勇気ではなく“構造”で語る力を育てます。
はじめまして。「気持ちと感覚の文章を、論理的に変える専門家」の千葉です。
「言いたいことはあるのに、文章にすると説得力が出ない」「気合いや熱意だけで書いてしまい、読み手に意図が伝わらない」――そんな悩みを改善します。
文章の伝わりやすさは、文才やセンスの有無ではありません。原因の多くは、主張と事実を結ぶ「論理の型」を知らないことにあります。
本講座では、三段論法や演繹推論、誤謬論といった本格的な論理学のエッセンスを、誰でも日常や仕事で使える「文章作成のツール」として噛み砕いてお伝えします。曖昧な感情や思いつきを、客観的な事実(前提...
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自由作文を書くのが苦手な自分に、先生は論理的文章の「枠」とは何かを教えて下さいました。その答えはとても簡単で分かりやすく、自分もこの「枠」を使って文章が書けるようになりました。感想を書く時など、これを使って書くようにしていこうと思います。
子どもが授業についていけるか心配でしたが、興味をもって学んでくれました。
論理はを使えるようになれば、相手を説得したり、だまされなくなったり、色々と使い道がありそうに感じました。
今度、自分で理由を言って、試してみたいと思います。
聞いていてわかりやすい講座でした。
もう直ぐ中学生の子供が受講しました。講座のタイトルを見た時、難しそうかなと思いましたが、作文が苦手なこともあり、上達のヒントがないかなと思い受講しました。「論理」をわかりやすく、丁寧に説明していただいて腑に落ちたようでした。前半は論理の説明、後半は作文の実践と淡々と進められてくレッスンでしたが、新しい発見があり楽しかったと言っていました。ありがとうございました。