小中学生の親御様、必見!全科目の成績UPにつながる土台は「国語力」!国語力育成の専門家による『音読』を使った特別講座。今こそ、学びの基礎を!
大学で、子どもの言葉の発達と社会性について、実際の会話を詳細に分析し、「子どもの言葉と社会性について」研究を行ってきました。
そこでは、言語学・発達心理学・教育学などを含め、子ども達がどのようにして「考える力」「社会性」を獲得していくのかを探究し、そこで導き出した内容と現場経験を基に、独自の教育法を考案しました。
その教育メソッドを基本として講座を行なっております。
大学を卒業後は、幼稚園教諭を経験した後は独立し、学力の基盤となる「国語力」の育成を主とした「日本子どもすばなし協会」を立ち上げました。
国語力を構築するということは...
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◎コミュニケーション(対話)
◎音読(読む)
◎物語について考える(想像)
◎講師からの質題に言葉で回答する(思考)
◎本を閉じて物語の全体的な内容・物語の流れを発表(記憶)
◎自己紹介(言語的表現)
◎コミュニケーション(対話)
◎音読(読む)
◎物語について考える(想像)
◎講師からの質題に言葉で回答する(思考)
◎本を閉じて物語の全体的な内容・物語の流れを発表(記憶)
◎自己紹介(言語的表現)
◎コミュニケーション(対話)
◎音読(読む)
◎物語について考える(想像)
◎講師からの質題に言葉で回答する(思考)
◎本を閉じて物語の全体的な内容・物語の流れを発表(記憶)
◎自己紹介(言語的表現)
◎コミュニケーション(対話)
◎音読(読む)
◎物語について考える(想像)
◎講師からの質題に言葉で回答する(思考)
◎本を閉じて物語の全体的な内容・物語の流れを発表(記憶)
音読を通して、ただ文章を読むだけでなく、登場人物の気持ちや物語の状況を深く考えながら内容を理解することの大切さを学べる講座でした。
先生が「この時、主人公はどんな気持ちだったと思う?」など、その場面に合わせて丁寧に質問してくださることで、娘自身が考え、言葉にする機会をたくさん作ってくださいました。
普段「感想は?」と聞くと、「楽しかった」「悲しかった」など一言で終わってしまいがちな8歳の娘にとって、自分の感じたことや考えたことを、より具体的な言葉で表現する練習にもなったと感じます。
読む力だけでなく、読解力や表現力を育てるうえでも、とても大切で有意義な講座でした。