

参加できる日程がありませんか?
先生に開催リクエストを送ってみましょう。
強みは、特別な才能ではなく、
すでに持っている「やり方のクセ」のようなものだと思っています。
なんとなくうまくいくこと。
あまり努力している感覚がないのに、結果につながること。
そういうものを言葉にすると、
仕事の中で、少しずつ使いやすくなっていきます。
⚫️(一財)認定プロフェッショナルコーチ
⚫️ Gallup社認定 ストレングスファインダーコーチ
⚫️ TOP5:戦略性|親密性|活発性|最上志向|達成欲
日本企業、米国企業を経て、現在は外資系IT企業にてアジア地域のオペレーションを担当しています。
日々...
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CliftonStrengthsの考え方を用いて無意識に現れる資質を理解することができ、これまでの仕事やプライベートにつながる点が多く見つかりました。またそれらを強みとしてどう活かすべきか、また現れにくい資質をどう使っていくかなどの考え方も参考になりました。
時間調整やメッセージなどもスムーズにご対応いただき助かりました。
自分が「苦手」だと思う人、対策を考えたい人について、どんな形容が当てはまるのかというシートを事前に提出します。それをもとに相手がどんな資質に当てはまる(と考えられる)のか、それならばどんな対策が立てられるのかということを相談するセッションです。たったあれだけの事前情報から、よく立体的に対象者の人物像がわかるものだと驚きました。それがストレングスファインダーの強みなのでしょう。あいまいなところは先生もいっしょに考えてくれますし、「こうしてはどうでしょう」とコチラとしての出方も提案していただきました。上司に限らず、部下や取引先といった相手にも、役立つと思います。