評価される場になると、普段のように話せない。身体・呼吸・声から「話せる状態」をつくります
はじめまして。
元アナウンサー・本番調律師の新井里沙です。
秋田放送・文化放送でアナウンサーとして、
ニュース・情報番組・ナレーション・司会など
「人前で伝える」仕事に携わってきました。
その後、人材育成・組織開発やコーチングで、
役員・管理職・次世代リーダーなど約300名を支援。
そこで感じたのが、
「知っていること」と「本番でできること」は違う
ということです。
準備や練習をしても、本番になると声が震える/
早口になる/頭が真っ白になる/
オンラインでは思うように伝わらない。
そんな悩みを多く聞いてきました。
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