本講座では、
絵本が単なる子供向けの読み物を超えて、
心のケアにどのような力を
発揮するのかを総合的に学びます。
絵本の物語やイメージが
どのように人の心に働きかけ、
癒しや成長をもたらすのか、
具体的な例を通して深く探ります。
また、日常生活に取り入れる方法や、
自分自身や他者に対する
心の処方箋としての使い方も提案します。
https://youtube.com/shorts/LoaJ6nhrCzE?si=9KHmbecDLxjMnlRd”生きること全てがアート”
人生は、一人一人が持つ無限の可能性と創造の世界です。
私たちの日常には、
小さな幸せや発見、
学びが溢れており、
それらはすべて自分自身を豊かにし、
生きる力を与えてくれます。
50年以上にわたる絵本を中心とした
図書館活動、
絵本読み聞かせ、
講演、そして教育を通じて、
生活の中に隠されたアート性を通して、
生き方を探求し、
多くの人々とその知見を分かち合ってきました。
その空間として、
オンラインコミュニティを創設し、
その場から、絵本の力、言葉の力を通し
美しい命の旅路を一歩つづ歩いてきました。
各々が、本来の美しく輝く未来つくりの
講座を心がけています。
敬愛した故中村泰治氏(元昭和医科大学教授)が書かれた、
『人間は素晴らしいもの尊いもの』
という本があります。
本の帯には、
”大宇宙の生命エネルギーを受け取り
人間本来の生き方をする”
という言葉が記述。
本来の生き方とは
自分にとってどういう生き方なのかを
暮らしの中で考えてみませんか?
https://youtube.com/shorts/LoaJ6nhrCzE?si=vI0cUdwRYsXkam-vこの講座では、
基本的に絵本をベースにしています。
絵本が内包する
芸術的、文学的、哲学的、
自然科学的、スピリチャル的などの
視点視座から考察します。
現在抱えている問題や
悩み、不安などからも
解決の糸口が見つかるといいですね。
心に悩みや疲れや苦しみ、不安があるなら、
自分の生き方を見つめてみる。
喜びや夢があるなら、
その喜びや夢を語り合う。
自分が経てきた人生の歩みを見つめて、
自分の処方箋を見つけてみませんか?
心が元気になると体も生き生きと動き出すます。
体の不調を整えるヘルスケアにも役立ちます。
こころと体に光が差し込むと、
心も動き体も元気に蘇る。
絵本がそに解決の糸口を担っているのです。
各期にで伝えられてきた昔話は、
深層心理の宝庫です
。
潜在意識に働きかけ、国々の人間史を彩ってきました。
世界大戦が終わったドイツの傷病兵たちの病院で、
生きる希望を失った人たちが再生したのは、
毎晩、看護師たちが話してくれたグリム童話や昔話。
生きる力を蘇らせていったと言われています。
まさに絵本や昔話は心の処方箋!
心の不安や悩みがあったら外に。
人生に必要なのは、
心の奥から湧き出る自分を生きる喜びです
jou!喜び!
happy!になる
輝いて生きる!
自分のhappyと輝きを見つけたら、
それを愛する人に周りの人に、伝えませんか?
人生の傍にいつも絵本がありました
絵本の持つ言葉の力、絵の力
絵本はいつも
深く、広く、温かく、優しく、楽しく
未来への希望へと繋げる
小さな本の心に響く大きな力
絵本は心の処方箋
人生の深い言葉が光る小さな哲学書
絵本の持つ不思議な魔法は、
生きるうえで優しい気づきを示します。
まさに絵本は、
心理学者・故河合隼雄先生の述べた「心の処方箋」。
自分自身と向き合い、
真の幸せを見つけ
愛する人や社会に貢献し
自立して輝いて生きる道を、
絵本を通して今も歩いていく。
◉「輝く自分の人生を自分で創る!」
・絵本の絵の力と言葉の力
・絵本の処方箋
・絵本は小さな哲学書
【ベネフィット】
・自分や他者に適した絵本を選び、
・日常のストレスや心の疲れを癒す具体的な方法を学べる。
・物語を通じて、自己理解や感情の整理ができるように・・
・ 心のバランスを整える手段として絵本を使いこなせるように
・色やイメージを使って感情のケア
・ 視覚的な癒しを日常に取り入れられるスキルの習得
・自己対話を通じて、自分自身をより深く理解し、
・心の癒しと成長を促進するための実践的なスキルを得ることができる。
・忙しい日常生活の中でも絵本の活用術
・簡単にリラックスできる方法を習得
・継続的に心のケアを行うための小さな習慣を作る
・絵本の選び方と心を癒す方法
・ストレスがたまったときの自分に合った絵本を読む
・心を落ち着けられる
・ 絵本を読むことで、気持ちが整理され、前向きになれる。
・ 心が疲れたときに、色や絵を見てリラックスできるようになる。
・ 絵本を使って自分と向き合い、悩みを解消する手助けができる。
・絵本を読むことで、簡単にリラックス
・元気を取り戻すことができる
振り返れば、
人生の傍にいつも絵本がありました。
絵本の持つ言葉の力、絵の力
絵本はいつも
深く、広く、温かく、優しく、楽しく
未来への希望へと繋げる
小さな本の心に響く大きな力
絵本は心の処方箋
人生の深い言葉が光る小さな哲学書
。
絵本の持つ不思議な魔法は、
生きるうえで優しい気づきを示します。
心理学者・故河合隼雄先生の言葉、
まさに、「心の処方箋」です。
自分自身と向き合い、
真の幸せを見つけ
愛する人や社会に貢献し
自立して輝いて生きる道を、
絵本を通して今も歩いています。
さあ、これから共に
絵本の素晴らしい世界を探索する旅に出ませんか?
子どもの本は、「人間の本」。
心が遊べる文学の贈り物。
『星の王子さま」の
”ほんとうのものは目に見えない”
見えない世界の探訪は、
自分探しの指南書です。
小さな哲学書のように。
まさに、
絵本や詩は心の処方箋。
大人になって人生の旅の途中に、
絵本に出会うきっかけとなれば幸いです。
今ここにいる 「私」と「あなた」
その かけがえのない 命の存在は、
愛おしく尊いものです。
私は、人が好きです。
一人一人生きてきた歴史が、
まるごと愛おしいと思ういます。
一人一人の存在が
一人一人の輝きを
放つことを願っています。
◆幸せの人生(happy life)のために
◆喜び輝く人生(joyful life)へ
◆ココロとカラダの処方箋を家庭に
◆ヘルスケアを、慣や詩を含むアートから紐どく
◆ココロとカラダの処方箋とヘルスケア
◆衣食住全般の視点から考察
◆アート芸術で
心と体のバランスを🌳
◆絵本、詩、言葉との出会い
◆心身のwellnessとの出会い
◆日々の暮らしを清々しく美しく
輝いて生きるための癒しと再生の処方箋
もう大人だからという楔を外して、
広い世界を絵本の翼で自由に飛ぶ
自分の人生の輝きのために💗
【絵本の力とは?~心を揺さぶるストーリーテリング~】
・絵本の基本的な構造と物語の力について学ぶ。
・物語がどのように心に響くかを理解する。
・心のケアに絵本をどう活用するか。
・日常に取り入れるとは?
・日々のストレスが溜まった時、
・絵本の短い物語の思わぬ力
・読むことで心を整える習慣を作る
先生のオーラに終始圧倒されました。そのくらい魅力的な先生で、人生を楽しむことを様々な視点から教えて下さいました。たとえ今悩んでいても、人生は思いもよらない部分と繋がっていたりとストーリーが頭の中に浮かびました。絵本も読んでいただき、声がとても心地よく物語がスッと入ってきました。私に知らない世界がまだまだ沢山あり、これまでと違う扉っから少し光が差し込んできたように感じてます。ありがとうございました。