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バレリーナ &  夢編人

La Primavera

主催団体確認済み

プロフィール

春は いつも あたらしいゆめをはこんできます
あたたかなおひさまのひかりにつつまれて 
すべてのいのちがきらきらと芽ばえます
すみれは すみれ たんぽぽは たんぽぽ 
チュ-リップは チュ-リップ
どの花もみな それぞれに美しく 可愛らしく 愛すべき存在です
そんな花いっぱいの野原になることを信じて
ひとつぶのゆめをまきます ラ・プリマヴェーラ
生きることを愛するみなさまとともに

La Primavera
ラ・プリマヴェーラは 1997年春
この星に舞い降りたすべてのいのちの
真なるしあわせと平和をゆめみ 
この星のうえで出逢う かなしみや苦しみ
いくつもの冬をこえ
ほんとうの春を創造してゆこう と
誕生しました

みんなが 偽りなく
ほんとうの自分でいられる
ひかりの野原へと

5歳にて バレエと出逢い
おどることを許されてくるなかで
みつめ 育んできた 
こころとからだ いのちへの想いをもとに

これまで 27年間

すべてのいのちには 優劣がなく
素晴らしいひかりのたねと
それぞれに天からのたいせつなお役目があり

また 芸術は 競争ではなく 協奏であり
空間にも おひとのこころにもからだにも
愛と感謝 調和と平和を創造する 
人類にお与えいただいている
すてきなたからものというつよい想いから

あなたは わたし
わたしは もうひとりのあなた
ありがとう と ごめんなさい を咲かせながら
みんなで七色に輝くひとつのひかりへと
愛を奏でる和のこころのバレエクラスと

そのバレエをおどる以前に
人として真善美なる世界を紡いでゆくために
本来のこころとからだに戻り
すべてと調和してゆこう という
こころとからだの
リラクゼーションクラス
lullaby( すべてのいのちへの子守歌 )をご用意し
バレエ教室という枠をはみだし
オリジナルな活動を展開し
3歳から80代のみなさままで
多くの方々をお迎えしてまいりました

劇場に足をはこんでくださることが
難しいみなさま方にこそ
春のような空間とひとときをと
お稽古をかさねる天使たちと
2001年からはじまりました
高齢のみなさま方の施設や病院等への
創作バレエの訪問ボランティア公演
* 風の花にのせて *

絵本の原作使用許可をいただき
創作バレエを77名出演 (ゲストなし)
教育文化会館大ホールで公演がかなった
* あした花になる *

東日本大震災後 被災地への想いを
なにかのかたちにと
* ひかりのたね
  しあわせをはこんで * の出版
* ひかりのたね
   コンサート *
チャリティーコンサートの開催から
園長先生にご依頼 お招きを受け
コロナ禍まえまで 毎年訪問
10年間続いた保育園さまでの
* 創作バレエ公演
   ひかりの野原の物語*

地球とともに 自然とともに
シンフォニーを奏でようと
舞台からとびだし 野外へと
* 芸術の森 in
ひかりのたねコンサート* 

*円山公園in
   ひかりのたねコンサート*等

あるときは ご結婚のお祝いに
あるときは 鎮魂のため
護国神社さま境内にて
あるときは お寺のご本堂や境内でと
ほんとうの春の創造へと
一歩一歩想いをかさねてまいりました

ダンサーを志した少年は
そういった活動のなかで 
いのちを磨き 中学生で
北海道バレエコンクールで金賞
しあわせをはこぶダンサーとして
国外へとはばたいてゆかれましたし
多くの天使たちが 一隅を照らしながら
天命を完うしてくれていることを信じます

わたしたちのからだ
37兆の細胞さん達 ひかりのたなは 
いつどんなときにも やすむことなく 
みんなでこころをつないで 命をはこんでくれています

からだにあらわれるのは 想い こころ
こころとからだはひとつです

こころが苦しいときには
からだが支えようと
からだが辛いときには
こころが助けようとしています
そうして いつのまにか 知らず知らずのうちに
からだのどこかに生じた痛みや問題は 
命からのメッセージであり SOSですが
からだには 自然治癒力が備わり 修復する力があります
「 弱くなっていますね 」「 老化ですね 」などと
鍛えて強くすることばかりがうたわれるなか 
多くの方々が さらに 硬さやねじれ ゆがみを増やされて 
不調和をつくりだしてしまっていらっしゃいます

La Primaveraでは 
おこころとおからだのお辛いみなさまも
たくさんお迎えしてまいりました

ご主人さまが自殺されてしまったお方
交通事故でお子さまを なくされたお方
子宮頸がんワクチン接種により 
学校にもゆけなくなり 進学も諦めざるをえなかった少女

対面恐怖症 パニック障害 うつ 引きこもり 拒食症
いじめによる不登校 末期のがん 難病.......

さまざまな はかりしれないかなしみや苦しみ 痛みや辛さを
忘れることも 取り除くことも 消すこともできませんが 
厳しい冬をこえ みなさまは 
あたらしい春を迎えてゆかれました

あなたは あなたのいのちがすきですか ? 
あなたのからだがすきですか ?

現在 どんなに不具合があろうとも 
困難とおもわれる問題が生じていても
37兆の細胞さん達 ひかりのたねが元氣になるよう
ありがとう と ごめんなさい を伝えながら
およそ639あると言われている筋肉を 
赤ちゃんのときのように ふわふわにゆるめ 
これまでの習慣を 少しずつかえてゆくことで
天と地をつなぐ中心の一点から 一本の軸を育て 
らせん状の無限大の愛のエネルギーを受け入れ 流し
木々や植物さん達のように 自然に 
愛と感謝 調和と平和のひかりを
すべての方向にまぁるく ひろげてゆくことができます

痛い・重い・辛い・苦しい 
どうしたらよいのかわからない 等
抱えていらっしゃる問題を解決するため
ただ 痛みをおさえたり ごまかすような
一時しのぎではない 根本からの改善
ゴ-ルなき山登りを ご一緒に
お逢いできるときを心待ちにしております

慈しみ 愛で より自然に
和らぎ 綻び 結び 舞う 

いのちを信じ いのちを愛し
すべてのいのちの調和と平和を想い描き
だいすきなからださんに戻してあげませんか ?

La Primaveraとの出逢いが ひとひらのしあわせをはこび
こころもからだも ひかりのお花いっぱいの 
ほんとうの春へと
       
   ゆめをみて ゆめをみて
          

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こんなことを教えています

慈しみ 愛で より自然に 和らぎ 綻び 結び 舞う

わたしたちは誰もが 宇宙 地球 自然の一部です。

ときにからだは まるで壊れた機械を修理するかのように 
道具として扱われtてしまうこともありますが 
からださんは 37兆の意志を持つ細胞さん達ひかりのたねの集合体であり 
たがいに生かしあい 助けあい いのちを運んでくれています。

からださんは 悪くなるもの 老化するのがあたりまえ 壊れやすくなるものという 
一般の常識に惑わされ 素晴らしい可能性を わざわざ閉じてしまう情報や選択が 
世の中にはあふれかえっていますが からだには 自然治癒力が備わり 
たえず新陳代謝がおこなわれ 解毒浄化もでき 修復することができます。

木々や植物さん達のように 天地を結ぶ 
らせん状に流れゆく無限大のエネルギーを有難く受け入れながら 
この世界に唯一無二の おひとりおひとりの美しいひかりを
どこまでも いつまでも ひろげ続けていただき 
世界中が愛と感謝 調和と平和のひかりの野原 ほんとうの春へと戻ってゆくために 
きょうからすぐに どなたにでも できることがあります。

腰が痛い 手があがりにくい 頭痛がする からだが重い だるい 睡眠が浅い
首や肩 背中が辛い 等 
いま あるからだの現状をみつめ 
不具合の原因となっている 歪み ねじれ 筋肉の硬さを改善しながら 
これまでの意識や生活習慣をかえてゆくことは 
からだと一緒にいられることが おおきなよろこびとしあわせをはこんでくれること
また まわりのおひとにも よろこびとしあわせをはこぶことにつながってゆきます。

過去のわたし自身が そうであったように
バレエを学ばれているみなさま方も 外側からみえるかたちやポ-ズにとらわれて
流れを軽視 無視しておどってしまううちに 
それが幼少期からであれば なおさらに 成長にも好ましくない影響を与え 
それから後の人生にも多大な影響を及ぼし 未知なる可能性を閉じてしまうことさえあります。

年齢を問わず 多くのみなさまのおからだの骨と骨の間 背骨や股関節はもちろんですが 
すべての関節で つながるべき道に分断が生じ エネルギーの流れに滞りが起こっていることは とても残念なことです。 

からださんの中心も軸も 調和もト-ラスもたいせつにしない動きは 空間とも音楽とも
共に在るいのちとも 美しいハーモニーをうみだすことは難しく からだもいのちも
よろこぶことはありません。

からださんにあらわれる すべての不具合は
からださんといのちからのたいせつなメッセージであり 
ときにはSOSである場合もあるため 
見逃したり その声に耳を傾けないのは危険を伴うこともあります。

自分自身もゆめをみ続け また 
ゆめをみるみなさま方を応援し お手伝いしたいものとしましては 
どのようなジャンルであっても ゆめをみて それに時間といのちを懸けてゆくうちに 
からだが悲鳴をあげてしまい その道をあきらめざるをえなかったり 道を絶たれてしまうことは  
不本意で 残念で とてもかなしいことです。

いのちは長さではありませんが 現代の介護事情からも できるならば 介護を必要とされるお方がおひとりでも少なく また介護してくださるみなさま方のご負担が少しでも軽減されますことを祈らずにはいられません。

たねを蒔き 花が咲くまでには しばし時間が必要ですが このからだが機械や道具でないかぎり 必ず 自分が創造してきた世界は
だいすきな世界へと創造し続けられるはずです。
なによりも からださんは どんなときも そばにいて わたしたちをまもり 支え 
助け ゆめを叶えてくれる最高の最強の友であり パートナーなのですから。

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講座

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宮下 和江
みんなのきらきらを愛し 花になるゆめをみる夢編人

5歳より クラシックバレエを学びはじめる 中学・高校時代 週末には 汽車で6時間の道のりを稽古に通う 20歳 足指の付け根に問題が生じ 職業としては無理と診断されるが    誰にも打ち明けずに 舞台にも立ち続け からだの使い方を一から見直しはじめる 30歳 こころもからだも この星も ほんとうの春をゆめみ La Primavera 開設    高齢者施設・病院等へ ちいさなバレリーナ達と訪問ボランティア公演をかさねる    いもとようこさまの絵本 *あした花になる* の原作使用許可いただき 創作バレエ公演77名出演    東日本大震災後 平和を願い *La Primaveraひかりのたねしあわせをはこんで*出版    ひかりのたねコンサート開催以後10年間 保育園の園長先生にご依頼いただき    毎年 保育園にて ひかりの野原の物語を ご卒園の年長さんのために上演    舞いの原点 感謝と祈りを軸に 調和のこころをたいせつにしながら    芸術の森・円山公園等 自然のなかでのコンサートも開催    こころとからだに はかりしれないかなしみを抱える多くのみなさま方をお迎えしてきたことから    花いっぱい ゆめいっぱい 愛いっぱいのひかりの野原の創造へと 舞道を歩み続ける 

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