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映画制作・映像制作

BeeFilm合同会社

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プロフィール

BeeFilmでは「表現の本質」を常に意識しながら、制作に取り組んでいます。

代表であり講師を務める澤 佳一郎(さわ けいいちろう)は、現役の映画監督です。
劇映画・ドキュメンタリー・企業CM・ミュージックビデオなど、ジャンルを問わず幅広い作品に携わり、監督のみならず、撮影(ドローン撮影含む)や編集にも精通しています。

現在は、NPO法人・企業・行政などからのご依頼を受け、子どもたちに映画づくりを教えたり、地域や社会に根ざしたドキュメンタリーを制作したりと、作品制作と人材育成の両立を図りながら活動を続けています。

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こんなことを教えています

現場の知識をそのままに。本格的なワークショップ。

子どもから大人までを対象とした演技・映像制作ワークショップを展開。
「表現の本質」を軸に、受講生の個性を引き出しながら実践的スキルと創作マインドを育てます。
“現場の知識を、そのまま学びに”
演じる人・撮る人、すべての表現者を後押しする場を目指しています。

【ストアカでの講座一覧】

🎭演技ワークショップ
【🔰未経験OK】映画監督と学ぶ『演技の3ステップ』

🎬映画制作ワークショップ
◯準備中


演じること、撮ること、つくることに少しでも興味がある方、その気持ちをサポートさせていただきます。
ぜひお気軽にご参加ください。

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講座

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澤 佳一郎
映画監督

映画美学校ドキュメンタリー科卒。 修了制作作品『そこにあるもの』が翌年の映画美学校セレクションに選出。 2020年には文化庁主催「音声ガイドスタッフ育成講座」の教材として提供し、講師モニターとしても参加。 フィクション作品では2017年に『その夜を越えて』で横濱IFF2017短編部門最優秀作品賞を受賞。 2019年に初長編作品『モラトリアム完全版』で劇場公開を果たす。 2021年『アリスの住人』でSKIPシティ国際Dシネマ映画祭2021国内長編部門などに入選。 英語圏向けにアジア映画を紹介する世界最大級WebメディアのAsian Movie Pulseで「2021年日本映画ベスト20」として紹介される。 2022年、第95回キネマ旬報ベスト・ テン(作品、新人女優賞、助演女優賞)にノミネート。 2025年3月、BeeFilm合同会社設立。現在に至る。

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