【浅草橋編】Part2は”情報量&画角&芸術性”の話です。写真と情報量の話を知ってると撮影する上で役に立ちますし映画と画角の話もします
開催日程はありません。
自分を表現したくてウズウズしてたニューヨーク留学生時代に、たまたま手に取ったカメラ(フィルム)をきっかけにいつの間にか写真の道へ。もともと大の映画好き&アート好きだったため、それらの中間に位置してるような写真に魅かれたのだと思います。そのため、僕の写真の知識はガッツリ海外ベース!他の日本の写真講師の方とは切り口が違う様です
2015年より日本ではあまり教えない『写真と芸術の関係』にフォーカスした講座を始め、2021年より念願だったモデルありの自主企画ポートレート講座も開始しました。
略歴
1978年神戸出身
2004年 二ューヨーク...
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Part1に引き続き受講しました。構図を上達させたいポイントを教えて頂き、フォトウォークで実践しました。学んだ撮影方法を自分でも続けて、写真を上達させたいと思います。
前半は様々な写真集を例に個性の出し方について学びました。
昔の映画からレンズの画角を想像するお話を聞いて、映像作品の見方が変わりました。
後半は、山下公園周辺の面白い撮影スポットを教えていただきました。
地元民でも知らないところが沢山あり、新たな発見をすることができて、とても有意義な時間でした。
前半の座学は、写真集や映画を使用して、モノクロ写真の魅力や画角の変化の面白さを熱く語っていただいて、たいへん興味深く勉強になりました。
後半は外に出かけて、横浜駅近辺をモノクロでスナップ撮影しましたが、ユニークな撮影スポットをいろいろ紹介していただいて、また光と影の見方を学んで、今後の撮影に活かせる内容でした。