
    また機会がありましたら参加させていただきます。

  • 男性 60代

    この講座は「図解による懇切丁寧なご指導」でした

    普段見落としていた人体の構造を随時、図解して丁寧に説明していただき、とても参考になりました。
    また機会をつくって参加したいと思います。

  • 男性 40代

    この講座は「人物画の上達に必須。」でした

    最初に先生のクロッキーのデモンストレーションを見ることが出来たので良かった。上級者の描く工程を観る事はとても為になる事なのでぜひ、今後も続けてほしい。

  • 女性 70代

    この講座は「ムービングデッサン」でした

    昨日のデッサン教室も愉しかったです。モデルさんがとても良かった。講師の方たちにも丁寧に指導していただきました。受講されている方のレベルも高く、皆さんドラマチックな絵を描かれていましたので、私も次回からその点を気にして描いて行こうと思っています。  もし宜しかったら昨日(1月8日)の永福町の教室のモデルさんの、所属事務所とモデル名を教えていただけませんでしょうか? 綱脇

  • 男性 40代

    この講座は「初参加でしたがいきなり為になる講座でした。」でした

    本日初さんがだったのですが、先生に色々と教えていただき自分の欠点、課題が見えてきました。
    やはり、たまに専門家の方に自分の描いたものを見ていただかないと駄目だなと実感いたしました。

  • 女性 30代

    この講座は「受講者一人一人の個性や癖に指導いただけます。」でした

    受講者一人一人の個性や癖に指導いただけます。
    自分の好きな画材を使っても良いので、スタイルを確率されている方にもおすすめです。

  • 男性 60代

    この講座は「描き込むことや講評で並べて見て助言していただく中で、自分の課題に気付かされた」でした

    2時から8時までの講座に初めて参加しました。
    迷っている時に、タイミングの良いアドバイスをいただき、とても有り難かったです。
    またクロッキーと違い、鉛筆でしっかり描き込むことによって、おぼろげだった自分の特徴や課題が少しはっきりしてきました。
    講評では、他の方の違う角度や入れ方、デッサンについての話も興味深く聞きました。

  • 女性 30代

    この講座は「課題に対してのアプローチを丁寧に指導いただきました。」でした

    課題に対してのアプローチを丁寧に指導いただきました。
    ありがとうございます!

  • 女性 30代

    この講座は「とても勉強になります。」でした

    重量の表現、デッサンの狂いなど、丁寧にご指導いただきました!

  • 男性 70代

    この講座は「人物デッサンを土台にした表現力をつけるには」でした

    講座受講2回目でした。
    2回とも鉛筆デッサンでトライ。

    1回目では形のとらえかたを学んだような気がします。
    鉛筆でバックを塗るのに苦労した。
    50年ぶりのデッサンでした。

    2回目では鉛筆の色の載せ方を自分のテーマとして見ました。
    鉛筆の種類も多くしてみた。
    形の前後関係の表現力がまだだいぶ甘い。
    鉛筆の色も粉っぽい

    3回目は形の前後関係の表現力がテーマとして
    1・2回でやり残しを少しは進歩させたい。

    先生方は、とても親切です。
    描いている途中で完成の方向性を示してもらえるのは
    非常に助かります。
    独学では出来ない、
    講座の意味もこの辺に有るのでしょう。

    最後の講評も1時間たっぷりかけて、
    良いところを注意深く見てくれるのはありがたい。
    自分の描いた絵を他の人の絵と比較して見ながら
    講評を聞いているのも絵の見方を広げてくれる。

    木炭紙や水彩にトライはまだだいぶ先になりそう。