神﨑 智子

神﨑 智子

エリア
東京

謄写版(ガリ版)版画家

  • 開催回数 31

  • 教えた人数 91

  • 受けたい 190

  • 感想 21

スキル&専門知識タグ

  • 日本語
  • 版画
  • 謄写版

1983年大阪生まれ
2006年 京都精華大学 版画専攻卒業

卒業後、謄写版による作品発表・技法研究を行い2008年に謄写版紹介サイト10-48.netを立ち上げる

2013年 コレクション出展「謄写版の冒険」(和歌山、和歌山県立近代美術館)

東京町田国際版画美術館にて公開講座講師

【パブリックコレクション】
2012年 和歌山県立近代美術館

スタンプ

  • 楽しかった

    18
  • 勉強になった

    13
  • 行く価値あり

    11
  • W3
    はじめての謄写版体験「パンを刷ろう」(基本)の感想

    パンの下絵に難易度が書いてあるので、それを参考に何を制作するか決められるのもよかったです。一つは難易度 中、もう一つは難易度 高の下絵を選びましたが、初めての謄写版体験でも難しさを感じることなく、とても楽しく制作できました。

    女性  2015/5/02
  • W2
    はじめての謄写版体験「パンを刷ろう」(基本)の感想

    パソコン作業の多い日常を送っているので、手を動かし
    最終的な完成が想像出来ない中、刷った時の仕上がりがキレイだと
    本当に感動します。
    手が汚れたり、後片付けするのも楽しい。
    神崎先生、ありがとうございました!

    女性  2015/5/05
  • W3
    はじめての謄写版体験「パンを刷ろう」(基本)の感想

    とても楽しかったので、道具を揃えて続けてみたくなりました。ありがとうございました。

    女性  2015/5/07
  • W2
    はじめての謄写版体験「パンを刷ろう」(基本)の感想

    ガリ版という言葉を聞いたことはあっても、やり方が全く分からないため、一人で材料を用意してやるにはハードルが高すぎる。そんな人にはこの講座はぴったりです。道具の使い方からコツ、掃除の仕方まですべて2時間に詰まっています。味のある表現のものを自作したい方は是非。

    女性  2015/7/25
  • M1
    はじめての謄写版体験「パンを刷ろう」(基本)の感想

    先生の説明もすばらしく今後の社内教育に活用できるなと思いました。
    私は過去謄写版を売っていた側でした。この講座で謄写版を使う側の皆さんのいろいろな創意工夫、テクニック、体験談など聞くことができ勉強になりました。
    日本で謄写版が産声をあげて、ちょうど121周年だった2015年7月25日にこの講座が開催された意味は大きいと思います。

    男性  2015/7/26
  • M2
    はじめての謄写版体験「パンを刷ろう」(基本)の感想

    謄写版(ガリ版)というと知らない世代の方も多いかと思いますが、様々な[版画]の技法の中では非常にとっつきやすい事がこの講座を受けて良くわかりました。道具についても100円ショップ等で入手できそうなものを使っていて、すぐにでも始められるキッカケを掴めました。講座内容も先生がシンプルにわかりやすく実践させてもらえたので、難しく考えていた事もすぐに理解できました。

    男性  2015/7/26
  • W3
    はじめての謄写版体験「パンを刷ろう」(基本)の感想

    とても暑い日でしたが、涼しい部屋で黙々とガリガリする作業はリラックスできて楽しかったです。特別な道具をたくさん揃えないとならないのかと思っていましたが、先生の用意されていた道具は簡単な材料とアイディアが満載で、感心しっぱなしでした!

    女性30代  2015/7/30
  • W2
    はじめての謄写版体験「パンを刷ろう」(基本)の感想

    謄写版という初めての体験で、削るときの力加減が難しかったですが、それがまたどんな風合いで刷ることができるのか、分からないので、面白かったです。刷れば刷るほど段々出てくるようになったり、毎回違うものができているのが、手作り感があって良かったです。また、自分のような初心者でも手に入る素材を考えておられる先生の姿勢が素敵でした。

    女性  2015/8/10
  • W1
    はじめての謄写版体験「パンを刷ろう」(基本)の感想

    パン2種類をガリガリと描いたものが葉書やトートバッグに刷りあがると、ちょっと感動! 用意された型をなぞるだけなので絵心がなくても安心。初めてでも楽しめました。

    女性30代  2015/10/18
  • W1
    はじめての謄写版体験「パンを刷ろう」(基本)の感想

    ヤスリの上にろう引きの和紙を置き、いろんな形の鉄筆で描いていくのですが、そのガリガリ削っていく音と感触が心地よく、夢中になってやりました。刷ってみると、版画らしい温もりと味わいのある出来上がりになり、絵画などとはまた違う世界を楽しめました。謄写版は、素朴だけど不思議な魅力がある版画です。道具を集めるのは大変そうですが、自分でもっとやってみたくなりました!ありがとうございました。

    女性  2015/10/19