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【リニューアル・江戸東京博物館】魅力ポイント撮影講座

対面

『江戸東京博物館・常設展』がリニューアルオープン!基本は従来の展示を踏襲しつつ、新設コーナーも。写真映えするポイントへご案内します♫

こんなことを学びます

令和4年4月より、4年を経てリニューアルした『江戸東京博物館・常設展』は、基本、従来の良き展示を踏襲しながら、新コーナーを加えてパワーアップしています。リニューアル前に11回講座開催した経験をもとに、新たな展示を加えて、『常設展』の魅力的な撮影ポイントへご案内します。

この講座で撮影するのは、小さな人物を含む、江戸の街並みや明治の銀座レンガ街などのジオラマから、実物大の建物(歌舞伎座、和光の旧ビル、同潤会アパートなど)の外観や室内まであり、専用カメラのズームレンズでこそ、対象に肉薄できます。

また、室内で暗い照明のもと、カメラを高感度に設定して、シャッター速度・絞り・露出補正などの適切な使い方もアドバイスします。初心者でもちゃんと撮れるように、わかりやすく説明するので安心です。

【常設展HP】 https://www.edo-tokyo-museum.or.jp/p-exhibition/

<オンラインチケットの購入(一般料金のみ)お願い>
チケットの当日購入は、同博物館の1階チケット売り場で購入しますが、大混雑が予想されるので、オンライン購入可能な一般料金(65歳未満)の方は、可能な限りオンラインチケットを購入してください。また、オンラインチケットの日ごとの発行数に限りがあるので、お早めに購入ください。『料金チケットページ』にオンライン購入へのリンクがあります。
『料金チケットページ』⇒ https://www.edo-tokyo-museum.or.jp/information/guide/

<ご用意いただきたいカメラ・レンズ>
●レンズ交換式一眼レフやミラーレスカメラと、標準ズームレンズ(高倍率スーム)など。

<三脚・ストロボの不使用について>
●博物館内の撮影のため、三脚・一脚・ストロボは使えません。その場の照明で、手持ち撮影となります。

《教える内容》
●その日の撮影に合わせたカメラの基本設定
 (撮影モード・ISO感度・ホワイトバランスなどの設定を説明)
●撮影ポイントでのズームレンズを活かした撮影の仕方
 (展示物ごとに講師が撮影し、作例で撮り方を説明)
●参加者に撮影してもらいます。
 (必要に応じ、絵作りと技術面をアドバイスします)

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆参加にあたってお願いとご確認☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

<お願い>
開催日程からお申し込みの際には、「参加申し込みコメント欄」に「当日ご使用のカメラ・レンズの機種名」をご記入ください。
<集合場所・時間の確認>
お申し込み後、開催2日前までに、「個別メッセージ」で詳しい日時・集合場所をお知らせします。
<講座開催日までの連絡について>
◎講座予約~開催日前日まで‥‥先生⇔生徒の「個別メッセージ」で連絡を行ないます。
◎講座当日‥‥当日に表示される「緊急連絡先TEL(マイページの受講履歴の該当講座に記載)」へ、直接電話してください。
<天候を問わず開催します>
屋内での撮影のため、雨天でも開催します。

◆◇◆◇◆◇◆◇《新型コロナ対策のお知らせと、ご協力のお願い》◇◆◇◆◇◆◇◆
①講座の定員を2名と少なくし、ゆとりを持って撮影してもらいます。
②講座の際に、講師はマスクを着用します。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
※※※※※※※※※※【ミニ講評のお知らせ】※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
写真の上達には、撮影時のアドバイスと撮影後の講評をセットで行うのが効果的です。ご希望の受講者に対して、講座終了後7日以内での作品講評の依頼を受け付けています(3点以内)。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
続きを読む

開催日程がありません

開催予定エリア両国・錦糸町

価格(税込)¥4,800

現在は開催リクエストを受け付けていません
受けたい
46人が受けたい登録しています

対面受講日程

開催日程はありません。

対面受講料に含まれるもの

参加費は受講のみの価格です。
『江戸東京博物館・常設展』では、観覧料・一般料金800円(65歳以上 400円・年齢証明要、当日券のみ)が必要です。
一般料金800円の方は、オンラインチケット購入できます。
『料金チケットページ』にオンライン購入のリンクがあります。
『料金チケットページ』⇒ https://www.edo-tokyo-museum.or.jp/information/guide/

この講座の先生

撮影を楽しみながら、写真が上手くなります♪ 

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇【 お知らせ 】◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
2020年11月、ストアカ・アワード『最多リピーター賞2020』を受賞しました。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇【 お知らせ 】◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
2025年9月より、花写真(撮影データ・コメント付)を中心に、Instagramへの投稿を始めました。下↓↓のInstagramアイコンをクリックし、ご覧ください。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

フィルム時代には、山岳写真や風景写真で活躍。
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+続きを読む

当日の流れとタイムスケジュール

《平日・午前に開催の場合》
10:00 『江戸東京博物館』の1階の指定場所に集合します。
10:00~10:15 当日のカメラの設定の説明と確認をします。
10:15~11:30 3階常設展へ入場後、撮影ポイントを巡り、その場ごとに撮り方をアドバイスし、撮影していただきます。

《土曜・午後に開催の場合》
16:00 『江戸東京博物館』の1階の指定場所に集合します。
16:00~16:15 当日のカメラの設定の説明と確認をします。
16:15~17:30 3階常設展へ入場後、撮影ポイントを巡り、その場ごとに撮り方をアドバイスし、撮影していただきます。
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こんな方を対象としています

◆博物館でのスナップ撮影にトライしてみたい方。
◆カメラの基本設定や撮影の基本を、実地で学びたい方。
◆ふだん触れられない江戸~東京の雰囲気を味わいながら、キチンと写真で撮ってみたい方。
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受講する際は以下をお読み下さい

●デジカメの電池はフル充電したうえ、あれば予備電池をお持ちください。
●カメラのメモリーは、余裕があるか、残りの容量をご確認ください。
●移動しながら撮影しますので、歩きやすい靴でご参加ください。
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※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

レビュー10

  • 楽しかった( 9 )
  • 勉強になった( 9 )
  • 受ける価値あり( 9 )
  • この講座は「江戸東京博物館での展示物の撮影」でした
    男性 60代

    被写体を決め、まず講師が撮影し、その画像を再生する。
    それを見て私が同じように撮影する。
    再生し、講師に見てもらう。
    つきっきりで教えてもらえました。

    博物館内は展示物がたくさんあり、とても楽しかった。
    何度でも足を運びたくなる場所でした。

  • この講座は「暗い中手ブレ・高感度ノイズと戦う講座」でした
    男性 50代

    撮影前にきちんと時間をかけてISO・ホワイトバランス・絞り・シャッタースピードなどなど教えてくださいました。
    実際に撮影時にはそう簡単にはいかず、その都度説明していただきました。
    東京江戸博物館は広く、講座の日は祝日だったため混んでいてなかなか大変でしたが、有意義な時間を過ごさせていただきました。
    ありがとうございました。

  • この講座は「室内撮影の腕が鍛えられる講座」でした
    女性 40代

    ブレないシャッタースピード、ISO感度、
    また被写体の切り取り方を最初に丁寧に
    レクチャーして頂き、実践に入ります。
    建物内は思っていた以上に薄暗く、
    最初はブレてしまいました。
    そこで、まずブレないカメラの構え方から
    教えて頂き、撮影に戻りました。
    カメラを構え、ご指示通りの設定で
    ブレずに撮影出来ました。
    露出についても、マイナス補正が適した場所・被写体では、まず明るく撮り、その後一段下げて撮り、その違いを実感出来ました。
    今回、先生と私のマンツーマンでしたので
    みっちり教えて頂き、最後に講評もして頂き
    本当にありがとうございました。
    薄暗い室内での手持ち撮影がキットレンズで
    撮れるというのは、今後の写真撮影に自信がつきました!

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