英語の音を“感じて”発音できるようになる。 マインドフルな集中で、LとRの壁を超えよう。
マインドフルネス瞑想登壇1300回以上。
累計2万人以上が参加する瞑想セッションを主宰し、企業研修でも講師として登壇。
ICF国際コーチ連盟認定コーチ(ACC)。
ここに至るまでには、いくつかの試練がありました。
いまでは多くの方にマインドフルネスを伝えていますが、
かつての私は人の期待に応え続け、体調を崩し、孤独と絶望の中で立ち止まっていました。
そんなとき出会ったのが、呼吸瞑想とマインドフルな生き方です。
「今この瞬間に戻る」練習を続けるうちに、
自分を責める声が静まり、心の奥に“安心して生きる力”が戻ってきました。
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上半身の筋肉ほぐしとマインドフルネスをする事で、短時間でも効果がでます。
日常会話にボキャブラリーが増え、言いたい事を伝えられるようになってきています。
発音をクリアに出来るように身体や顔と口と舌も準備運動をしました
ネイティブのスピーチをシャドーイングとディクテーションをして、耳を鍛えました
その中から単語の正しい発音やランキングなども学びました
簡単な瞑想とストレッチから始まり、口と舌の体操をして発音がし易くなりました
ディクテーションした後、フレーズを繰り返してリンキングなどを含めて覚えました