シリーズ【書道:千字文を書く】

桃空書庵

こんなことを学びます

「習字をする」基本とされている周興嗣(しゅうこうし)の千字文は、一つの文字の重なりもなく、四字句ごとに計250句からなる韻文となっています。
好きな四文字を一枚の半紙に書いてみましょう。
■行書で書く
■楷書で書く
■草書で書く
・半紙に収める四字構成
・文字の粗密
・筆の使い方
 ※当日二時間の間で、
  バランスよく見せるよう工夫してみましょう。
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受付中 早割5%OFF

11月5日(火)

18:00 - 19:00

東京 / 四ツ谷・飯田橋

予約締切日時

11月04日(月) 18:00 まで

参加人数

0/4人

開催場所

東西線 神楽坂駅 徒歩2分

住所は講師の要望により予約者のみに開示

価格(税込)

¥3,000

¥2,850

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(早割残り2席)

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この講座の先生

道具を知れば「書の道」は開ける!

普段は都内各所で書道を教えています。
留学生やお子さん、社会人の方など生徒さんはさまざまです。
みなさんにはいつも、毛筆で書く楽しさをお伝えしています。

今回、これまでに学んだ書の歴史や研究を惜しみなく伝えるためにここ「ストアカ」でも教室公開してみようと思いました。

道具の使いかたを知ると格段に上手になります。
その一歩として「筆」の使いかたが重要です。
筆先は指先!まずはそこから始めてみましょう♪

  • 当日の流れとタイムスケジュール

    <1時間半>
    ・千字文のなかから「四字」を抜粋してバランスよく半紙に書く
    ・行書・楷書(草書)
  • こんな方を対象としています

    千字文はいつでもどこからでも始められます。
    初めての方も、しばらく毛筆をされなかった方もお気軽に参加できます。
     ※お問い合わせ等は随時受け付けます。
  • 受講料の説明

    テキスト
  • 受講する際は以下をお読み下さい

    ★ご連絡いただいた方に、場所のご説明をいたします。
    ■ご用意いただきたいもの
    硯、筆、半紙、墨汁、固形墨、文鎮
    【その他、新聞、古布(温泉などで貰うタオルのようなものや雑巾)】

    ■受講初回の方は個別にご相談ください。

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