石花アートのエッセンス1~石提灯をつくってみよう!

石花アートに型はないけれど、石提灯は入門の定番!

こんなことを学びます

 <石提灯の型>
石花の基本は「石を立てる」ことです。
ひとつ立てて、もう1つ!となると、上に乗せたくなるのが人情ですが(笑)、「石提灯の型」とは、台座と立てた石の間に、もう一つの小さな石ころを挟むスタイルです。
間に小さな石を挟むことで、上の石が浮いて見えるようになります。石によっては、茎の短い一輪の花のように見えるかもしれません。
シンプルだけど、立派な「石花作品」といえます。

<こんなことが体験出来ます>
初心者の方でも、作品と呼べる石花が出来ます。
※予め「はじめての石花アート♪とにかく1個、立ててみよう!」の受講をお勧めします。

<こんな風に教えます>
主に多摩川の石ころを使って、少人数制で、石ころが立つ感動を体験していただきます。
はじめに、こちらで用意した石から、石提灯に使う石を選んでいただきますが、お手持ちの石があれば是非お持ち込みください♪
石が決まったら、台座も吟味します。
作品は、白壁や衝立を利用して撮影します。

<このレッスンで得られるもの>
複数個の石を立てるコツが分かります。
また、石が浮いているように見える、立派な石花作品をご自身の手で作ることができます。

<定員>
基本 4名
(要望と開催スペースに応じて変わります)
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開催予定エリア

立川・八王子

価格(税込)

¥1,500

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この講座の先生

石花(ロックバランシング)第一人者 石花ちとく

生年月日:1969年11月
趣味:文芸創作
特技:石花

※略歴
2009年頃から子供の手離れを契機にロックバランシング開始。
2011年3月 Facebookのコミュニティに参加、日本人ロックバランシングアーティストとして活動開始。
2012/09 「石花会」発足、以降石花ちとくを名乗る。
2013/06 日本初ロックバランシング展及び最初のテレビ紹介。
以降、イベント出演、テレビ出演、新聞掲載等多数。
著書に小説集『火星パンダちとく文学』(メタブレーン・共著)がある。

  • 当日の流れとタイムスケジュール

    ・自己紹介(参加者全員)・・・5分
    ・石花(ロックバランシング)概略・・・5分
    ・石を立てる実演・・・5分
    ・石を選ぶ・・・10分
    ・石を立てる・・・30分
    ・自由に石を立てて撮影する…30分
    ・まとめ・・・5分
  • こんな方を対象としています

    ご自身の企画に「石花」を取り入れたい人
    天然素材が好きな人
    インスタ映えする作品を自分で創りたい人
    ちょっとした喜びや癒しを欲している人
    右脳をフル活用したい人
    自分の集中力を高めたい人
  • 受講料の説明

    受講料には、レッスン代、場所代が含まれます。

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