プラチナ&ゴールド講師『上級者の壁』を上抜けるための講座戦略/副業

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【プラチナ&ゴールド講師 限定】自己流でやっていた方必見!『上級者特有の壁を破るため』&『後続とのアドバンテージを維持するため』の講座戦略

こんなことを学びます

🟢 上級者特有の「壁」
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プラチナ講師の方。
あるいはゴールド講師の方。

そんなあなたは周囲からの羨望を受けていることでしょう。

でも「万事OK!」とはなっていないですよね。
いかに上級者とはいえ、人知れずモヤモヤを抱えているのが普通です。

「もういい加減、ネタが尽きてきた…」
「どうも手詰まり感がある…」
そんな見えない壁の存在を感じていませんか?

でも大丈夫です!

そんな上級者特有の「もどかしさを解消」して
「勝ってる人がさらに勝つ!」ためのヒントがここにあります。


🟢「壁」の突破法
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
上級者が壁を突破するための方法は大きく2つです。

① 新たな需要を見つける
② 新たなスキルを身につける

そしてこの2つなら、まずは①の新たな需要を見つけるほうが
簡単そうですよね。

しかも「新たな需要」とはいっても、実は
「今まで見落としていた需要」
「今まで届いていなかった需要」
がほとんどで、本当の意味での「新たな需要」なんて
そうそうありません。


🟢 需要を掴むために
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
まず「今まで見落としていた需要」に対して。

これは「もっとよくマーケット(顧客)を見る」ことが必要です。
ビジネス界では「市場分析」と呼ばれています。

そして「今まで届いていなかった需要」に対して。

これは「競合にもっていかれている需要を取り込む」ことが必要
になります。
ビジネス界では「競合分析」と呼ばれています。

そして、この2つが当講座の内容です。

「でも分析って…面倒でしょう?」

そこは全然大丈夫です。
なぜなら「ストアカ講座用にアレンジした簡単バージョン」
にしてありますので (^^)v


🟢 分析から講座のヒントが生まれる
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
上級者の場合、「もう自分の中から生まれるアイデアは、ほぼほぼ
使いきってしまっている」ことが多いです。
だとしたら、あとはもう「他から(ヒントを)仕入れる」しかない
と思いませんか?

分析というやり方が、方法論としてベストだとは言いません。
人によっては、もっといい方法があるかもしれません。

それでも間違いなく「3本の指には入る」ハズです。
(そうでなければ、ビジネス界でこれだけ使われている理由が
 説明できないんです。)

「これができるようになれば、ビジネスが伸びます!」
こういう言い方をするほうがいいのでしょうが、
「これができないとなると、今後ビジネスを伸ばして
 いくのはかなり厳しいでしょう…」
本音を言ってしまえば、私的にはこのくらいの勢いです…。
(ですので、とりあえず一度試してみては?)


🟢 この講座で学べる3つのこと
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1. ターゲット層の需要を”より広く・より深く”
 とらえるためのニーズ・マッピング

2. ライバルの力を”見える化”して上回るように
 するための分析スキル

3. 今現在の上級者としてのアドバンテージを
 維持するための5大要件&3つの基本戦術
 のレベルアップ


分析のいいところは、目指すべき場所や超えるべき目標
が「具体的に見える」ところです。

人は具体的な目標があるほうがラクなんです。

たとえば「健康のためには、とにかく歩くこと!」と
(漠然としたことを)言われるより、「毎日1時間・
6000歩を目安に」と言われるほうがやりやすくないですか?

同じように、いきなり「あなたの強みは何ですか?」とか
聞かれたって、即答できる人なんてまずいませんよね?

でも、このやり方によって部分部分で分けて見ていけば、
「あ!ここにまだまだ手を伸ばせる場所があった!」とか
「なるほど!これを越えればいいワケね!」とか
「この部分なら勝てそう!」とか。

そういう「具体的な場所や目標」が見えてくるんです。

それとは別に、たとえば市場分析なら。
顧客目線で考えるセンスが爆上がりします。

競合分析なら。
強いライバルは、やっぱり作り方や表現がウマいので、
見ているうちに自然と良いところ・真似できるところが
体にしみ込んできます。

こんな理由で、ビジネス力がアップしていくので、
「刺さる講座が自然に作れる体質」に変化していきます。


🔶 余 談
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ちなみにですが。

先に述べた「新たなスキルを身につける」にしても、どんなスキルにするかは
「需要をガッチリ把握してから」のほうが良い結果が得られる場合が多いです。

時間やお金を散々投資して・せっかく頑張って何らかのスキルを
身につけたのに「実はイマイチ売れないスキル」だった…。

これ、意外によくある話です。
でもビジネス的に見たら大損ですよね?

何をするかを決めるにしても、先に「これは需要がある=お金になる」
ってわかってからのほうが後々断然有利に展開できます。

そういった意味でも「需要を知る・競合を知る」というのは大いに意味が
あることなんです。


🟢 ちょっといいものプレゼント!
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\ 受講者特典/
 【講座評価】かんたんスコアリング・シート

これは何かといいますと…
「講座の強さをポイント換算して”見える化”するためのツール」
です。

ライバルの講座はもとより、ご自身の講座の”強さ”も点数化して判断できます。

これによって、講座のどこが強くてどこが弱いのか。
あるいは、全体としてどの程度の強さがあるのか。
そんなことがわかります。
是非ご活用ください!


🟢 前段階の講座ご案内
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
受講に際しての必須条件ではありませんが、できれば
こちらの受講を先にされることをオススメします。

『濃い受講生』が集まる!タイトル3つの大技・7つの小技
 https://www.street-academy.com/myclass/134749

理由は、本講座は「講座全体を対象」としていますので、時間配分の関係上
最も重要なタイトル部にも、そこまでの時間を割り当てていないためです。
(「タイトルは大丈夫!」という方は、そのままお申込みください。)


🟢 対象はこんな方
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
こちらはプラチナ講師の方&ゴールド講師の方【限定】です。
(一部例外あり。詳細は下記の対象者欄をご覧ください。)


🟢 追伸:忘れてはならないこと
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
とてもあたりまえのことなのですが、
『受講生は常に比べて』います。
(あなた自身も今までそうしてきませんでしたか?)

だからこそ、特に競合を分析して「最後まで競り負けない講座」
にしていくことがとても大事になります。

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開催日程がありません

開催予定エリアオンライン

価格(税込)¥5,800

現在は開催リクエストを受け付けていません
受けたい
7人が受けたい登録しています

オンライン受講日程

開催日程はありません。

オンライン受講料に含まれるもの

🟡 講座資料PDF(要旨)
🟡【講座評価】かんたんスコアリング・シート

※ 当方の通信トラブルなどで、講座が開催
できない場合は当然返金させていただきます。

この講座の先生

高橋 理鳳 /ストアカ内外のビジネス構築ナビゲーターのプロフィール写真

高橋 理鳳 /ストアカ内外のビジネス構築ナビゲーター

本人確認済み
  • 107人
  • 59回
先生ページを見る 先生に質問する
ビジネス最前線から現場のノウハウをお裾分け

はじめまして。高橋理鳳と申します。
本業は法人系のビジネス・コンサルティングで商品&財務
を専門としています。

私は仕事柄、社会人になった瞬間から、いわゆる儲かって
いる社長に囲まれていました。
当然、右も左もわからない小僧への風当たりは強く、アホ・
ボケ・マヌケ呼ばわりは日常茶飯事で、悔しさのあまり布団
の中で涙する夜も…。辛い日々が随分と続いたものです。

でも、そんな環境に身を置いていたことは、今では本当に
財産になっています。

単なる社長ではありません。「儲かっている社長」です。
とても貴重な学びや事例をたく...
+続きを読む

当日の流れとタイムスケジュール

—————————
 🟪 講座の内容
—————————
 〇 自己紹介
<講座戦略の概要>
<市場分析>
 〇 ニーズマッピングとは
 〇 市場分析の効果・メリット
<競合分析>
 〇 戦術の策定
  ・3つの基本戦術 
  ・講座の役割と戦術
 〇 戦略の策定
  ・3つの戦術を使った場合のイメージ
  ・講座群と役割
 〇 講座ページの分析のやり方
 〇 競合分析の効果・メリット
<ワーク>
 〇 仮想ライバルに抗するコンセプトを考えてみよう!
<その他補完事項>
 〇 アドバンテージを維持するための5つの要件
 〇 講座を作る際に陥りやすいミス
 〇 講座が売れない4つのパターン
<質疑応答>

【参考】講座群の構成例
           (全90分)

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こんな方を対象としています

基本的に【プラチナ講師&ゴールド講師の方限定】となります。
(一部例外あり)

✅「思いつくことは全てやった」という方
✅「自己流のやり方」に手詰まり感を感じている方
✅ 感覚的に「まだ余地がある」とは思いつつも具体案が浮かばない方
✅「1本でいいから爆売れ講座を作りたい」という方
✅ 現在、外部でビジネスをやっていて、ストアカ流のアレンジを模索している方
 (この場合、1講座以上お持ちならバッジランク制限は無視してください。)
✅ 今はまだシルバーバッジでも「将来を見据えたビジネス力」を求めている方
✅ 良い講座を作るためのビジネスツールを探している方
✅「講師を仕事としてとらえている」
  「仕事としてやるからには一定以上の収入は欲しい」
  と思っている方

※ なお、当講座の日程設定は「少なめ」の予定でおりますので、もし受講を
ご検討であれば「受けたい登録」をしていただければ、そちらを参考にしながら
設定させていただこうと思っております。

(本業の都合上、あまり融通も利かないのですが、たとえば「平日夜希望」
 や「土日希望」等、「先生に質問する」よりメッセを入れて頂ければ
 誠実に対応させていただきたいと思っております。)
続きを読む

受講する際は以下をお読み下さい

🔴 ご注意ください!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
1.本講座の受講は、以下をご了承いただける方に限ります。

・PC&zoom受講(画面共有のため)
・カメラON(お顔が見える状態)
・登録講師名でのご参加
・メモとペンをご用意ください。
・遅刻の場合はご連絡願います。
※ なるべく通信環境の良い場所での受講をお願いします。

講師側・受講者側、いずれかの通信トラブル等で講座が開催できない場合は、返金対応若しくは日程変更にて誠実に対応させていただきます。

なお、事前連絡なしで開始時間を15分過ぎても入室されない場合は中止とさせて頂き、その場合は受講料の返金は致しません。


2.この講座はガイダンス的な内容です。

やさしいとはいえ、時間内だけで「マスターできる」講座ではありませんので、
過度な期待やハードル上げ、及びコンサル的なご要望等はご容赦ください。


3.次の方の受講はご遠慮ください。

⚠️ 同業系統の方(起業・副業コンサル等)
⚠️ 講師向けに講座作りを教えている講師の方
⚠️ その他受講をご遠慮いただきたい方

誠に恐縮ですが「既に十分なレベルの方」等は本講座の対象外です。
お申込みされても『当方判断』でキャンセル処理させていただくことがございます。
(お互い時間は貴重なので、そこはホントにすみません m(__)m 何卒ご理解くださいませ)

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※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

レビュー6

  • 楽しかった( 6 )
  • 勉強になった( 6 )
  • 受ける価値あり( 6 )
  • この講座は「自分が既に公開している講座の改善内容がわかる」でした
    男性 40代

    他の講座も受けて本講座で3回目の受講です。

    毎回新たな気付きを得ることができており、
    受講料以上の価値を得ることが出来て大変満足しています。

    毎回なるほどという箇所が何度かあり、
    自分の講座に活かせる内容が多くあります。

    次の改善ポイントがわかりましたので、
    行動に移します。

    講座終了後の雑談タイムも充実した時間でした。

  • この講座は「市場調査、競合調査のエッセンスが初心者にもわかりやすく伝わる講座」でした
    男性 60代

    ビジネスにうとい人間にとって、自分のことはさておき、市場や競合相手のことはなかなか視野に入らないものです。

    この講座はストアカ講師向けとなっていますが、ベースはビジネスにおける戦略であり、先生はベテランの経営コンサルタントです。

    ストアカの講座のこととして聞いていても自然とビジネスの基礎が身につくような講座になっています。

  • この講座は「まさに軍師!いかに実現可能で勝率をアップさせる戦略を練ることが大事か学べる講座」でした
    女性 40代

    高橋先生の講座対象者に「今はまだシルバーバッジでも「将来を見据えたビジネス力」を求めている方」と記載があったのを見つけ、シルバーバッジ講師向けの講座が素晴らしかったので、未熟ながらもこちらの講座をチャレンジも兼ねて受講させていただきました。

    受講させていただいて強く感じたのは「こんなにまだ手が打てる事が山ほどある」という事と「いかにふんわりしたまま講座を世に出しているのか」という事でした。
    本業が経営コンサルタントの高橋先生は、講座内でも仰っていますが「先生」ではなく「軍師」という言葉が本当にぴったりで、やみくもに戦に出ても勝率は低いままで、いかにできうる限りの戦略を研ぎ澄ませていくことが大切か、詰めの甘さを痛感致しました。

    講座ビジネスだけに収まらず、ビジネス脳を鍛えることのできる貴重な学びの時間でした。時期尚早な私のような生徒にも親身になって教えてくださり感謝の念に堪えません。一つずつ取り組んで参ります。本当にありがとうございました。

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