お絵描きで子どもを理解する視点を身につける|アートセラピー体験講座

オンライン

親・支援者対象|発達障害・不登校児の言葉で表現できない思いをアートセラピーで理解する|自己肯定感を育み、親子コミュニケーションや信頼関係作り

こんなことを学びます

【① この講座について】
「この子は何を考えているのだろう。」
「どう声をかけたら伝わるのだろう。」
そんなふうに悩んだことはありませんか。
発達障害や不登校など、言葉だけでは自分の思いや気持ちを表現することが難しい子どもたちは少なくありません。
この講座は、親御さんや支援者の方を対象に、お絵描きを通して子どもの世界を理解するための視点や関わり方を体験的に学ぶ講座です。
絵を分析するのではなく、子どもを理解するヒントとして活かし、今日からご家庭や支援現場で実践できる考え方をお伝えします。

【② なぜアートセラピーなのか】
子どもは、大人が思っている以上に、さまざまな方法で自分の世界を表現しています。
言葉だけでは伝えられない思いや感情も、絵や色、形、線、配置などに自然と表れることがあります。
だからこそ、アートセラピーは子どもを理解するための一つの入り口として、多くの教育や心理支援の現場でも活用されています。
しかし、アートセラピーは「この絵を描いたから〇〇という性格です」と決めつけたり、絵だけで子どもの心を判断したりするものではありません。
絵は心を読むための答えではなく、子どもを理解するための大切なヒントです。
大切なのは、作品そのものではなく
「どんな思いで描いたのだろう」
「どんな気持ちだったのだろう」
と、その子に興味を持ち、対話を重ねることです。
その過程で、言葉だけでは気づけなかった子どもの感じ方や価値観、安心できることや困っていることが少しずつ見えてくることがあります。
この講座では、絵を分析する技術ではなく、子どもの表現を理解につなげるための見方と関わり方を、実際の体験を通して学んでいただきます。

【③ この講座で体験できること】
この講座では、親御さんや支援者の皆さまご自身に、実際にアートセラピーを体験していただきます。
絵が得意である必要はありません。
大切なのは、上手に描くことではなく、自由に表現すること、そしてその時間を楽しむことです。
まずは簡単なアートワークを通して、描くことの楽しさや、自分の感じたことを表現する心地よさを体験します。
その後、作品を評価したり正解を探したりするのではなく、対話を通して「どんな気持ちで描いたのか」「どんなことを感じたのか」を一緒に振り返ります。
実際に描いてみることで、「うまく描かなければ」という気持ちや、「自由に描いていいんだ」という安心感など、子どもたちが日頃感じていることを少しだけ体験することができます。
子どもにアートセラピーを取り入れる前に、まずは大人自身が体験してみること。
それによって、子どもの表現をより温かく受け止められるようになり、ご家庭や支援現場で活かせる新しい関わり方の第一歩となるでしょう。

【④ この講座で学べること】
この講座では、アートセラピーの専門知識を覚えることではなく、子どもを理解するための「見方」と「関わり方」を学びます。
親御さんや支援者の方が、ご家庭や支援現場で無理なく実践できる内容を中心に、実際の体験を交えながら分かりやすくお伝えします。
講座では、主に次のような内容を学びます。

・なぜお絵描きが子ども理解につながるのか
言葉だけでは表現できない思いや感情が、どのように絵に表れるのかを学びます。

・絵を「分析」ではなく「理解のヒント」として見る考え方
作品を評価したり決めつけたりするのではなく、その子らしさを理解するための視点を身につけます。

・子どもを理解するための4つの視点
「観察する」「受け止める」「対話する」「信じる」という4つの姿勢を通して、子どもとの関わり方を深めます。

・親や支援者自身の気づき
子どもを理解しようとする過程で、自分自身の価値観や思い込みにも気づき、より穏やかな関わり方を目指します。

・実際にアートセラピーを体験する時間
描くこと、感じること、対話することを通して、子どもの立場や表現することの楽しさを体感します。

講座終了後には、「子どもの絵を見る目」が変わるだけでなく、「子どもとの関わり方」そのものが少し変わるきっかけとなることを目指しています。今日から実践できる考え方や関わり方を、ぜひご家庭や支援現場で役立ててください。

【⑤こんな風に教えます】
この講座は、マンツーマンであなたのペースを大切にしながら進めます。
専門用語を並べるのではなく、初めてアートセラピーに触れる方にも分かりやすい言葉で丁寧にお伝えしますので、絵が苦手な方や初めて参加される方も安心してご参加いただけます。
講座中は、作品の上手・下手を評価したり、正解・不正解を決めたりすることはありません。大切にしているのは、「どのように感じたか」「どんなことに気づいたか」という一人ひとりの体験です。
質問はいつでも歓迎です。
「こんな場合はどうしたらいいの?」
「うちの子の場合は?」
といった日頃の疑問にも触れながら、参加者同士の対話も大切にし、安心して学び合える時間をつくっていきます。どうぞリラックスしてご参加ください。

【⑥ この講座で得られるもの】
この講座を通して、子どものお絵描きを「作品」として見るのではなく、「子どもを理解するためのヒント」として見る視点が身につきます。
今まで気づかなかった子どもの思いや、その子らしい感じ方に目を向けられるようになることで、日々の関わり方にも少しずつ変化が生まれるでしょう。
また、「どうしてこの子はこんな行動をするのだろう」と答えを探すだけではなく、「この子は何を感じているのだろう」という視点で子どもと向き合えるようになることを目指します。
その変化は、親子の会話や支援現場でのコミュニケーションにも活かすことができます。
さらに、子どもを理解しようとする時間は、親や支援者自身を見つめ直す時間にもなります。自分の思い込みや価値観に気づくことで、肩の力を抜いて子どもと関われるようになり、「完璧な親」「完璧な支援者」を目指すのではなく、一人の人として子どもと向き合う安心感につながります。
この講座が、子どもを理解すること、自分を理解すること、そしてお互いを尊重しながら関わることへの、新しい一歩となれば幸いです。

【⑦ 講師紹介・この講座を作った理由】
私には、自閉症スペクトラムのある長女がいます。現在22歳になりますが、小さい頃は会話で気持ちを伝えることが難しく、
「この子は何を考えているのだろう」
「どう関われば安心してくれるのだろう」
と悩み落ち込む毎日でした。
周りの子どもたちと比べては、「もっと頑張らなければ」「私の関わり方が悪いのではないか」と自分を責めたりした時期もあります。
子どもを理解したいという思いが強いほど、不安や焦りも大きくなっていました。
母親として自信がなくなるばかりで、いつも無力感でいっぱいでした。
そんな私に大きな転機を与えてくれたのが、アートセラピーとの出会いです。
絵は子どもの心を「当てる」ためのものではなく、その子を理解するための大切なヒントになることを知りました。
そして何より、子どもを理解しようとする中で、自分自身の思い込みや価値観にも気づくようになり、少しずつ肩の力を抜いて子どもと向き合えるようになったのです。
この講座でお伝えしたいのは、特別な技術ではありません。
子どもを理解しようとする温かな視点と、安心して表現を受け止める関わり方です。
私が21年間の子育ての中で学び、実際に役立った考え方や経験をもとに、親御さんや支援者の皆さまが「子どもを理解する第一歩」を踏み出せるよう、心を込めてお伝えします。

【⑧ 最後のメッセージ】
この講座は、子どもを変えるための講座ではありません。
子どもを「理解しよう」とする視点を育てることで、親子や支援者との関わり方を少しずつ変えていくための体験講座です。
子どもを理解することは、親や支援者自身を理解することにもつながります。
そして、大人の見方や関わり方が変わることで、子どもは安心して自分らしく表現できるようになっていきます。
まずは難しく考えず、一緒にアートセラピーを体験してみませんか。
あなたとお子さんにとって、新しいコミュニケーションの第一歩となる時間をご用意してお待ちしております。
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希望の日程で調整できます

現在開催日程はありませんが、開催リクエストを送ることで希望の日時で講座開催を相談できます。

開催予定エリアオンライン

価格(税込)¥3,300

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7人が受けたい登録しています

オンライン受講日程

価格(税込)¥3,300

オンライン受講料に含まれるもの

受講料には、以下の内容が含まれています。

⭐️講座で使用するオリジナル資料・教材代
⭐️アートセラピー体験ワークの教材・構成費(材料代)
⭐️Zoomを利用したオンライン講座の運営・事務手数料
⭐️ 講座準備、進行、質疑応答を含む講師サポート費

⚠️アートワークで使用する画用紙や色鉛筆・クレヨンなどの描画材は、ご自身でご準備をお願いいたします。

この講座の先生

支援につなげるアートセラピー実践講師🎨 谷空 奈美のプロフィール写真

支援につなげるアートセラピー実践講師🎨 谷空 奈美

本人確認済み
  • 1人
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アート分析セラピー講師|心に寄り添い可能性を信じる

🎨アートセラピーに興味がある方、現場で生かしてみたい方へ
⭐基礎から実践まで、初めての方にもわかりやすくお伝えしています⭐
私は、アートセラピーと対話を通して、一人ひとりの気づきや自己理解を支援しています。
講座では、絵の見方だけでなく、安心して対話を進める方法や、家庭や支援の現場で活かせる実践的な関わり方をお伝えしています。
私自身、親との関係による自己否定や夫との死別、自閉症の長女や不登校の次女との関わりに悩み、長く心が不安定な日々を過ごしました。
そんな私を支えてくれたのが、アートセラピーの先生との出会いでした。
その経験から、今...
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当日の流れとタイムスケジュール

<所要時間>
約90分
※講義・アートセラピー体験・対話・質疑応答を含みます。初めての方にも安心してご参加いただけるよう、ゆとりを持って進行します。

<当日の流れ>

① ご挨拶・講座説明(約10分)
講師紹介、本日の講座の目的やアートセラピーの基本的な考え方をご説明します。

② 講義(約30分)
なぜお絵描きが子ども理解につながるのか、家庭や支援現場で活かせる「見方」と「関わり方」を分かりやすくお伝えします。


③ アートセラピー体験ワーク(約25分)
実際にアートセラピーを体験し、描くこと・感じること・表現することを楽しみます。

④ 対話・振り返り(約15分)
作品を評価するのではなく、対話を通して気づきや感じたことを共有し、子どもを理解する視点を深めます。

⑤ 質疑応答・まとめ(約10分)
講座内容を振り返りながら、ご家庭や支援現場で実践するためのポイントや疑問にお答えします。

<①ご挨拶と講座説明について>
講師のご挨拶と参加者様の自己紹介を簡単に行います。
その後の講義では、お子さんの絵を評価したり分析したりすることを目的とした講座ではないことを重ねてご理解いただいた上で、進めてまいります。
アートセラピーを通して、子どもを理解する新しい視点や関わり方を体験していただくことを目的としています。
講座では、
⭐️「評価しない」
⭐️「優劣をつけない」
⭐️「安心して自由に表現する」
という3つのことを大切に進めます。
絵が得意かどうかは関係ありません。
初めてアートセラピーを体験される方にも安心してご参加いただけるよう、リラックスした雰囲気の中で進めていきますので、どうぞ肩の力を抜いてご参加ください。

<②講義の内容>

講義では、まず「なぜアートセラピーがお子さんの理解につながるのか」を分かりやすくお伝えします。

発達障害や不登校など、言葉だけで気持ちを表現することが難しいお子さんは少なくありません。
しかし、子どもたちは絵や色、形、線などを通して、自分らしい方法で思いや感情を表現しています。

ただし、この講座では「この絵を描いたから○○という性格です」と決めつけたり、絵だけで子どもの心を判断したりすることはしません。
絵は答えではなく、子どもを理解するための大切なヒントです。

講義では、子どもの表現に寄り添うために大切な4つの視点
⭐️「観察する」
⭐️「受け止める」
⭐️「対話する」
⭐️「信じる」
について、具体例を交えながら分かりやすく解説します。

また、アートセラピーは専門家だけが行うものではありません。
ご家庭や支援現場でも取り入れられる考え方や関わり方をお伝えし、「今日から実践できること」を大切にお話しします。

知識を学ぶことだけが目的ではなく、お子さんへの見方が変わり、「この子は何を感じているのだろう」という視点で関われるようになることを目指します。
親子のコミュニケーションや支援の幅を広げるための第一歩として、安心して学んでいただける内容です。

< ⑤ アートセラピー体験>

講義のあとは、実際にアートセラピーを体験していただきます。

「絵が苦手だから不安…。」
「何を描けばいいか分からない…。」
そんな心配は必要ありません。
この講座では、上手な絵を描くことや作品を完成させることが目的ではなく、「自由に表現すること」を大切にしています。

簡単なアートワークを通して、描く楽しさや、自分の感じたことを自由に表現する心地よさを体験していただきます。
一方で、
「うまく描かなければ」
「これで合っているのかな」
と感じることがあるかもしれません。
その気持ちも、とても大切な体験です。

作品が完成した後は、絵の上手・下手を評価したり、正解を探したりすることはありません。
「描いていてどんな気持ちだったか」「どんなことを感じたか」を対話しながら振り返ります。

実際に体験することで、子どもたちが安心して表現するためには、どのような関わり方が大切なのかを自然と理解できるようになります。
また、「理解してもらえる安心感」や「自由に表現できる喜び」を、ご自身の体験として感じていただけます。

子どもにアートセラピーを取り入れる前に、まずは大人自身が体験すること。
それが、お子さんの気持ちに寄り添い、親子や支援者との信頼関係を育むための第一歩になると考えています。

<⑥ 対話・振り返り>

アートワークの後は、作品を分析したり正解を探したりする時間ではありません。
描いてみて感じたことや気づいたことを、講師や参加者様で安心して共有する対話の時間です。

「描いていてどんな気持ちになったか」
「自由に描くことは難しかったか、それとも楽しかったか」
など、ご自身の体験を振り返ることで、新しい発見が生まれます。
また、同じテーマでも一人ひとり感じ方や表現が違うことに気づき、「子どもたちも、それぞれ違う世界を感じながら表現している」という視点を自然と理解できるようになります。

講師から一方的に答えをお伝えするのではなく、対話を通して一緒に気づきを深めていくことを大切にしています。
この時間を通して、子どもの立場や気持ちに寄り添う視点だけでなく、親や支援者自身の新たな気づきにもつながる時間となるでしょう。

<⑦ 質疑応答・まとめ>

講座の最後には、本日学んだ内容を振り返りながら、質疑応答の時間を設けます。

「家庭ではどのように取り入れたらよいですか?」「支援現場ではどのように活用できますか?」など、一人ひとりの疑問やお悩みにできる限りお答えします。
また、ご家庭や教育・福祉の現場で無理なく実践できるアートセラピーの活かし方や、お子さんとの関わり方についても具体的にお伝えします。

最後に、講座で感じたことや気づきを整理し、「まず何から始めてみようか」という次の一歩を一緒に考えます。

学んだことを知識だけで終わらせるのではなく、お子さんとの日々の関わりの中で少しずつ実践し、親子や支援者との信頼関係を育むきっかけとなることを願っています。
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こんな方を対象としています

<こんな方を対象としています>

この講座は、発達障害や不登校など、言葉だけでは思いや気持ちを伝えることが難しいお子さんと関わる親御さんや支援者の方を対象とした体験講座です。

「子どもの気持ちが分からない」
「どう声をかければよいのか悩んでいる」
「もっとこの子を理解したい」
そんな思いをお持ちの方に、アートセラピーという新しい視点を通して、子どもとの関わり方を見つめ直していただきます。

<このような方におすすめです。>

✅発達障害(自閉症スペクトラム・ADHD・知的障害・グレーゾーンなど)や不登校のお子さんとの関わり方に悩んでいる方

✅「この子は何を感じているのだろう」と、子どもの気持ちをもっと理解したいと考えている方

✅言葉だけでは伝わりにくいお子さんとの、新しいコミュニケーション方法を知りたい方

✅家庭や教育・福祉の現場で、子どもの自己表現を大切にした関わり方を学びたい方

✅子どもの絵を評価するのではなく、その子らしさを理解する視点を身につけたい方

✅「こうあるべき」という子育てから少し離れ、お子さんに合った関わり方を見つけたい方

✅親として、支援者として頑張り続ける中で、自分自身の心にもゆとりを持ちたい方

✅アートセラピーに興味はあるけれど、初めてで何から始めればよいか分からない方

この講座は、絵を上手に描くことや、作品を分析する技術を身につけることが目的ではありません。
大切にしているのは、「子どもを理解しようとする姿勢」です。
そのため、作品の上手・下手を評価したり、人と比べたりすることはありません。
一人ひとりの感じ方や表現を尊重し、安心して参加できる時間を大切にしています。

一方で、
❌「子どもをすぐに変えたい」
❌「正しい答えだけを知りたい」
❌「医学的な診断や治療方法を学びたい」
という目的の方には、本講座の内容とは異なる場合があります。

子どもを変えることよりも、まずは子どもを理解すること。
そして、その過程で親や支援者自身の見方や関わり方にも新しい気づきを得ること。
それが、この講座で最も大切にしているテーマです。
安心して学び、対話し、一緒に新しい一歩を踏み出してみませんか。
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受講する際は以下をお読み下さい

< 安心してご参加いただくために>
この講座では、安心して表現し、安心して対話できる時間を大切にしています。
絵の上手・下手を評価したり、人と比べたり、否定したりすることなく、一人ひとりの感じ方や表現を尊重しながら進めていきます。
初めてアートセラピーを体験される方や、絵を描くことに苦手意識のある方も安心してご参加ください。
< この講座でできること・できないこと>
この講座では、アートセラピーを通して「子どもを理解する視点」や「親子・支援者としての関わり方」を学び、実際にアートセラピーを体験していただきます。
ご家庭や支援現場で今日から活かせる考え方や実践のヒントをお持ち帰りいただくことを目的としています。
一方で、本講座は医学的・心理学的な診断や治療を行うものではありません。
また、限られた時間のため、個別ケースに対する具体的な解決策を十分にご提供することはできません。
個別のお悩みについては、講座終了後のご相談や専門機関のご利用をご検討ください。
<ご準備いただくもの>
講座では実際にアートセラピーを体験していただきます。
✅B4サイズ程度の白い紙(画用紙がおすすめ)
✅色鉛筆・クレヨン・クレパス・カラーペンのうち1種類(12色程度)
✅筆記用具
をご用意ください。
ワークを通して学びを深める講座ですので、準備物がない場合は、一部の内容を十分にご体験いただけない場合があります。
より充実した時間となるよう、事前のご準備にご協力をお願いいたします。
< Zoomでのご参加について>
本講座はZoomを使用したオンライン講座です。
安心してアートセラピーに取り組んでいただくため、できるだけ静かな環境からのご参加をおすすめします。
また、ワークや対話を大切にしているため、表情や反応が分かるようカメラをオンでのご参加にご協力をお願いいたします(ご事情がある場合は事前にご相談ください)。
やむを得ない通信トラブルや接続不良などにより講座の進行が困難になった場合は、状況を確認のうえ、日程調整による振替受講など個別に対応いたしますのでご安心ください。
< 講座中のお約束>
講座内で共有された体験談や個人的なお話は、参加者同士の大切な学びです。
安心して対話ができる場を守るため、講座内で知り得た個人情報やお話の内容を外部へ共有することはお控えいただきますようお願いいたします。
お互いの違いを尊重し、一人ひとりが安心して表現できる温かい時間を一緒につくっていきましょう。
初めてでも大丈夫。
安心してご参加ください。
皆さまとお会いできることを楽しみにしております。
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※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

レビュー1

  • 楽しかった( 1 )
  • 勉強になった( 1 )
  • 受ける価値あり( 1 )
  • この講座は「本当に受けて良かった講座」でした
    女性 30代

    アートセラピーの世界をもっと広げたくて受講しましたが、私の知りたい内容をお話ししてくださり本当にタメになった時間でした。少し止まった状態でいた自分ですがこの講座を受けてまた、前に踏み出す事ができました!絶対にまた受けたいです!ありがとうございました(^^)

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