脳科学の知見に基づく脳使用傾向性診断テストで自分の強み弱みを知る。

オンライン

占いではありません。脳科学の知見に基づく自分の才能と潜在能力を最大限に引き出すテストです🌈60問のテストであなたの人生が変わるかも知れません

こんなことを学びます

話が伝わらない。
こちらの意図が相手に通じない。
このような事を感じた事はありませんか?

皆、同じ言語を使っていれば
話は通じるものと思っていると
案外そうでもないようです

このような事を日々研究されている学者が居ます
そして、脳使用傾向性診断テストが生まれました

脳使用傾向性診断テストは、脳科学・医学・心理カウンセリングの専門家が監修したテストで、あなたの脳の使い方や傾向性を数値化して分析することができます

明治大学理工学部電気電子生命学科認知脳科学研究室の嶋田総太郎教授
神奈川大学人間科学部大学院人間科学研究科委員長の杉山崇教授
Ph.D神経科学博士の増尾好則先生
ゆうあい内科脳神経クリニックの金三雄先生が監修されています

このテストは、2020年日本産業ストレス学会
2021年精神ストレス学会にも発表され
その信頼性が認知されています

このテストは、脳科学の知見から
「自己認知」「自己確立」「自己主張」を数値化し
「成りたい自分」「目標達成」「夢」などの実現をサポートしています

つまり、自分の強みや弱みを知り
自分らしく幸せに生きるためのヒントを得ることができます

脳使用傾向性診断テストは思考性、職業適性、結婚脳診断、小学生向け、中高生向けと目的の応じて多種開発されてます

ここでは、その中で一番シンプルなS2ミニを紹介いたします

脳使用傾向性診断テストS2ミニは60問を「はい」「いいえ」「どちらでもない」の3択で直感的に答えるだけです

すると「IM」「RV」「NV」「MT」4種類の脳使用傾向が数値で示されます
4種類の数値を全部足すと100になります。つまり4種類の数値は割合(%)です

①IM優位脳は、経営者タイプ、②RV優位脳は研究者タイプ、③NV優位脳はインフルエンサータイプ、④MT優位脳はアーティストタイプとされています
あなたはどのタイプでしょうか?

●性格特性は以下の通りです
IM=協調性:協力的で信頼でき、共感性が高い
RV=誠実性:まじめで、自己をコントロールできる
  開放性:芸術的感受性、柔軟な発想力が高い
NV=外向性:ポジティブな情動を積極的に求める。
MT=神経質傾向:細部を気にする。ネガティブな情動に気づきやすい。

●脳の傾向性と要素は以下の通りです。
IM=合理的であり、協調的である。
  ・効率性・効果性・目的意識・全体性
  ・温かさ・群居性・断行性・活動性・よい感情・行動抑制・悲観性
  ・不確実性受容・人見知り・疲れやすさ・損害回避

RV=原理的であり、発想性がある。
  ・職人的・専門的・理論的かつ論理的・詳細な情報・部分的で深い探究
  ・コンビデンス(あることを遂行する能力・才能・資格・適正の意)
  ・秩序・良心性・達成追求・自己鍛錬・慎重さ・行動維持・固執性・空想
  ・審美性と知的探求心

NV=拡大的であり、外向性がある。
  ・感覚的・イメージ優先・外部への自己表現に長ける・感覚的感情的外部表現
  ・感情・行為・アイディア・価値・行動促進・探求心・衝動性・浪費性
  ・秩序性・報酬・刺激希求性

MT=温情的で調和性がある。
  ・親和的・貢献的・利他的・内的感情性を優先
  ・信頼・実直さ・利他性・応諾・慎み深さ・優しさ・行動調整・感傷性
  ・愛着性・依存性

●意識が向く方向には以下の4タイプがあります。
田んぼの「田」のような4マスをイメージしてください。
大きな4マスです。
これを縦軸と横軸でタイプ分けします。

縦軸は下が「狭い」上が「広い」
横軸は右が「外側」左が「内側」

・内側と外側
 集中する対象が自分の「内側」なのか、「外側」なのかです。
 内側とは、自分の内側に意識が向く傾向があるということです。
 具体的には「考え込むタイプ」「感情をあまり出さないタイプ」です。
 外側とは、自分の外側に意識が向く傾向があるということです。
 具体的には「アピールしていタイプ」「感情を表に出していくタイプ」くです。

・広い範囲と狭い範囲
 集中する対象が「広い範囲」なのか、「狭い範囲」なのかです。
 広い範囲とは、例えば フィールド全体の状態や、複数の味方や敵を捉える。
 戦略の全体や、試合の流れやチーム全体を捉えて考えるということになります。
 狭い範囲とは、例えば道具そのものや自分のポジションだけを捉える。
 自分のタスクや自分に関係する人だけを捉えて考えるということになります。

つまり、4タイプは以下のようになります。
IM=内側で広い範囲に意識が向く
RV=内側で狭い範囲に意識が向く
NV=外側で広い範囲に意識が向く
MT=外側で狭い範囲に意識が向く

●特徴と効果的アプローチ
縦軸は下が「細かい」上が「広い」
横軸は右が「感覚的」左が「論理的」

論理的とは?
「矛盾が嫌い。納得が好き」「無駄が嫌い。効率が好き」
「シャツのボタンは上から止めると効率が良い」とか言うタイプです。

感覚的とは?
固定概念にこだわらない。ひらめき・発想タイプで
自分が出来る事は他人も出来ると勘違いするタイプです。

つまり、4タイプの特徴と効果的アプローチは以下のようになります。
IM=広くて論理的:合理的であり外向性がある・たくさんの情報をまとめる
        ・計画を立てる・全体をまとめる
  効果的アプローチ:論理的かつ全体的・言語による説明
          ・チーム全体と個のメリット
RV=細かくて論理的:原理的であり誠実性がある・細かい情報を調べる
         ・自分の考えが大事・部分に強い
  効果的アプローチ:理論的かつ部分的・言語による説明
          ・個(内部的)のメリット
NV=広くて感覚的:拡大的であり外向性がある・広げるのが得意、好き
        ・注目されるのが好き・全体に影響を与える
  効果的アプローチ:感覚的かつ全体的・イメージと感覚による説明
          ・個(外部的)のメリット
MT=細かくて感覚的:温情的であり調和性がある・目の前の人が大事
         ・自分よりも相手
  効果的アプローチ:感覚的かつ部分的・イメージと感情による説明
          ・対象(相手)のメリット

例えば初めてダイエットコーラを飲んだ時は以下の感じです。
IM=美味しい。これは売れる。パッケージがいいね。デザインがいいね。
RV=美味しい。成分は何だろう。糖質が少なくて美味しいのは何故?
NV=美味しい。これは美味しいよ。皆も飲まない? 買ってみて。
MT=美味しい。お母さんに飲ませてあげたい。あの人に教えてあげよう。
ところで、どの特徴も持ち合わせている人も居ると思います。
そうなのです。
IM25%、RV25%、NV25%、MT25%なんて人も居るでしょう。

それに仕事モードの時はRV強め、リラックスモードの時はNV強め
などという人も居ますし、その人が置かれて居る立場や役割によって違って来るのです。

組織の中で話をすると、いつも物分かりの悪い人が、一対一で話をすると物分かりの良い人だったりします。

テスト冒頭の説明文に以下のように書かれてます。

様々なお立場をお持ちの方(父親・母親・夫・妻・会社での自分など)で、どの立場で回答するか迷う場合は、テストを始めるにあたってどの自分でテストを行うか、自身の立場を明確にして進めてください。

もし、会社とか組織の一員としての立場でテストを受けた場合のタイプ分けは
以下のような縦軸と横軸でタイプ分けすると理解しやすいです。

縦軸は下が「伝統・管理を重んじる」上が「挑戦を求める」
横軸は右が「一体感」左が「ビジネスライク」

つまり、4タイプは以下のようになります。
IM=ビジネスライクで挑戦を求める
RV=ビジネスライクで伝統・管理を重んじる
NV=一体感がある挑戦を求める
MT=一体感がある伝統・管理を重んじる

自分の強みや弱みを知り、
自分らしく幸せに生きる道を歩んでください。

診断テストは有料です。
可能性教育グループの一般社団法人ブレインアナリスト協会から私が購入して皆さんにテストを受けて頂きます。

診断テスト結果解説も1時間当たり6千円+消費税で解説してます。が…
今回、診断テスト+解説=1000円(税込)で期間限定特別価格で提供いたします。
続きを読む

開催日程がありません

開催予定エリアオンライン

価格(税込)¥1,000

現在は開催リクエストを受け付けていません
受けたい
6人が受けたい登録しています

オンライン受講日程

開催日程はありません。

オンライン受講料に含まれるもの

脳使用傾向性診断テストS2ミニ受験料
脳使用傾向性診断テストS2ミニ解説料
7000円相当を期間限定特別価格1000円
で提供させて頂きます。

この講座の先生

PC教室講師30年、婚活コーチ、ブレインカウンセラ

1976年学校を卒業して就職
会社で品質管理をする事になり世の中に出始めたパソコンを使う

当時は市販アプリはゲーム中心で仕事用アプリは自作が当たり前の時代
会社で使うアプリは全て自作

1984年パソコンが大好きで8年半務めた会社を辞めパソコン関連会社へ転職
ユーザーサポート係の責任者になりユーザー個人個人のお悩みを解決する日々を過ごす

1990年30代後半で6年務めた会社を辞め自営でパソコン教室を開設
Windows3.1が出て世間はパソコンブーム

国主導で市町村主催のIT講習会が開催
地元と近隣町村から講師依頼を...
+続きを読む

当日の流れとタイムスケジュール

脳科学の知見に基づく脳使用傾向性診断テストで自分の強み弱みを知る。

所要時間:60分
主催者挨拶(5分)
脳使用傾向性診断テストS2ミニの概要(5分)
脳使用傾向性診断テスト(5分)
脳傾向性診断テストS2ミニ診断結果解説(40分)
次のステップを紹介(5分)

●まず最初に確認しておきたい事
音声、画像が不具合無くお互いに通じ合っているか確認します。
困った場合は主催者の携帯電話へ直接お電話下さい。
Zoomの利用に不安がある方には事前にZoom練習を行います。
お気軽に連絡してください。

●主催者挨拶
ブレインアナリストの寶藏顕治です
30年以上パソコン教室をしています。
2018年から結婚コーチとして
婚活がうまく進んでない方へのセミナーをしてます。
今日は脳使用傾向性診断テストS2ミニを使って
脳の使用傾向性を調べ解説させて頂きます。

●脳傾向性診断テストS2ミニの概要
テストは4ページ、合計60問です。
全ての設問に回答してください。

脳傾向性診断テストは、IQなどの優劣を判定するものではありません。
現在の正直な気持ちで、直感的にお答えください。
1つの質問につき、約4秒ほどでお答え頂く事を推奨しております。

回答に迷う設問があっても、
誤差を計算して設計されておりますので、
安心してご回答ください。

様々なお立場をお持ちの方(父親・母親・夫・妻・会社での自分など)で、
どの立場で回答するか迷う場合は、
テストを始めるにあたってどの自分でテストを行うか、
自身の立場を明確にして進めてください。

途中でテストへの回答をやめた場合は、
再度ログインして回答してください。

ただし、最後まで一度に回答することをお勧めします。
テスト結果は、全ての質問に回答した後、
結果表示をクリックすると自動的に結果が表示されます。

また、ログインすればいつでも答えた内容とテスト結果を閲覧して頂けますので、
IDとパスワードは大切に保管してください。

●脳傾向性診断テスト
「はい」「いいえ」「どちらでもない」 を直観的にテキパキと選んでください。

●脳傾向性診断テストS2ミニ診断結果解説
脳傾向性診断テストS2ミニの診断結果を見ながら解説させて頂きます。

●終わりのご挨拶
脳傾向性診断テストS2ミニの結果を踏まえて次のステップを紹介させて頂きます。

以下、自己紹介させて頂きます。

一般社団法人幸せをつかむ会 代表理事/
ブレインカウンセラー 寶藏顕治(ほうぞうけんじ)
1953年2月11日生 兵庫県出身奈良県在住

パソコン講師30年以上

2018年~婚活教育コーチ
婚活パーティで選ばれない
お見合いしても選ばれない
運よくデートしても数回でダメになる
このような方に向けたセミナーをしてます。

このセミナーは可能性教育アカデミーグループの
一般社団法人結婚アカデミーのセミナーです。

コンテンツ開発は増田勝利学長/
可能性教育グループ代表/
ブレインカウンセラー

学術監修は 杉山崇教授/
心理学者/神奈川大学人間科学学部/
大学院人間科学研究科委員長/
心理相談センター所長/
結婚アカデミー理事

嶋田総太郎教授/
認知脳科学者/
明治大学理工学部電気電子生命科学科博士

金三雄院長/
脳神経外科専門医/
ゆうあい内科脳神経科クリニック

セミナーの内容は学術的バックボーン・エビデンスがある内容です。

私は今、生徒さんから「お父さんのような存在」と言われ
「結婚しました」「子供が産まれました」などと
うれしい知らせが届く素晴らしい日々を過ごしてます。

一般社団法人幸せをつかむ会は
増田勝利さんの提唱する脳大成理論で
「世界を可能性で満たそう」というコンセプトに
共感し脳大成理論を学び広めてます。

脳大成理論は、個々人が持つ無限の可能性を信じ、
その可能性を最大限に引き出すことで、自分自身だけでなく、
周囲の人々や社会全体をより良い方向へと導くという思想です。

この理念は、増田さんが長年にわたって研究し、
体系化した脳大成理論の中核をなすもので、
人々が自分自身の脳と心を理解し、それを活用することで、
自己実現を果たし、同時に社会に貢献するという理想を目指しています。

脳大成理論では、脳のメカニズムや構造を理解し、
脳を活性化させることで、
人生のあらゆる面での成功や幸福を追求することができるとされています。

これには、脳の可塑性や学習による脳の再生、認知機能の刺激などが含まれます。

増田さんは、脳大成理論を通じて、
人々が自分の中に眠る可能性を見出し、
それを実現するための具体的な方法や技術を提供しています。

これにより、個人はもちろん、集団や組織、
さらには国際社会においても、可能性を広げ、
より良い未来を創造することができると説いています。

「世界を可能性で満たそう」というスローガンは、
増田勝利さんの理念を端的に表しており、
彼の講演や研修、カウンセリングを通じて、多くの人々に影響を与え、
実践されていることが伺えます。

増田勝利さんの脳大成理論は、
彼が30年以上にわたる研究と
3万件以上のカウンセリング実体験を基に構築したもので、
脳科学、心理学、量子物理学、経済学などの学問を融合させた理論です。

この理論は、大学教授や専門家によって監修されており、
科学的実証データ(エビデンス)を取得し、
学術的調査による効果性が確認されています。

具体的には、以下のような学術的な監修と実証データに基づいています。

学術監修:
脳大成理論は、臨床心理士であり神奈川大学人間科学部教授の杉山崇教授や、
元東邦大学大学理学部教授で脳科学者の増尾好則先生など、
多くの専門家が学術監修に関わっています。

これらの専門家は、
脳大成理論が人生をより豊かにするためのプログラム・
カリキュラムであると位置づけており、
その背景にある脳科学・心理学の研究は信頼に値するものとされています。

脳波測定によるエビデンス:
可能性アカデミーでは、
脳波研究の世界第一人者である慶應義塾大学の満倉靖恵教授が開発した
「感性アナライザ」を用いて脳波測定を行い、
脳神経反射実験のエビデンスを取得しています。

このエビデンスは、脳大成理論の効果性を科学的に支持するものです。

脳の可塑性に関する研究:
最近の研究では、脳には可塑性があることが注目されており、
90歳になっても認知機能に関わる神経は再生されることが明らかにされています。
脳大成理論は、このような脳の可塑性を活用し、
認知機能を刺激することで、人生の可能性を拡大することを提唱しています。

これらのエビデンスは、
脳大成理論が科学的根拠に基づいた有効なメソッドであることを示しており、
多くの人々が幸せな人生を送るための一つの解となる可能性があるとされています。

脳大成理論は、理論性、実証性、再現性を重視し、
人々の日常生活をより豊かにするための考え方や
行動の仕方を体系立てたものとして位置づけられています。

脳大成理論に基づく脳使用傾向性診断テストは、
個人の脳の使い方や傾向を分析するための診断ツールです。
続きを読む

こんな方を対象としています

心理カウンセラーに興味がある方
脳の使い方に興味がある方
教育の可能性に興味がある方

人生に悩んでいる方
人生の目標や目的が見つけられない方
進むべき方向がわからない方

婚活パーティで誰からも選ばれない方
お見合いしても選ばれない方
運よくデートしても数回でダメになる方

パートナーとうまくいかない方
パートナーの言動にイライラされる方
パートナーのする事すべてが気に入らない方

職場で浮いている方
職場で会話するのが面倒くさい方
職場で会話が通じない方

脳大成理論は、個々人が持つ無限の可能性を信じ
その可能性を最大限に引き出すことで、自分自身だけでなく
周囲の人々や社会全体をより良い方向へと導くという思想です

この理念は、増田勝利が長年にわたって研究し
体系化した脳大成理論の中核をなすもので
人々が自分自身の脳と心を理解し、それを活用することで
自己実現を果たし、同時に社会に貢献するという理想を目指しています

脳大成理論では、脳のメカニズムや構造を理解し、脳を活性化させることで
人生のあらゆる面での成功や幸福を追求することができるとされています
これには、脳の可塑性や学習による脳の再生、認知機能の刺激などが含まれます

増田勝利は、脳大成理論を通じて、人々が自分の中に眠る可能性を見出し
それを実現するための具体的な方法や技術を提供しています

これにより、個人はもちろん、集団や組織、さらには国際社会においても
可能性を広げ、より良い未来を創造することができると説いてます

「世界を可能性で満たそう」というスローガンは
増田勝利の理念を端的に表しており、彼の講演や研修、カウンセリングを通じて
多くの人々に影響を与え、実践されていることが伺えます

増田勝利の脳大成理論は
彼が30年以上にわたる研究と3万件以上のカウンセリング実体験を基に構築したもので
脳科学、心理学、量子物理学、経済学などの学問を融合させた理論です

この理論は、大学教授や専門家によって監修されており
科学的実証データ(エビデンス)を取得し、学術的調査による効果性が確認されてます

具体的には、以下のような学術的な監修と実証データに基づいてます
学術監修: 脳大成理論は、臨床心理士であり神奈川大学人間科学部教授の杉山崇教授や
元東邦大学大学理学部教授で脳科学者の増尾好則先生など
多くの専門家が学術監修に関わってます

これらの専門家は、脳大成理論が人生をより豊かにするためのプログラム
・カリキュラムであると位置づけており
その背景にある脳科学・心理学の研究は信頼に値するものとされてます
続きを読む

受講する際は以下をお読み下さい

申込後、脳使用傾向性診断テストS2ミニ受験のURL,ID,Passwordをお知らせ致します

これは、可能性教育グループの一般社団法人ブレインアナリスト協会から私が購入して皆様へ提供させて頂きます

ですので、申し込み後のキャンセルはご容赦願います
しかし、緊急事態であれば遠慮なく連絡を下さい
配慮させて頂きます

この脳使用傾向性診断テストは皆様のお役に立てると信じています

「増田勝利」率いる可能性教育グループは
彼が30年間3万件以上のカウンセリング経験を神経(脳)科学・心理学をベースにしつつ、自身の経験に基づき『可能性教育』を体系立てたモノです
それを「脳大成理論」と呼んでいます

そして、体系化にあたって
その理論の正当性を大学教授たちに求めました

●可能性アカデミー/学術指導顧問の先生方
可能性アカデミー学術指導顧問
東京大学 大学院総合文化研究科教授
言語脳科学者
酒井 邦嘉 教授

学術監修
上智大学名誉教授
日本声楽発声学会理事
田中 昌司 教授

明治大学理工学部
電気電子生命科学認知脳科学研究室
嶋田 総太郎 教授

顧問
ゆうあい内科
脳神経クリニック
金 三雄 院長

●脳大成理論/監修の先生方
脳大成理論 監修
脳心理科学者
神奈川大学 人間科学部教授 心理相談センター所長
臨床心理士 一級キャリアコンサルティング技能士
杉山 崇 教授

脳大成理論 監修
Ph.D神経科学 博士(医学)
元 東邦大学理学部生物学科教授
増尾 好則 先生

お茶の水女子大学
理科学部生物科助教
毛内 拡 助教授

以下、毛内 拡 先生のお言葉です
私は脳科学の研究をしておりますが
脳科学と言っても脳細胞や脳内物質などの細かいところから研究しています

その中でもニューロンではなく
あまり注目されてこなかったグリア細胞や
アストロサイトの働きに注目して研究しています

このアストロサイトというのは脳にエネルギーを供給したり
脳の中でたまった老廃物を洗い流すのに非常に重要な働きをしています

つまり、このアストロサイトを活性化することが脳の活性化、
あるいは最適化に繋がると信じています。

このアストロサイトを活性化するには新奇体験・情動喚起のふたつが鍵となります。
脳大成理論を学ぶ事は、この新奇体験・情動喚起に非常に重要になります。

私は神経科学は現代人の必修科目であると常々言っております。
脳大成理論を学ぶ事は、その選択肢のひとつになると信じています。

是非、脳大成理論を学びアストロサイトを活性化させ、
より良い人生を一緒に送っていきましょう。
続きを読む
※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

レビュー1

  • 楽しかった( 0 )
  • 勉強になった( 0 )
  • 受ける価値あり( 0 )
  • この講座は「脳科学の知見に基づく脳傾向性診断テスト」でした
    女性 50代

    とてもいい講座でした。
    感情のコントロールのしやすさや、対人関係の傾向などについて、どのような診断がされるかを教えていただきました。
    実例を示してくださったので、診断についてのイメージがもてました。
    脳科学のエビデンスがあるということなので、結果の信用度も高いと思いました。
    先生がていねいにお話ししてくださり、安心して受講することができました。

  • 自己啓発のおすすめの先生自己啓発の先生を探す

    自己啓発の関連カテゴリーから講座を探す

    先生のスキルから探す