🎨Canvaでインスタ投稿📱パッチワーク講師向けやさしい集客講座✨

オンライン

🧵作品写真はある。でも投稿で手が止まる…。📱スマホだけで教室の温かさと作品の魅力が伝わるインスタ投稿を一緒に作ります✨スマホが苦手でも安心🌸

こんなことを学びます

パソコンが苦手でも大丈夫。70代からAIとCanvaを学んだ講師が、押す場所からゆっくり進めます。
「私にもできた」という安心を、まず60分で体験してください🌸

🎁 特典(一番おすすめ)プレゼント❤️
パッチワーク教室専用
Instagram投稿テンプレート5種類(Canva)

🧵作品写真はあるのに、
投稿しようとすると
手が止まりませんか?

「作品の写真は
たくさんあるけれど、
何を書けばいいのか
分からない」

「Instagramを開くと
動画ばかり。

自分もやった方が
いいと思うけれど、
怖くて手が出せない」

「若い先生のような
おしゃれな投稿は、
自分にはできそうにない」

「時間をかけて
作った作品なのに、
投稿しても反応が
ほとんどない」

「このまま生徒さんが
減っていったら、
教室を続けられる
だろうか」

そんな不安を
感じていませんか?🌸

パッチワーク作品を
作ることと、
Instagramで
教室の魅力を伝えることは、
まったく別の作業です。

作品づくりの経験が
長くても、
投稿の文章や
写真の見せ方、
Canvaの操作が
自然にできるとは
限りません。

投稿が続かないのは、
あなたにセンスが
ないからではありません。

毎回、何を伝えるか、
どの写真を使うか、
どんな言葉を入れるかを、
ゼロから考えている
からです。

この講座では、
難しいデザインを
覚えることよりも、
まず一つの作品写真を使い、
教室の魅力が伝わる
Instagram投稿を
完成させます📱✨

🌸この講座を開く理由

私は70代になってから、
AIやCanva、
SNS発信を
学び始めました。

最初から機械が
得意だったわけでは
ありません。

「どこを押せばよいのか
分からない」

「間違えたら、
元に戻せないのでは
ないだろうか」

「若い人の説明は速くて
ついていけない」

そう感じながら、
一つずつ覚えてきました。

だからこそ、
スマホやCanvaが苦手な方の
不安がよく分かります😊

この講座では、
専門用語を並べて
一方的に説明しません。

受講者さんの画面と
進み具合を確認しながら、
押す場所、
文字の入れ方、
写真の替え方まで、
一緒に進めます。

パッチワークの先生が持つ
作品の温かさや、
教室への思いを、
必要としている人へ
届けたい。

その思いから、
この講座を作りました💖

📱大切にする
3つの考え方

①きれいに作る前に
「誰に伝えるか」を決める

Instagram投稿を
作るとき、
多くの方が最初に
Canvaを開き、
きれいなひな形を探します。

でも、ひな形を選ぶ前に
決めることがあります。

「誰に見てほしいのか」

「何を感じてほしいのか」

「投稿を見たあと、
どうしてほしいのか」

この3つです。

例えば、

「定年後に新しい趣味を
始めたい60代女性」

「昔パッチワークをして、
もう一度始めたい人」

「近くで少人数の教室を
探している人」

相手が変われば、
響く写真や言葉も
変わります。

講座では、
教室に来てほしい人を
一緒に考えます。

そして、投稿の中心になる
言葉を決めます✍️

②作品写真を
「教室の魅力が伝わる
1枚」に変える

ただ作品写真を
載せるだけでは、
見る人は作品を眺めて
終わることがあります。

教室への関心に
つなげるためには、
作品だけでは足りません。

「誰が作ったのか」

「どのくらいの期間で
作れるのか」

「初めてでも
作れるのか」

「教室はどんな
雰囲気なのか」

こうした情報も
必要です。

この講座では、
すでにお持ちの
作品写真を使います📷

新しい撮影機材を
購入する必要は
ありません。

写真の明るさ、
切り取り方、
文字の置き場所を
少し整えます。

そして、
教室の温かさが伝わる
投稿へ変えていきます。

高級なデザインを
作ることが目的では
ありません。

投稿を見た人が、

「私にも作れそう」

「この先生なら
優しく教えてくれそう」

「一度、教室へ
行ってみたい」

そう思えることが
大切です🌷

③毎回悩まない
「投稿の型」を作る

投稿を続けるには、
毎回新しいことを
考えない仕組みが
必要です。

講座では、
次の順番で投稿を
作ります。

①誰に届けるかを決める

②今日見せる作品を
1点選ぶ

③一番伝えたい言葉を
決める

④Canvaのひな形に
写真と文字を入れる

⑤教室への案内を
最後に添える

この順番を覚えると、
Canvaを開いてから
迷う時間を減らせます⏰

完成した投稿を複製し、
写真と文章だけを替えれば、
次の投稿にも使えます。

毎回ゼロから作らず、
一つの型を少しずつ
育てていきます🌱

🎨講座で一緒に作るもの

講座では、
お持ちの作品写真を使い、
Instagram投稿を
1枚一緒に作ります。

写真を見ながら、

「この作品のどこを
見てほしいですか?」

「作ったとき、
どんな思いが
ありましたか?」

「生徒さんから、
どんな感想を
もらいましたか?」

このような質問をします。

その答えが、
投稿に使う大切な言葉に
なります✨

文章が得意でなくても
大丈夫です。

長い文章ではなく、
まず短い一言から
始めます。

例えば、

「初めての方も、
ゆっくり一針ずつ」

「昔好きだった手仕事を、
もう一度始めませんか」

「少人数で、
分からない所から一緒に」

教室の雰囲気が伝わる
言葉を作ります🧵

🤖必要に応じて
AIも使います

投稿文を考えるのが
苦手な方には、
AIを使って文章の
たたき台を作る方法も
お伝えします。

難しい質問の仕方を
覚える必要はありません。

「この作品写真を紹介する、
やさしい文章を
作ってください」

このように、
普段の言葉で頼むだけです。

AIが作った文章を、
そのまま使う必要は
ありません。

ご自身の経験や、
教室の言葉に直して
使います。

AIは先生の代わりではなく、
最初の一文を考える
お手伝い役です🤝

✨受講直後から
期待できる変化

講座が終わるころには、
作品写真を使った
Instagram投稿が
一つ完成します。

さらに、

「何を決めてから
Canvaを開くのか」

「どの写真を選ぶのか」

「文字をどこに置くのか」

「教室案内を
どう入れるのか」

この基本の流れが
分かります。

受講後は、
完成した投稿を元にして、
次の作品写真へ
差し替えられます。

「何を書けばよいか
分からない」から、

「今日はこの作品を
紹介してみよう」へ。

自分で一歩を
踏み出しやすくなります🌸

🌈3か月後に
目指す未来

Instagram投稿を
続ける目的は、
投稿数を増やすことでは
ありません。

教室の存在を、
必要としている人に
知ってもらうことです。

少しずつ発信を
続けることで、

「先生の作品を
いつも見ています」

「初めてでも
参加できますか?」

「体験教室は
ありますか?」

そんな連絡が届く
可能性が生まれます📩

3か月後には、
毎月2〜3人の
新しい生徒さんとの
出会いを目指します。

そして、教室の魅力を
自分の言葉で発信できる
状態を作っていきます。

人数を保証する講座では
ありません。

けれど、
何も発信できず
悩んでいる状態から、
教室を知ってもらう
行動へ進めます。

💖好きな教室を
続けるために

パッチワーク教室には、
作品を完成させる以上の
価値があります。

手を動かしながら
話す時間。

同じ趣味の人と
出会う喜び。

完成した作品を、
家族に見せる楽しさ。

先生が長年積み重ねた
経験は、
これから手仕事を
始めたい人の
大切な宝物です。

「若い人のようには
できない」と思う必要は
ありません。

派手な動画や、
流行の言葉を使わなくても、
先生の人柄と
作品の温かさは
伝えられます。

まずは作品写真
1枚から📷

スマホだけで、
教室の未来につながる
Instagram投稿を
一緒に作りましょう🌸
続きを読む

希望の日程で調整できます

現在開催日程はありませんが、開催リクエストを送ることで希望の日時で講座開催を相談できます。

開催予定エリアオンライン

価格(税込)¥2,000

受けたい
6人が受けたい登録しています

オンライン受講日程

価格(税込)¥2,000

オンライン受講料に含まれるもの

受講料のみです。

この講座の先生

岡部正樹 ライフプランナーのプロフィール写真

岡部正樹 ライフプランナー

本人確認済み
  • 10人
  • 12回
先生ページを見る 先生に質問する
人生経験出版案内人

はじめまして、岡部正樹です。岐阜県谷汲の自然豊かな農家で育ち、子どもの頃のペットは和牛の子牛でした。牛との散歩はいい思い出です。偏頭痛による不登校や、後に発達障害の特性と分かった生きづらさもあり、友人に助けられながら学びました。走ることは得意で、小中学校ではマラソン連続1位でした。
社会人になって、建築設計、開発設計、公文書・機密文書処理、環境事業に携わり、ISO27000認証の取得を含め35年間会社を経営しました。環境事業では、廃棄物を資源に変える炭化装置の開発、世界特許の取得、ヨーロッパやバチカン市国でのプレゼンも経験しました。
成功ばかり...
+続きを読む

当日の流れとタイムスケジュール

⏰この講座は60分です

講師の説明を
聞くだけではありません。

質問に答えたり、
作品写真を選んだり、
実際にCanvaを
操作しながら進めます📱

操作に不安がある方は、
講師の画面を見ながら
流れを確認するだけでも
構いません😊

参加者さんの進み具合に
合わせながら、
ゆっくり確認して
進めていきます🌸

🌷0〜5分
ごあいさつと安心確認

最初に講師から、
簡単な自己紹介をします。

70代からAIやCanvaを
学び始めたこと、
最初は操作に迷ったことを
お話しします。

その後、受講者さんの
今の状況をお聞きします。

例えば、

「Instagramには
どんな写真を
投稿していますか?」

「一番困っていることは
何ですか?」

「今日はどんな投稿を
作りたいですか?」

といった質問です。

できる範囲で
お答えいただければ
大丈夫です😊

スマホやCanvaが苦手でも、
恥ずかしいと思う必要は
ありません。

この5分で、
講座のゴールと
進め方を共有します✨

👩5〜12分
届けたい生徒さんを
一人決めるワーク

最初からCanvaを
開くのではありません。

まずは、誰に投稿を
届けたいのかを考えます。

次の質問に
答えていただきます。

・何歳くらいの方に
来てほしいですか?

・初めてパッチワークを
する方ですか?

・経験のある方ですか?

・その方は何に
不安を感じていますか?

・教室に来たら、
どんな気持ちになって
ほしいですか?

例えば、

「60代になり、
家で楽しめる趣味を
探している女性」

「昔パッチワークを
していたけれど、
また始める自信がない方」

などです。

実際に教室へ
来てほしい人を、
一人思い浮かべます。

届けたい人を決めると、
投稿に使う写真や言葉を
選びやすくなります🌸

📷12〜20分
作品写真を選び、
魅力を言葉にするワーク

スマホに保存している
作品写真の中から、
今回使う1枚を選びます。

選ぶときは、
作品の上手さだけでなく、
次の点も確認します。

・季節に合っているか

・初めての方にも
作れそうに見えるか

・教室の雰囲気が
伝わるか

・思い出や物語が
ある作品か

写真を選んだ後、
講師が質問します。

「この作品の
一番好きなところは
どこですか?」

「作るのに
どのくらいの時間が
かかりましたか?」

「初めての方でも
作れますか?」

「生徒さんから
どんな声を
もらいましたか?」

その答えの中から、
投稿で一番伝えたい
言葉を決めます✍️

立派な文章を
考える必要はありません。

「初めてでも、
ゆっくり作れます」

「思い出の布を
作品として残せます」

といった、
短い言葉で十分です😊

🎨20〜30分
Canvaの基本操作を確認

ここからCanvaを
開いていきます。

スマホ画面を見ながら、
次の操作を確認します。

・Canvaへのログイン

・Instagram投稿用
サイズの選び方

・ひな形の探し方

・写真の入れ替え方

・文字の変更方法

・色の替え方

・保存する方法

難しい機能をすべて
覚える講座ではありません。

今回の投稿を作るために
必要な操作だけに
絞って進めます。

「どこを押すのか
分からない」ときは、
その場で止まって
一緒に確認します。

講師と同じ速さで
操作できなくても
問題ありません😊

🧵30〜43分
教室の魅力が伝わる
投稿を一緒に作成

選んだ作品写真を
Canvaに入れて、
投稿を作ります。

作成するときは、
次の3つを大切にします。

①文字を増やしすぎない

伝えたいことを
全部書いてしまうと、
読みにくくなります。

一番大切な言葉を
大きく見せます。

細かな説明は、
投稿文に分けます。

②色を使いすぎない

作品そのものが
主役になるように、
文字や背景の色を
整えます🎨

教室でよく使う色や、
作品に合った色を
一緒に選びます。

③次の行動を入れる

投稿を見た人が、
次に何をすればよいか
分かる言葉を入れます。

例えば、

「初めての方も
歓迎です」

「体験教室については
メッセージください」

「教室の日程は
プロフィールを
ご覧ください」

などです。

講師が一方的に
作るのではありません。

受講者さんの意見を
聞きながら、
一緒に完成させます✨

📝43〜50分
投稿文のたたき台を作る

画像が完成したら、
Instagramに添える
文章を作ります。

文章は次の順番で
考えていきます。

①作品について一言

②作ったときの思いや特徴

③どんな人におすすめか

④教室への案内

例えば、

「春らしい色を使った
小さなバッグが
完成しました🌸

初めての方にも、
一針ずつゆっくり
進めていただける
作品です。

昔パッチワークを
していた方も、
初めて針を持つ方も
歓迎しています。

体験をご希望の方は、
メッセージから
お気軽にご連絡ください」

このように、
強く売り込むのではなく、
安心して声をかけられる
文章を作ります。

文章が思い浮かばない方には、
AIを使って
たたき台を作る方法も
お伝えします🤖

📂50〜55分
次の投稿に使える
「型」を保存

完成した投稿を、
1回だけで終わらせない
工夫をします。

Canvaの複製機能を使い、
次回も使える形で
保存します。

次の投稿では、

・写真を替える

・作品名を替える

・一言を替える

・教室案内を確認する

この4つを行えば、
同じ流れで作れます✨

さらに、
次に紹介したい作品を
2点選びます。

そして、講座後に作る
投稿の予定を決めます。

これにより、

「講座ではできたけれど、
家では何をすればいいか
分からない」

という状態を防ぎます😊

🌈55〜60分
振り返りと最初の一歩

最後に、
今日できたことを
一緒に確認します。

・届けたい相手を決めた

・作品写真を選んだ

・Canvaで画像を作った

・投稿文を考えた

・次回使える型を保存した

そのうえで、
講座後に実行する
最初の一歩を
一つ決めます。

例えば、

「今日中に完成した投稿を
Instagramへ載せる」

「3日以内に
次の作品写真で
投稿を作る」

「教室の日程を
プロフィールへ追加する」

などです。

この講座の目的は、
60分で完璧になることでは
ありません。

「私にも投稿できた」

という経験を
持ち帰ることです🌸

そして講座の後も、
自分の力で次の一歩を
踏み出せる状態を
一緒に作っていきます✨
続きを読む

こんな方を対象としています

🌸この講座が
特にフィットする方

🧵パッチワーク教室を
続けている
50代・60代女性講師

作品づくりや指導には
自信がある。

でも、新しい生徒さんが
少しずつ減っていて、
Instagramを活用したい方。

📷Instagramには
作品写真だけを
投稿している方

写真は投稿できるけれど、
文章や教室案内の
書き方が分からず、
反応につながって
いない方。

✍️投稿したいけれど、
何を書けばいいか
分からない方

毎日投稿したい。

でも文章や話題を
考えているうちに、
手が止まってしまう方。

🎥動画が必要なのは
分かっている。

でも難しそうで、
最初の一歩が
踏み出せない方。

まずはCanvaで、
見やすい投稿づくりから
始めたい方。

📱パソコンが苦手で、
スマホだけで
作りたい方

普段はLINEや
写真撮影が中心。

難しい操作や
専門用語ではなく、
やさしく教えてほしい方。

😊若い先生の説明では、
ついていけるか
不安な方

同じ画面を見ながら、
押す場所から
ゆっくり確認したい方。

💰趣味で終わらせず、
教室の収入にも
つなげたい方

大好きなパッチワーク教室を
これからも続けたい。

そのために、
教室の魅力を発信し、
新しい生徒さんとの
出会いを増やしたい方。

🌷この講座が
合わない可能性がある方

⚠️短期間で必ず
大勢の生徒さんを
集めたい方

この講座は、
集客結果を保証する
講座ではありません。

作品や教室の魅力を
少しずつ伝え、
知っていただく土台を
作る講座です。

🎬高度な動画編集や、
広告運用を学びたい方

今回は、
スマホとCanvaを使った
投稿づくりの基本が中心です。

高度な動画編集や、
有料広告の設定は
扱いません。

🤝講師に全部
作ってほしい方

この講座は、
講師が代わりに
制作する講座では
ありません。

ご自身で投稿を
作れるようになるための
実践講座です。

操作は画面を見ながら、
一緒に進めますので、
初めての方も
安心してご参加ください🌸
続きを読む

受講する際は以下をお読み下さい

本講座は、初心者の方も
安心して参加できる、
前向きな学びの時間を
大切にしています。

CanvaやAI、
スマホの操作が
苦手な方も大丈夫です。

講師が進み具合を見ながら、
ゆっくりサポートします。

ご参加の際は、
できるだけお顔を出して
ご参加ください。

表情が見えることで、
質問しやすくなり、
安心して学べます。

参加者同士が
気持ちよく学べるよう、
ストアカ登録名か、
本名に近いお名前で
ご参加ください。

講座中は、
落ち着いて参加できる
場所をご用意ください。

通知音を切り、
通信環境の安定した場所を
おすすめします。

分からないことは、
遠慮なくご質問ください。

「こんなことを聞いても
大丈夫かな」と思うことも、
安心してお尋ねください。

小さな疑問を
その場で解消すると、
講座後に実践しやすく
なります。

講座内容の録音・録画・
撮影はご遠慮ください。

参加者のプライバシーと、
安心して学べる場を
守るためのお願いです。

当日は水分を用意し、
リラックスして
ご参加ください。

必要に応じて
メモを取ると、
講座後に復習しやすく
なります。

参加者同士が
安心して学べるよう、
批判的な発言や
否定的な言葉は
お控えください。

お互いを尊重し、
前向きな気持ちで
ご参加ください。

本講座は、
完璧にできることより、
「まず一歩やってみる」
ことを大切にしています。

講座前にCanvaへ
ログインできる状態に
しておくと安心です。

操作が不安な方は、
開始前に画面を
ご確認ください。

あなたの想いを形にする
最初の一歩を、
心を込めて
サポートいたします💖
続きを読む
※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

レビュー2

  • 楽しかった( 2 )
  • 勉強になった( 2 )
  • 受ける価値あり( 1 )
  • この講座は「「Canva初心者が使い方を楽しく学べる講座」」でした
    女性 40代

    Canva初心者でしたので親切丁寧に使い方を教えていただきました。お話しが楽しい先生で時間があっという間に過ぎました。ありがとうございました。

  • この講座は「【Canvaだけで】インスタグラムのショート動画・リール動画を作成」でした
    女性 40代

    大変丁寧に真摯に相手に寄り添い、サービス精神をもってご対応して頂き、お時間があっというまでした。また、この方から講座を受けてみたいと思うほど、とても素晴らしい方でした。

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