【長野】あがり症を根本から整える|一生使えるメンタル×話し方講座

対面

話し方を学んでも、場数を踏んでも、安定して話せない方へ。緊張やプレッシャーにも揺るがない!一生使える話し方の土台「心のフォーム」を学びます。

こんなことを学びます

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話し方を学んでも、場数を踏んでも、
大切な本番では安定して話せない社会人の方へ
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話し方教室に通った。
緊張を抑える方法も学んだ。
人前で話す練習も重ねてきた。

それなのに、会議や朝礼、プレゼンなど、大切な本番になると、声や手が震え、頭が真っ白になってしまう。

「練習では話せるのに、どうして本番では崩れてしまうのだろう?」

そんな方へ、知っていただきたいことがあります。

あなたに必要なのは、また新しい話し方のテクニックではありません。

必要なのは、緊張しても自分を見失わずに話すための「話し方の土台」です。

この講座では、私が20年以上の試行錯誤を経てたどり着いた、一生使える「心のフォーム」をお伝えします。

▼ 心のフォームについて動画でも解説しています。




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この90分で学べること
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この講座は、緊張を抑えるテクニックではなく、どんな心で人前に立ち、話すのかという土台を学ぶ講座です。

次の5つをお伝えします。

① なぜ、話し方を学んでも本番では安定しないのか
② なぜ、緊張をなくそうとするほど、かえって緊張が強くなるのか
③ 緊張している自分を否定せず、自然体で立つ「自己一致」
④ 自分への意識を相手へ向ける「プレゼントマインド」
⑤ 本番でも自分を見失わない「心のフォーム」の整え方

緊張したときに何を意識し、どんな心で話せばいいのか。その基準を学びます。


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なぜ、話し方を学んでも変われないのか?
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話の構成、声の出し方、視線、姿勢、分かりやすい伝え方。

どれも大切な技術です。

しかし、どれだけ技術を学んでも、話す瞬間に、

「失敗できない」
「うまく話さなければ」
「緊張を悟られたくない」
「周囲からどう見られるだろう」

という思いに心を奪われれば、本来の力を発揮できません。

話す瞬間の心のあり方は、声・表情・視線・姿勢・言葉のすべてに表れるからです。

だから、技術だけではなく、土台となる心のあり方を整えることが一番大切なのです。

話し方を変えるなら、まず「土台」から。

それが、私が20年以上の経験からたどり着いた答えです。


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もう、緊張をなくそうと頑張るのやめませんか?
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緊張は、人間に備わった自然な反応です。

大切な場面で緊張するのは自然なことです。

ところが、

「緊張してはいけない」
「早く落ち着かなければ」
「震えていることを悟られたくない」

と必死になるほど、意識は緊張している自分へ向かいます。

緊張をなくそうとすることが、かえって緊張への意識を強め、焦りや不安につながるのです。

大切なのは、緊張を完全になくすことではありません。

緊張しても、自分を見失わずに話すこと。

そのために必要なのが、話すときの心の基準なのです。


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20年以上、重度のあがり症だった私がたどり着いた答え
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私自身も長年、重度のあがり症に苦しんできました。

人前に立つと、手や声が震える。
頭が真っ白になり、言葉が出てこない。

そんな自分を変えたくて、数多くの話し方教室やスピーチ講座に通い、緊張を抑える方法を学び、場数も踏んできました。

しかし、練習ではうまく話せても、相手や場面が変われば、また緊張して崩れてしまう。

新しい方法を試しては本番で崩れ、また別の方法を探す。

その繰り返しでした。

20年以上の学びと実践を通して気づいたことがあります。

それは、

「自分は、どんな心で人前に立ち、話すのか」

という基準を持つことの大切さでした。

私が試行錯誤の末に体系化した、話し方の土台。

それが「心のフォーム」です。


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話し方の土台「心のフォーム」とは?
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心のフォームとは、どんな場面でも、誰が相手でも、どんな心で向き合い、話すのかという、一貫した心のあり方です。

基本となるのが、次の二つです。


① 自己一致 ― 自分に正直であること

緊張しているのに、平静を装う。
不安なのに、自信のある自分を演じる。

無理をする必要はありません。

「今、自分は緊張している」
「不安を感じている」
「それでも、このままの自分で話していい」

そうやって、今の自分を否定せず、正直に受け止める。

別の自分を演じず、ありのままの自分で人前に立つ。

これが、自己一致です。


② プレゼントマインド ― 相手に心を向けること

人前で緊張すると、意識は自分に向きがちです。

「うまく話せるだろうか」
「どう評価されるだろうか」
「恥をかきたくない」

そこで、意識を目の前の相手へ向けます。

「私は、この人に何を届けたいのか」
「この話を通して、どんな役に立ちたいのか」

話すことは、自分を評価してもらうための時間ではありません。

目の前の相手に心を向け、相手のために、自分の思いや伝えたいことを真心込めて届ける時間です。

これが、プレゼントマインドです。


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緊張しても、肚を据えて話せる自分へ
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心のフォームを一言で表すなら、

「自分に正直に、相手に心を向けて話す」

ということです。

緊張している自分を否定しない。
無理に堂々とした自分を演じない。

そして、自分がどう見られるかではなく、相手に何を届けたいのかに心を向ける。

自分の立ち方と、話す目的が一つに定まる。

これが、「肚が据わる」という状態です。

肚が据わるとは、緊張しなくなることではありません。

緊張やプレッシャーの中でも、話す目的を見失わず、相手に心を向けられることです。

心が揺れたら、また心のフォームに立ち返る。

心は揺れても、話すときの基準は変えない。

それが、一生使える話し方の土台「心のフォーム」です。


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受講生の方から、こんな成果が届いています
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■ 1000人規模の全社集会

40代男性が「感謝を届ける」ことに集中し、代表スピーチをやり遂げました。

■ 結婚式の主賓挨拶

40代管理職の方が「祝福を届ける」ことに心を定め、主賓挨拶をやり遂げました。

■ 選挙の大舞台

人前で頭が真っ白になり、体が震えることに悩んでいた40代女性が、「想いを届ける」ことに集中して人前に立ち、選挙で当選を果たしました。

共通しているのは、緊張をなくそうとするのではなく、相手に何を届けたいのかを大切にしたこと。

話し方の土台を整え、実践を重ねることで、大切な本番で自分の力を発揮することにつながるのです。


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こんな方におすすめです
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✅話し方教室に通っても、本番では安定しなかった
✅練習では話せるのに、会議やプレゼンでは緊張してしまう
✅緊張しない方法を、ずっと探し続けている
✅人の目や評価が気になり、本来の力を発揮できない
✅緊張する自分を責めず、自然体で話したい
✅どんな場面でも立ち返れる、話し方の土台を身につけたい


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最後に、あなたへ
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私自身、あがり症を克服したくて、20年以上、さまざまな方法を探し続けてきました。

だからこそ、同じ悩みを抱える方にお伝えしたいのです。

緊張を一瞬でなくす魔法のような方法はありません。

もう、緊張をなくす方法ばかり探し続けるのはやめましょう。

話し方を学んでも、場数を踏んでも、なかなか安定して話せない方へ。

今度こそ、表面的なテクニックではなく、話し方の土台から整えていきましょう。

自分に正直に、相手に心を向けて話す。

この一生使える「心のフォーム」を、私が90分かけてお伝えします😊
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希望の日程で調整できます

現在開催日程はありませんが、開催リクエストを送ることで希望の日時で講座開催を相談できます。

開催予定エリア長野県内

価格(税込)¥3,000

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対面受講日程

価格(税込)¥3,000
場所長野県内

対面受講料に含まれるもの

受講料には、
講座受講料および講座資料代、会場費がすべて含まれております。

追加費用は一切かかりませんので、
安心してご参加ください。

この講座の先生

スピーチ革命塾|あがり症を「メンタル」から根本改善する 社会人専門の話し方教室のプロフィール写真

スピーチ革命塾|あがり症を「メンタル」から根本改善する 社会人専門の話し方教室

本人確認済み
  • 526人
  • 331回
先生ページを見る 先生に質問する
大澤宏彰|社会人のあがり症専門メンタルトレーナー

営業職を経て、小学校教員として14年間勤務
学校の教育相談担当として、700件以上の面談実績
特別支援教育(発達障害支援)で全国レベルの実績を持つ

一方で、かつて自身が重度のあがり症に悩み
人前や対人場面に強い恐怖を感じていた。

教師でありながら「話すこと」が怖く
手足が震え、声が詰まり、頭が真っ白になる状態を何度も経験。

あがり症に苦しみ
一時期は自信を完全に失い
ベッドから一歩も動けなくなるほど追い込まれた。

「このままでは終われない」と決意し
話し方・心理学・メンタルトレーニングを
20年以上かけて徹底...
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当日の流れとタイムスケジュール

【所要時間:90分】


――――――――――――――――――
① オープニング|安心して学べる場づくり(10分)
――――――――――――――――――

・講師自己紹介
・本講座の目的と全体像
・緊張しやすい場面や、現在の悩みの確認

まずは、

「どのような場面で緊張するのか」
「緊張すると、どのような状態になるのか」

を無理のない範囲で整理します。

この90分で目指すのは、

「なぜ自分は緊張すると崩れていたのか」
「人前では、どのような心で立てばよいのか」

が、はっきり分かる状態です。

※発言を無理に求めることはありません。緊張したままでも、安心してご参加ください。


――――――――――――――――
② なぜ、緊張をなくそうとすると苦しくなるのか(15分)
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緊張の正体と、話し方を学んでも本番で崩れてしまう理由を整理します。

・人はなぜ、大切な場面で緊張するのか
・「緊張してはいけない」と思うほど苦しくなる理由
・緊張をなくそうとするほど、意識が緊張へ向かう仕組み
・話し方や呼吸法を学んでも、本番で力を発揮できない理由

緊張を消すことではなく、緊張との向き合い方を変える必要性を学びます。


――――――――――――――
③ 自分に正直である|自己一致(20分)
――――――――――――――

緊張しているのに平静を装う。
不安なのに、堂々とした自分を演じる。

このような「本当の自分」と「見せようとする自分」のズレが、なぜあがりを強めるのかを理解します。

・緊張を隠そうとすると、心の中で何が起こるのか
・今の自分に正直でいる「自己一致」とは何か
・「どのような自分でも、ここに立っていい」とはどういうことか

緊張や不安を否定せず、ありのままの自分で立つための考え方を学びます。


――――――――――――――――――
④ 相手のために話す|プレゼントマインド(20分)
――――――――――――――――――

緊張が強くなるとき、意識は「相手」ではなく、「自分がどう見られるか」へ向いています。

このパートでは、

・「うまく話そう」とするほど、言葉が出にくくなる理由
・自分への意識と、相手への意識の違い
・人前で安定して話す人は、どこに意識を向けているのか
・話をプレゼントとして届ける「プレゼントマインド」とは何か

を学びます。

意識を、

「自分がどう見られるか」から
「相手に何を届けるか」へ

向け直し、真心を込めて相手に必要なものを届けるという、話す目的を理解します。


――――――――――――――――
⑤ 心のフォームが整うと、肚が据わる(15分)
――――――――――――――――

ここまで学んだ、

① 自分に正直であること=自己一致
② 相手のために話すこと=プレゼントマインド

この二つが同時に整った状態が、話し方の土台「心のフォーム」です。

・心のフォームが崩れている状態と、整っている状態の違い
・なぜ二つがそろうと、話し方が安定するのか
・自分の立ち方と、話す目的が一つに定まるとはどういうことか
・心のフォームが整うと、なぜ肚が据わるのか

を一つの構造として理解します。

「正直な自分で、相手のために話す」

どのような場面でも自分を支える、話し方の軸を学びます。


――――――――――――――――
⑥ まとめ・質疑応答・アドバイス(10分)
――――――――――――――――

最後に、

・緊張との向き合い方
・自己一致
・プレゼントマインド
・心のフォーム
・肚が据わる状態

のつながりを振り返ります。

講座内容についての質問や、

「自分のあの場面では、どう捉えればいいのか」
「会議やプレゼンでは、何を意識すればいいのか」

といった疑問にも、講師が丁寧にお答えします。


※本講座は、スピーチや話し方を繰り返し練習する講座ではありません。

緊張との向き合い方と、相手へ意識を向ける心の基準を学び、

緊張しても自分を見失わない
「話し方の土台=心のフォーム」

を90分で正しく理解するための講座です。
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こんな方を対象としています

こんな方を対象としています

■ 緊張・あがり症そのものに悩んでいる方

・緊張症・あがり症で、人前に立つと頭が真っ白になりやすい方
・人前に出ると、動悸・震え・焦りが強く出てパニックになりそうになる方
・「緊張してはいけない」と自分を責め続けてきた方
・緊張=悪いものだと思い込み、話す場面を避けてきた方


■ 仕事・ビジネスシーンで話すことに悩んでいる方

・会社の朝礼スピーチや会議での発表が苦手で、できれば避けたい方
・上司や同僚への説明・提案がうまく伝わらず、もどかしさを感じている方
・報連相(報告・連絡・相談)がうまくできず、仕事に不安を感じている方
・プレゼンテーションや司会・進行役を任されると強い緊張を感じる方
・就職・転職の面接やビジネスプレゼンが怖くてたまらない方
・テレワークや電話対応で、自分の意図がうまく伝わらないと感じている方


■ 人前・対人コミュニケーション全般に不安がある方

・人前で話すこと全般に自信が持てない方
・ディスカッションや意見表明が苦手で、つい黙ってしまう方
・コミュニケーション能力に自信がなく、人間関係に悩んでいる方
・相手にどう思われるかが気になり、言いたいことを飲み込んでしまう方


■ 伝える立場・役割を担っている方

・PTA・授業参観・保護者会などで一言話す場面に強い緊張を感じる方
・講師・教師として、生徒や聴衆に分かりやすく伝えたい方
・営業・セールスで、商品やサービスの魅力をもっと伝えられるようになりたい方
・管理職・チームリーダーとして、部下に信頼される伝え方を身につけたい方


■ 特に、こんな方におすすめです

・話し方のテクニックを学んできたが、本番では変われなかった方
・「もっと堂々と話さなければ」と自分にプレッシャーをかけ続けてきた方
・緊張を消すのではなく、緊張しても崩れない土台を身につけたい方


※ 話し方のスキルやテクニックを学んでも変われなかった方ほど、
この講座の内容が深く腑に落ちる構成になっています。
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※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

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