【高崎】あがり症・緊張を根本から整える!話し方・スピーチ練習会

対面

話し方を学んでも、場数を踏んでも、安定しない方へ!緊張やプレッシャーの中でも揺るがない「心」を整え、即興スピーチで成功体験と自信を育てます。

こんなことを学びます

※本講座は、緊張やプレッシャーの中でも揺るがない話し方の土台「心のフォーム」を整え、即興スピーチを繰り返し、「緊張しても話せた」という成功体験と自信を育てる少人数制の対面教室です。

【受講生が語る、受講後の変化】


【受講から数カ月|受講生スピーチ集】



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話し方を学んでも変われなかった
あがり症・緊張に悩むあなたへ
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話し方は学んできた。場数も踏んできた。
それでも、大切な場面では緊張して自分を見失ってしまう。

挨拶、朝礼、会議、プレゼン。

「失敗できない」
「堂々と話さなければ」
「緊張を悟られたくない」

そう思うほど体がこわばり、声が震え、頭が真っ白になる。

「また、うまく話せなかった」
「どうして自分だけ、こんなに緊張するのだろう」

そんな自分を責めてきた方へ。

必要なのは、新しいテクニックを探すことでも、やみくもに場数を踏むことでもありません。

まず、話すときの心の土台を整える。そして、その土台の上で何度も実践し、成功体験を積み重ねることです。


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テクニックだけでも
場数だけでも変われない理由
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話の構成、声・視線・姿勢、分かりやすい伝え方。どれも大切な技術です。

しかし、本番で「失敗してはいけない」「どう見られるだろう」と自分への意識にとらわれれば、せっかく学んだ技術も十分に発揮できません。

また、ただ場数を踏めば変われるというものでもありません。

「どんな心で人前に立つのか」
「何のために相手へ話すのか」

この基準がないまま練習を繰り返しても、相手や場面が変われば、また緊張に振り回されてしまう。

だからこそ、まず整えるべきは話し方の土台なのです。その土台の上で実践を重ねる。私は、この順番こそが大切だと考えています。


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本当に変わるために必要なのは
「心のフォーム × 実践」
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この教室では、次の循環を繰り返します。

① 話し方の土台「心のフォーム」を整える
② その心で、実際に人前で話す
③ 肯定的なフィードバックを受けながら、成功体験を積む

さまざまなテーマについて、原稿に頼らず即興で話します。

なぜ、即興なのか?

用意した原稿を繰り返すだけでは、突然の質問や初めての場面にも対応できる、本当の話す力は身につかないからです。

最初から上手に話す必要はありません。短いスピーチから始め、次のテーマにも挑戦する。

心のフォームを整え、とにかく話す。話す。話す。

そう、喋る。喋る。喋る。

ただ数をこなすのではありません。正しい土台に立ち、一回一回を「緊張しても話せた」という経験に確実に変えていくのです。


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話し方の土台「心のフォーム」とは
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スポーツでは、フォームが崩れたまま練習を重ねても、本番で安定した力は発揮できません。

話し方も同じです。

スピーチ革命塾では、話す瞬間に自分を支える心のあり方を「心のフォーム」と呼んでいます。

これは、私自身が20年以上、重度のあがり症と向き合い、試行錯誤を重ねる中で体系化したものです。

基本となるのは二つ。

① 自己一致――自分に正直であること
② プレゼントマインド――相手に心を向けて話すこと


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① 自分に正直である「自己一致」
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人前で崩れるとき、

「緊張している本当の自分」と
「堂々と見せようとする自分」

が、別々の方向を向いています。

不安なのに平静を装う。緊張しているのに自信のある自分を演じる。

すると、「震えていないか」「おかしく見えないか」と自分の状態ばかりが気になります。

「今、自分は緊張している」
「不安を感じている」
「それでも、このままの自分で話していい」

今の自分を否定せず、正直に受け止める。
別の自分を演じず、ありのままの自分で人前に立つ。

これが、自己一致です。


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② 相手のために話す「プレゼントマインド」
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緊張が強くなると、意識は自分に向きがちです。

「うまく話せるだろうか」
「どう評価されるだろうか」
「恥をかきたくない」

そこで、目の前の相手に心を向けます。

「私は、この人に何を届けたいのか」
「この話を通して、どんな役に立ちたいのか」

話すことは、自分を評価してもらうためだけの時間ではありません。

相手のために、真心を込めて話を届ける時間です。

「どう見られるか」から「何を届けるか」へ。

これが、プレゼントマインドです。


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心のフォームが整うと、肚が据わる
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自分を作らず、正直な自分で立つ。
そして、相手に何を届けたいのかという目的を明確にする。

「自分に正直に、相手に心を向けて話す」

この二つが一つに定まると、肚が据わります。

肚が据わるとは、緊張しなくなることではありません。

緊張しても自分を見失わず、話す目的に立ち返り、相手に心を向けられることです。

心が揺れても、立ち返る基準がある。だからこそ、相手や場面が変わっても、自分の言葉で話す土台が育つのです。


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正しいフォームで、とにかく実践する
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本講座は、少人数制の対面教室です。

同じ空間にいる聞き手の表情や反応を感じながら、心のフォームを意識して、即興スピーチを何度も繰り返します。

最初は緊張して当然。上手に話すことより、正直な自分で相手に心を向けて話すことを大切にします。

一回話して終わりではありません。話して、振り返って、また話す。その積み重ねこそが、本当の場数です。

そして、講師や仲間から、

「この言葉が印象に残った」
「気持ちが伝わってきた」
「もっと聞きたいと思った」

といった肯定的なフィードバックを受け取ります。

自分では失敗したと思っても、相手には届いていた。その事実が、自分自身を肯定的に捉え直す大きな一歩になるのです。

「自分は人前で話せない」から、
「緊張しても、私は話せる」へ。

自信は、緊張が消えたときに生まれるのではありません。

心のフォームを整えて実践し、「緊張しても話せた」という事実を積み重ねることで育つのです。

※当日のスピーチは動画で撮影し、後日お送りします。


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こんな方におすすめです
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✅話し方を学んでも、本番では安定しなかった
✅場数を踏んでも、大切な場面で崩れてしまう
✅緊張する自分を責め続けてきた
✅安心できる少人数の場で練習したい
✅即興スピーチに挑戦し、自信を育てたい
✅話し方を根本から変える土台を身につけたい

一つでも当てはまるなら、この教室はあなたのための場所です。

私自身、20年以上、あがり症を克服する方法を探し続けてきました。

だからこそ、もうテクニック探しだけで終わってほしくありません。やみくもに場数を踏むだけでも、根本は何も変わりません。

まず、心のフォームを整える。そして、その土台の上で、とにかく実践する。

「緊張しても話せた」という成功体験を、一つずつ積み重ねていく。

私は、この教室で、そのための指導を徹底していきます。

ご参加を、心よりお待ちしています😊
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希望の日程で調整できます

現在開催日程はありませんが、開催リクエストを送ることで希望の日時で講座開催を相談できます。

開催予定エリア群馬県内

価格(税込)¥3,000

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対面受講日程

価格(税込)¥3,000
場所群馬県内

対面受講料に含まれるもの

受講料には、
講座受講料および講座資料代がすべて含まれております。

追加費用は一切かかりませんので、
安心してご参加ください。

この講座の先生

スピーチ革命塾|あがり症を「メンタル」から根本改善する 社会人専門の話し方教室のプロフィール写真

スピーチ革命塾|あがり症を「メンタル」から根本改善する 社会人専門の話し方教室

本人確認済み
  • 526人
  • 331回
先生ページを見る 先生に質問する
大澤宏彰|社会人のあがり症専門メンタルトレーナー

営業職を経て、小学校教員として14年間勤務
学校の教育相談担当として、700件以上の面談実績
特別支援教育(発達障害支援)で全国レベルの実績を持つ

一方で、かつて自身が重度のあがり症に悩み
人前や対人場面に強い恐怖を感じていた。

教師でありながら「話すこと」が怖く
手足が震え、声が詰まり、頭が真っ白になる状態を何度も経験。

あがり症に苦しみ
一時期は自信を完全に失い
ベッドから一歩も動けなくなるほど追い込まれた。

「このままでは終われない」と決意し
話し方・心理学・メンタルトレーニングを
20年以上かけて徹底...
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当日の流れとタイムスケジュール

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🕒【当日の流れ・タイムライン(120分)】
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本講座では、いきなり全員の前で長いスピーチをすることはありません。

安心して話せる雰囲気をつくり、話し方の土台「心のフォーム」を確認したうえで、少人数から全体へと段階的に実践していきます。


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① アイスブレイク・場づくり(10分)
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まずは、簡単な自己紹介や軽いやり取りから始めます。

・どのような場面で緊張するのか
・今日、どのような自分になりたいのか
・人前で話すことに、どんな不安があるのか

無理のない範囲で共有しながら、安心して練習できる雰囲気をつくります。

最初から、うまく話す必要はありません。

「緊張しているままでも、ここにいていい」

そう感じられる状態からスタートします。


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② 話し方の土台「心のフォーム」ミニ講義(15分)
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話し方のテクニックを学ぶ前に、緊張しても自分を見失わずに話すための「心の使い方」を確認します。

心のフォームをつくるのは、次の二つです。

①自己一致
――緊張している自分を否定せず、今の自分に正直になること

②プレゼントマインド
――「どう見られるか」ではなく、「相手に何を届けるか」へ意識を向けること

この二つを軸に、

・何を意識して人前に立つのか
・何を手放してよいのか
・緊張したとき、どこへ立ち返るのか

を分かりやすく整理します。

難しい理論ではなく、このあとのスピーチですぐに使える形でお伝えします。


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③ 実践方法・フィードバックの説明(5分)
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このあとの練習方法とフィードバックの受け取り方を説明します。

本講座で大切にするのは、上手・下手を評価することではありません。

・心のフォームを意識して立てたか
・自分の言葉で話せたか
・相手へ届けようとできたか

という点を振り返ります。

何をするのか、どこまで話すのかを事前に確認し、不安を減らしてから実践へ進みます。


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④ 少人数でのスピーチ実践(40分)
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最初は2人組、または3~4人の少人数から始めます。

身近で話しやすいお題を使い、短いスピーチを繰り返します。

完璧にまとめる必要も、堂々と見せる必要もありません。

大切なのは、

「正直な自分で、相手のために話す」

という心のフォームに戻りながら、実際に言葉を届けることです。

一つのスピーチが終わるたびに、

・伝わってきたこと
・印象に残った言葉
・できていたこと
・次に意識すると、さらに良くなること

を、講師や聞き手から受け取ります。

ダメ出しや一方的な評価ではありません。

心のフォームを整える。
実際に話す。
フィードバックを受ける。
もう一度話す。

この循環を重ね、「緊張したけれど話せた」という成功体験を積み上げていきます。

※参加人数に応じて、ペアまたは少人数グループで行います。


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⑤ 全体の前でスピーチ実践(40分)
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少人数で得た感覚を生かし、今度は参加者全員の前でスピーチに挑戦します。

小さな場で心のフォームを確認してから進むため、最初から全体の前に立つよりも、落ち着いて取り組みやすくなります。

緊張しても構いません。
途中で言葉に詰まっても構いません。

大切なのは、緊張を隠すことではなく、

「私は、この人たちに何を届けたいのか」

へ意識を戻し、最後まで自分の言葉で伝えることです。

スピーチ後は、講師と参加者から、伝わったことや良かった点を中心にフィードバックを受け取ります。

「緊張しても、最後まで立てた」
「思っていたより言葉が出てきた」
「自分の話が相手に届いていた」

という事実を確認し、「やり切れた」という感覚を自分の中に残します。


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⑥ 振り返り・講師フィードバック(10分)
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最後に、教室を通して感じた変化や気づきを振り返ります。

・最初と最後で、緊張の感じ方はどう変わったか
・心のフォームを意識すると、何が変わったか
・今日できていたことは何か
・次の実践で、何を意識したいか

を言葉にします。

成功体験は、ただ経験するだけでなく、「自分は何ができたのか」を認識することで、自信として定着しやすくなります。

最後に、講師から一人ひとりへフィードバックと今後のアドバイスをお伝えして終了します。


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アフターサポートについて
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当日のスピーチは動画で撮影し、後日お送りします。

人前で話しているときの感覚と、実際に周囲から見えている姿は、必ずしも同じではありません。

動画を客観的に見ることで、

「思っていたほど震えていなかった」
「意外と落ち着いて話せていた」
「きちんと相手を見て話せていた」

という、できている自分に気づくことができます。

当日のフィードバックと動画による振り返りを通して、「緊張しても話せた」という成功体験を、確かな自信へつなげていきます。


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受講後、こんな変化が起きています
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■1000人規模の全社集会で代表スピーチ

Tさん(40代・男性)

【受講前】
「失敗したらどうしよう」という不安で頭がいっぱいになる。

【変化】
・緊張している自分を否定せず、そのまま受け入れた
・「感謝を届ける」ことに意識を集中した
・最後まで自分の言葉で代表スピーチを語り切った

■結婚式での主賓挨拶

Yさん(40代・男性・管理職)

【受講前】
「自分に主賓挨拶など無理だ」と、本気で思っていた。

【変化】
・「ちゃんと話さなければ」という力みを手放した
・「祝福を届ける」ことへ意識を向けた
・主賓挨拶を最後までやり切り、確かな自信が残った

■選挙の大舞台で演説

Kさん(40代・女性)

【受講前】
人前に立つと頭が真っ白になり、体の震えが止まらなかった。

【変化】
・緊張や不安を無理に消そうとしなかった
・「想いを届ける」ことに集中して人前に立った
・聴衆へ自分の言葉を届け続け、その後、当選を果たした

三人に共通しているのは、緊張が完全になくなったことではありません。

・緊張している自分を否定しなかった
・無理に別の自分を演じなかった
・目の前の相手に何を届けるかを定めた
・心のフォームを意識して実践を重ねた

だからこそ、大切な場面でも、自分を見失わずに伝え切ることができたのです。
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こんな方を対象としています

このスピーチ練習会は、
「話すのが怖い自分」を本気で変えたい方のための場です。


■ 緊張・あがり症そのものに悩んでいる方

・人前に立つと、頭が真っ白になりやすい
・動悸・震え・焦りが強く出て、パニックになりそうになる
・「緊張してはいけない」と、ずっと自分を責めてきた
・緊張=悪いものだと思い、話す場面を避けてきた


■ 仕事・ビジネスで「話すこと」に苦手意識がある方

・朝礼や会議での発表が苦痛で、できれば避けたい
・説明や提案がうまく伝わらず、もどかしさを感じている
・報連相や電話対応で、自分の意図が伝わらない
・プレゼン・司会・進行役を任されると強い緊張を感じる
・就職・転職の面接が怖くてたまらない


■ 人前・対人コミュニケーション全般に不安がある方

・人前で話すこと全般に自信が持てない
・意見を求められると、つい黙ってしまう
・相手の反応や評価が気になり、言いたいことを飲み込んでしまう


■ 伝える立場・役割を担っている方

・PTA・保護者会・授業参観などで一言話すのが苦痛
・教師・講師として、もっと落ち着いて伝えたい
・営業・セールスで、自分の言葉で魅力を伝えたい
・管理職・リーダーとして、部下に安心感を与える話し方を身につけたい


■ 特に、こんな方におすすめです

・話し方のテクニックを学んできたが、本番では変われなかった
・「もっと堂々としなきゃ」と、自分にプレッシャーをかけ続けてきた
・緊張を消すのではなく、緊張しても崩れない土台を身につけたい

※ 話し方のスキルやテクニックを学んでも変われなかった方ほど、
この教室の内容は、深く腑に落ちる構成になっています。
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受講する際は以下をお読み下さい

※ 当日は、時間に余裕をもってお越しいただけるとありがたいです。
 会場が少し分かりづらく、迷われる方が多いため、早めの到着をおすすめしています。

※ 万が一、開始時間に遅れそうな場合は、事前にご連絡をお願いいたします。
 慌てずにご参加いただけるよう配慮いたします。

※ 講座の資料はこちらでご用意しています。
 筆記用具や飲み物など、必要なものがあればご持参ください。

※ その他、ご不安なことやご質問がありましたら、
 どんな小さなことでも構いませんので、お気軽にご連絡ください。
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※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

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