NY在住のプロのコメディアンが最新の欧米のレイトショーを題材に、時事英語とユーモアを伝授します。「話せる」グローバルエリートを目指す方に!
NY在住スタンダップ・コメディアン。
英検1級・通訳案内士合格。
東京学芸大学附属高校中退・早稲田大学卒業。黒人大学留学。
コメディ公演と合わせて、英語プレゼンテーションの指導・講演も数多く行う。
「英語は世界への扉」というポリシーのもと、グローバル基準の人権意識についても発信している。
メディア:
『English Journal』2018/8、2015/7特集
Huffpost日本語版「セクハラ告発で世界が変わった。男を立てるためではなく、女たちの尊厳を守る”さしすせそ”」
亜細亜大学にて指導、2016年グローバル人材育成フ...
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英語のジョークで、なぜそれが笑えるのか?どういうことなのか?知りたくて受講しました。
解説もとてもわかりやすく、楽しく学ぶことができました。
アメリカのレイトショー番組を実際に見て、聞き取りや理解チェックをしてから話し方のポイントを説明していただき、最後は表現を意識して1人ずつリードアラウドしました。内容は文化的な要素もあり、早いので理解しづらいところもありましたが丁寧に教えていただきました。
今、リアルに現地(米国)で使われている生の表現を学ぶことができる貴重な講座でした。
海外の時事ネタはどうしても現地にいないとわからないようなコンテクストもあってハードルが高いですが、日本語ネイティブの先生が背景事情から表現の細かいニュアンスまで解説してくださるので、徐々に理解が深まって楽しめるようになりました。
観客の笑いと同じタイミングで笑えるようになると、ちょっと快感です(笑)
米国だと、ビジネスカンファレンスのプレゼンテーションやパネルディスカッションのような場でもちょっとした笑いを盛り込むのが当たり前ですが、日本人の多くは苦手意識があるのではないかと思います。プロのコメディアンのレベルにはなれなくても、米国的な笑いの取り方のツボが学べるのでビジネスにも役に立つこと間違いなしです!
またぜひ折を見て参加させていただきます^^