タンスに眠ったままの帯を活用して、他にはない自分だけのバッグをつくりましょう
布で様々なものをつくっています。
平面から立体の何かになるプロセスが楽しく、完成するとまた楽しくなります。
最近は出番がなくなった着物や帯、古着などをリメイクして、新たに出番をつくることに力を入れています。新しい生地と組み合わせたりもします。
例えば、帯をバッグやテーブルウエアに、ネクタイをアクセサリーやポーチに、スカートをブラウスに、手ぬぐいをベビー服に、など。
譲り受けた帯や着物、記念や遺品のネクタイなどをリメイクして活用してみませんか。
子どもや孫の簡単ベビー服をつくってみませんか。
相談を受けながら作っていきましょう。
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1.講師と参加者の簡単な自己紹介:約10分
2.完成までの流れを説明:10分
3.帯のどこを使うか、同デザインするかを考え帯をカットする:30分
4.休憩:10分
5.バッグの形に縫う:50分
6.次回の準備の説明:10分
1.前回の復習と今日の流れの説明:10分
2.バッグの内側を作成:40分
3.持ち手をつくって取り付ける:40分
4.テータイム&完成品の披露:20分
5.帯のその他の活用のお話:10分