お魚を丸ごとさばいて姿つくり、みりん干し、なめろうの種類は最低2品は作ります。
食べたもので身体も心も作られる医療費削減型食育実績27年
日本の食生活は飽和状態です。日本人として何をどのように食べていけばいいのか正しく学び直す時なのかもしれません。ゆる和食とは世界中の日本に馴染んだ食を今の私たちの身体に合うよう優しく変換したお料理の手法と考え方を伝えています。美味しく食べて丈夫な身体と心を作る=医療費を使わなくなるの考えを広めています。又自身が長年にわたる便秘の経験から食べ物を変える事で劇的に改善してきた経験を生かし幸せは腸から生まれると題してセミナー等のお話し会も得意です。更に食材に関しては50度洗い低温蒸しのインストラク...
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近々、飲食関係のお仕事を海外ですることになるので、魚の捌き方を習おうと思い、この講座を受けさせていただきました。
栗山先生は優しくて、面白くて、きさくな先生で楽しく捌き方を教えていただきました。
時差ぼけで自分自身と戦っていたこともあって、たまにボーっとしていた時もあったかと思いますが、とても勉強になりました。
イワシ・アジ・カレイ・鯛、と、いっぱいお魚を捌く練習をさせていただけて、みていただけて、自分一人でも、捌く練習を続けていこうと思えました。有難うございます!
また、娘や夫と受けさせてください。宜しくお願い致します。
最近、子供が料理に興味を持ったことで、夏休みの自由研究として魚のさばき方を題材としてすることとなりました。今回は、子供が教室に参加、父親の私が写真撮影として参加させてもらいました。
先生は子供に対して最初から細かく、コツを丁寧に、そして包丁の他にハサミを使った方法で誰にでも出来るやり方を教えてくれるので、今回参加して良かったと私も子供も思ってます。
魚もアジを2〜3匹を捌いて終わりかと思えば、8匹もやらせてもらったおかげで最後は1人でさばけるようになってました。
最後は、捌いた刺身を盛り付けしたり、出たアラでアラ汁を作っていただきましたが、子供もいつにもまして「美味しい」と大食漢となってました。
料理をすることで、食育にもなりますし、食べ物を無駄にしない為の技術も手に入れることが出来ますので、老若男女問わず、参加することをお勧めしたいと思いました。
私も帰ったら、魚を捌いてみ〜よう(笑)
初めてあじを捌く料理教室に参加しました。魚を捌くこと自体が初めてだったので最初は不安でしたが、講師の栗山さんが手取り足取り丁寧に教えてくださり、安心して取り組むことができました。
分からないこともすぐに質問できる雰囲気で、実際に捌いていくうちに少しずつコツが分かり、上達していくのを実感できました。魚を半冷凍にすると捌きやすくなるということも初めて知り、とても勉強になりました。
また、料理のレパートリーも豊富で、いろいろな調理法を知ることができました。中でも、50度という低温で蒸す調理法は今まで知らなかったので、とても衝撃的で印象に残っています。
魚の捌き方だけでなく、普段の料理にも活かせる知識をたくさん学べる、とても充実した料理教室でした。ぜひまた参加したいです。