角川 裕明

角川 裕明

エリア
東京

  • 開催回数 6

  • 教えた人数 9

  • 受けたい 74

  • 感想 4

スキル&専門知識タグ

  • 映画
  • ボーカル
  • ミュージカル
  • ダンス
  • 芝居

角川裕明(かくかわひろあき)

1974年生まれ。広告代理店勤務を経て俳優に転身。『レ・ミゼラブル』などのミュージカルや、『ショーシャンクの空に』などの本格的なストレート芝居等、数々の舞台や映像作品に出演。2012年、SKIPシティ国際Dシネマ映画祭にて、初監督作品であるミュージカル映画『ユメのおと』が短編部門のグランプリを受賞。2013年には、松竹配給のオムニバス映画『埼玉家族』の中の1作品として、ミュージカル作品『父親輪舞曲 -ちちおやロンド-』(鶴見辰吾 主演)を監督。新宿ピカデリー 他で劇場公開される。現在は長編ミュージカル映画『蝶 ~ラスト・レッスン~』がLOAD SHOWにてダウンロード上映中(http://loadshow.jp/film/66)。

スタンプ

  • 楽しかった

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  • 勉強になった

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  • 行く価値あり

    4
  • W2
    ミュージカル映画監督による芝居ワークショップ『角川研究室』の感想

    本格的な芝居のワークショップはほぼ初めてでしたが、すごく丁寧に感情の動きに焦点を当てた指導で、理論的にも、自分の心でも感じることのできる講座でした!
    特にミュージカルでは、歌と踊りという非日常な要素が多くても、芝居と繋がっていることを改めて実感し、繋げ方のコツも学ぶことができました。

    女性  2016/1/28
  • W1
    ミュージカル映画監督による芝居ワークショップ『角川研究室』の感想

    とてもためになりました!
    演劇初心者の私でも楽しめました(o^^o)

    女性40代  2016/2/29
  • M1
    ミュージカル映画監督による芝居ワークショップ『角川研究室』の感想

    舞台、ミュージカル、経験オールゼロで参加しました。ただの興味本位だったんですが、想像以上に学びがありました。なにより、ミュージカルのワークショップを通じて、楽しみながらスランプを抜け出すヒントを振り返れた時間でした。

    角川先生の授業はまず相手を信じること、自分を開示すること。相手の様々な変化にアンテナをはり、自分の共感度数を上げて自分の中に落とし込むプロセスでした。

    これって今の自分のスランプを抜け出すヒントだなってやりながら感じてました。

    短い時間で信頼関係が築けず、人との出会いやプロジェクトに心が通ってないように感じて疲れてしまっていたけど、なんだ結構自分次第で打開できそうだ、って気分に変わりました。

    ミュージカル未経験でも、相手や自分と向き合う時間ってなかなかタメになります。

    男性30代  2016/4/11
  • W1
    ミュージカル映画監督による芝居ワークショップ『角川研究室』の感想

    一人ひとりに的確なアドバイスをしてくださって、とても真摯に向き合って下さっているのがわかる素晴らしいワークショップでした。

    女性30代  2016/5/15