失敗しない独立型居宅介護支援事業所の作り方やり方セミナー

失敗しない独立型居宅介護支援事業所はどういう法人で行うとよいか、失敗しないやり方を独立型居宅介護支援事業所13年経営している講師が公開します

こんなことを学びます


制度改正から半年が経ちその影響が出てきたようです。高額所得の利用者で3割負担が実施され、生活援助中心のケアプランの保険者提出が始まりました。国際福祉機器展もあり、内閣改造では全世代型社会保障担当大臣が設けられました。半年の間に多くのことが起きています。
今回は新しい動きの解説と独立型居宅介護支援事業所の作り方。やり方です。AIとケアプランも話す予定です。
対象はすでに独立型居宅介護支援事業所をやっているケアマネジャー、
主任介護支援専門員か数年以内に主任介護支援専門員研修を受講できる方です。
介護保険の最新動向として3つお話しする予定です。
30年度改定から半年、10月から生活援助中心のケアプランの届出が始まっています。この概要を再確認して生活援助中心のプランの取扱をどうするかを話します。
つぎにケアプランにAIを活用する会社がいよいよ1万円で販売を始めました。この会社の役員とHCRで1時間半じっくり話ました。その内容をお伝えしAIによるケアプラン作成は可能かお話します。
自立支援インセンティブに市町村ではよる交付金がはじまり市町村では対応をしています。その交付金の指標61項目のうちケアマネじゃーに関係するのが22項目あります。この自立支援インセンティブがケアマネジャーにどう影響するか、実務の面から説明します。
独立型居宅介護支援事業所を開設して具体的になにをやるべきか、退職の方法から事業申請、開設したあとの業務の進め方、事業のやり方を13年の経験から、そして今年の改定への備えを活用して成功させる話をします。
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この講座の先生

独立型居宅介護支援事業所を黒字にする日本1の経営者

平成16年ケアマネ経営研究会設立
平成18年株式会社日本高齢支援センター設立
神奈川県藤沢市で特定事業所加算を取得した
独立型居宅介護支援事業所を開設するものの
計画通りに担当件数が確保できず3年で廃止
平成23年から黒字を実現する独立型居宅介護支援事業所の
仕組みを確立し、介護支援専門員の募集を開始
平成24・25年度桜美林大学臨時講師            環境新聞社「月刊ケアマネジメント」             社会保険研究所「介護保険情報」 
日総研「達人ケア」ほか寄稿掲載多数
独立開業・制度解説・介護報酬解説・診療報酬のテーマで
セミナー多数講演
第48回全国国保地域医療学会および
国立リハビリテーションセンター研究所主催
第8回認知症の患者が使う福祉機器シンポジウムで
シンポジスト
第6回11回神奈川県介護支援専門員研究大会で研究発表

現在独立型居宅介護支援事業所3か所経営

  • 当日の流れとタイムスケジュール

    セミナーに参加
    肯く、笑う、体験する
    独立型居宅介護支援事業所への筋道を実感へ
  • こんな方を対象としています

    すでに独立型居宅介護支援事業所をやっているケアマネジャー
    主任介護支援専門員
    数年以内の主任介護支援専門員研修受講のケアマネジャー
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